時流に適応することは非常に重要です。


しかし、そもそも適応する前に、


時流を知らなければなりません。


そのためには、小さな変化にも


気がつかなけれなりません。


そのためには、現場で今何が起こっているかを


見なければなりません。


当社船井総合研究所会長の小山は、


現場主義を貫き、小さな変化を捉え、


時流を予測するプロフェッショナルです。




現在、全国で時流予測の講演中ですが、


いよいよ残すところ東京と大阪となりました。


まだ間に合います!


時流を捉え、次の打ち手の自信を持ちたい経営者様は


ぜひ、ご参加ください!




詳細はこちらです↓


http://www.funaisoken.co.jp/site/seminar/semina_1280241455_3.html

本日訪問したお客様での話。


そのお客様の業界では2極化が進んでいると言います。


つまり、高品質・高価格対低品質・低価格


という構図です。


ただ、ここに書いた低品質というのは、


対比させるためにわかりやすく書いただけで、


高品質のものに比べて低い、ということです。


言わば、スタンダードなのでしょう。


それで、そのお客様は高品質・高価格の側にいます。


お客さんからの値引き交渉には一切応じない、


とおっしゃっていました。


それほど品質に自信があるということです。


そして、高価格ということはそれを購入できるお客さんも限られてきます。


そうやって、顧客をセグメントしているわけです。


ブランディングのメリットの一つに、


価格を下げさせない、ということがあります。


所謂、価格プレミアムです。


もし、2極化する業界にあって、


高いところからこの不況期に吹くところへの進出、


もしくは移行を考えているのであれば、


それよりも、まずはブランドを作ることを


急いだ方が良いと、私は思います。

健康診断に行ってきました。


問診票の中の質問で、


10年前と比べて10キロ以上体重が増えている、


という質問があり、


ちょっと苦笑です。


きっとこういう人は多いのでしょう。


そして、私はまんまとその1人です。。。


標準よりも太っている部類に入ってます。


健康のためには、


適度な運動と夜遅い食事を避けること、


この2つを注意されました。


ただ、難しいんですよね、これが。。。