一番の問題は、だれも、そのことに関して認識していない点である。
もちろん、それが大きな問題であるということは、皆が分かっている。
にも拘らず、状況を打開する為のトリガーとなる要素も見つからない。
極めて難しい事態に陥っている。このことについて認めざるを得ない。
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ワシントン条約という条約が有ったのか無かったのか、それは、
確認してみないと、分からない。何かにつけ、こういうことも有り、
一つ一つに関しての信憑性となると、はなはだ怪しい、であろう。
だからと言って、何も話さない…ということは、選択肢に入らない。
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価値を測るモノサシが、お金しか無くなっている。少なくとも、
個々人において、その風情であることが、常態化しているが、
その様になるべくして進んできた以上、これも、変えられない。
どういうモノサシが有るのか?…と問われても、答えられない。
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素人が、プロ化している…それは、何がお金になるのかに関して、
情報が行き渡り、それに基づいて、お金になることをしているだけ。
何もしない時間を無駄と考え、時間を埋め尽くす。タイパの極致か。
たしかに…それは、時間を大切にしていると言えば言えるのである。
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田舎のコンビニの店先。どこも同じ。話していること、していること。
しかし…人口比で言えば、それは、もちろん、マジョリティーである。
しかも、それは、今に始まったことでは無く、延々と、してきたことだ。
おそらく、これは、人の本質を素直に体現しているだけ。健全である。
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キーボードのサウンド・プロファイル。それが取り沙汰される…特に、
いわゆるコトコト音が取り沙汰される。煮物がコトコト言うような音だ。
いろいろ試した。本物のコトコト音は、マーブルな底打ち音が必須か。
いわゆるthockyなサウンド、イコール、コトコト音ではない‼…そう思う。
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そのことに思い至ったのは、thockyと言われる「Y2スイッチ」の場合、
マーブルな底打ち音が全く無く、コトコトしない、と感じたこと。加えて、
確実にコトコトする「Cream Marbleスイッチ」の場合、実は音の中核は,
マーブルな底打ち音である、と認識したこと。これらに拠る所が大きい。
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キーボード要らないと言っていた人に、コトコトに調整した現物を示す。
タイピングしてもらったら、これ欲しい!となったので、そのまま譲った。
無言で打ち続けているのを見て、コトコト音には、普遍的な何かがある、
と確信した。キーボードは、楽器だ、と言っている人が居るのも、分かる。