月の移り変わり
今日は、深夜まで仕事してます~
いつものことですが、月末と月初は少し作業が多くなるので、大変!
そういえば、6月になりました。
季節で言うと、夏です。 虫も鳴き始まります。
先ほど、蚊が一匹耳元で鳴いてました。
残念ながら、退治することはできなかったのですが、ノーマットのやつをつけました。
これで、心理的に安心~
さぁ~、今年の夏も気合を入れて、がんばっていきましょう!
では、すごく眠いので、そろそろ失礼します。
満 員 電 車
最近、満員電車によく乗ることがある。
主要な駅に着くと、たくさんの人が降りようとするため、必ずといっていいほど、ドアが開く前、または開いたとたん、後ろから押されるのだ。
直接後ろにいる人たちも、自らの意思で必ずしも押しているのではなく、押されていてその圧力で押しているケースも多いのだ。
確かに、急いで降りたい気持ちはわかるが、最低のマナーは守ってもらいたい。
また、しっかりマナーを守ったほうが、逆にスムーズに降りられると思うし、乗っている人同士のトラブルも生じなくて済む。
でも、こういうのはドミノ式で、連鎖的なので、皆が守らないと、勝手に巻き込まれてしまう。
どうすれば良いのでしょうかねぇ~
営 業 へ の 挑 戦
これまで、私はプッシュ型の営業に携わった経験はほとんどない。
一社目では、事務職でキャラクター商品の版権ビジネス、二社目では、ウェブからの反響に基づくコンサルティング営業だ。そして、今が三社目である。
プッシュ型だろうが、プル型だろうが、今会社ではまさに、営業力が求められているのだ。
実は、私はクライアントの前で、話をするのは、必ずしも不得意というわけではない。
良い聞き手になり、クライアントのニーズに対して、良いソリューションを提案すること、そして信頼を勝ち得ること、それが営業では大事なのだ。
また、プッシュ型の営業より、プル方の営業のほうが自身にあっているのかもしれない。
(なんだか、私の恋愛に対するスタンスとすごく似通っているではないか。)
言い換えると、無理やりに何でも売ればいいという考え方はなく、本当に買いたいと思うクライアントによりよりサービスを提供したい、そう思っている。
まだまだ物足りないと思うが、良きクライアントに恵まれたおかげで、前の会社でご縁のあったクライアントとは未だに時々会ってご飯を食べるなど、といったお付き合いをさせていただいている。
職場は変われど、いろいろなご縁で知り合った方々とのつながりは非常に大事なのだ。
得意不得意はあるけれども、今こそやらねばならないと思う。
そして小さくても、しっかりと結果を残し、自信という翼を得たいと思う。
黄色いシャツに魅せられる虫?
最近、だんだん気温が暖かくなってきた。
時には、暑さも感じられるほどで、夏が近づいてきたと改めて感じてしまう。
夏といえば、虫の発生である・・・
今日の昼間(今、深夜なので、昨日が正しい)、黄色いシャツを着て、銀行に出かけたときのことだった。
家から駅に向かっていたとき、途中ふとシャツに同じ虫が数匹とまっているのに気がついた。
気持ち悪いので、シャツをはたいて、虫を落とした。
しかし、しばらくしたら、また同じような虫が数匹くっついていた。
そういえば、以前もこのような経験をしたことがある。
おそらく、この種の虫は、黄色に反応し、菜の花と間違って、たかっているのだと私は思う。
残念ながら、決して、私に魅力を感じているわけではない。
といった訳で、黄色いシャツをしばらく着ないことにした。
『華人・華僑』 私はいったい??
現在、世界で3,000万人の華人・華僑がいて、そのうちの2,000万人が広東省出身である。
一般的に、中国の血を引く海外居住者のうち、居住地の国籍を持つ人を華人、中国国籍のままの人を華僑と区別されている。
この場合、現在の国籍が判断基準となっている。
海外に移住した代の子孫は居住地の国籍となるケースが多く、華人となるのだ。
私の場合、両親とともに、日本に来たため、かつ日本に帰化しておらず(中国国籍)、華僑なのだ。
ただ、両方を総称して、華人と呼ぶこともある。
下記の記事で華人(総称)について、教育熱心で、祖国への貢献について、書かれている。
私も、立派な人間になり、祖国に限らず、社会貢献をしたいと思う。
http://www.asahi.com/world/china/nanpou/050525.html
勝 負 は 時 の 運 ・・・
『勝負は時の運』という言葉がある。
なんか、すごく楽観的な表現で、無責任にも聞こえる。
完全に時の運に委ねてしまう勝負は、博打のようなもので、リスクが高すぎる。
このような勝負には、それだけのリスクを背負っていけるだけの力(広い意味でいう)が必要だ。
以前、私はほぼ間違いなく勝てるだろう、という勝負を多くしてきた。
細かく、勝算を分析し、決断を下していたのである。
勝負に必ずしも勝つ必要がないと思うときは、そこまで深くは考えないのだが、いざ勝負というときは、極力不透明さ(曖昧さ)を取り除いてきたのだ。
しかし、人生において、時として不透明だが決断を下さなくてはいけない時が必ず幾度か経験する。
人間というのは、どうしても弱気になったりすることがあるが、決断した以上は、勝算を考えるのではなく、勝つためにどうするか、その一転に 集中しなければならないと思う。
悩んだりしている暇はないのだ。
敗れることもあろうが、大事な局面で適切な決断を迅速に下し、勝利を重ねることが、良いリーダーなのだろう~
まだ未熟な自分であるが、一つ一つ勝つために全力で立ち向かい、とにかくチャレンジにより大きく成長していきたい、そう思うここ最近の私である。
再 新 再 生 【 ~新しい自分に出会うために~ 】
今、私はレストランで読書をしている。
心を落ち着かせて、自己啓発の本を読むことにより、自身を見つめなおすとともに、日常の疲れを癒し、モチベーションの高揚をはかることが可能なのだ。
残念ながら、忙しい平日では、なかなかこういった時間をとることはできない。
今一度、自身を見つめなおすことで、また偉人の考えを自身の現状に置き換えることで、精神的な支えを得るとともに、次なるチャレンジを起こすための原動力を蓄えたいと思う。
より力強く行動ができる、新しい自分に出会うために・・・
散 髪
近頃、髪がのびてきて、実に少しかかるようになってきた。
なので、目をパッと開くことができない。
特に、汗をかいて走っているとき、髪がおでこまたは目に当たると少しちくっとする。
前回、散髪したのは、会社設立後間もない時期だったように記憶している。
あれから、既に2ヵ月半~3ヶ月ほど経過してしまったではないか。
また暑さが増してきたので、そろそろ散髪に行こうと思う。
ガムシャラさ
最近、自分が昔のような「ガムシャラさ」がなくなっているように思う。
以前は、深く考えずに、行動していたのだが、最近はそのような「ガムシャラさ」がない。
なぜだろうか~
若さをなくしたのだろうか?
冷静さも大事だが、時として「ガムシャラさ」も大事ではないかと思う。