「デナウ」に関しても要注意 | ■朽ち果てた館■

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ARIONの預言解読──音楽に載せて

デナウ(ウズベク語: Denov, Денов、タジク語: Dehnav、ロシア語: Денау)は

ウズベキスタンスルハンダリヤ州の都市である。州都テルメズより150km北東にある。
>推定人口10万人。タジキスタンとの国境付近にあり、ギッサール山脈の麓にある。
>タジキスタン側の国境の町トゥルスンゾダからは約50km。Denauと表記されることもある。
>付近にはスルハンダリヤ川が流れる。

(※Wikipediaより)

 

ウズベク語も、タジク語も、大きい括りで言えば、イラン語・ペルシャ語の系統。(※ソグド語も)

印欧系である。その場合に、この「デナウ」は、「ドナウ川」の「ドナウ」に近しい。

ドナウ」は、「ダニューブ」や「デネブ」に同じである。意味は、「」(tail)である。

kun」()=「双魚宮」である。故に、「観松彦香殖稲」(孝昭天皇)に縁が有る。