>94/01/29 父は炎、母は水、子は風であった…子は亡き者とされ、今に至る
(※ARIONのハロー・メッセージより)
ここでは、明らかにキリスト教で言うところの「三位一体」が意識されている。(※「水」は「聖霊」に通じる)
加えて、ひとまず発信の月日は、傍通暦の【危】(1月29日)を前提としている。
月宿の【危】は水瓶座。【AMA】(母、54)は、【DWLA】(水瓶座、54)に重なる。
そうである以上、当該箇所の「水」は実のところ「水瓶座」も含意しているわけだ。
さらに、【MYA】(水、72)は【KWKBA】(星、72)に重なり、月宿の【星】は、
アレフベートの【M】(Mem、50)に当たる。即ち十進法に戻せば「十四」だが、
照応表に基づけば、その【XD】(一、14)は月宿の【危】の数字だ。したがって、
【MYA】(水、72)~「7×2」~【XD】(一、14)という九九も念頭に置かれている。
#神社の御手洗には「龍」が「水」を吐いている意匠が必ず施されているが、
#【柳】(7月2日)は【MYA】(水、72)を表し、月宿の【柳】の主宰神は「龍神」。
#つまり「水」を吐いている「龍」は、それ自体が「水瓶座」を象徴するのである。
#背後に、【柳】(7月2日)~「7×2」~【XD】(一、14)~「水瓶座」の連鎖が在る。
#要するに…神社の御手洗の「龍」は、傍通暦の【柳】(7月2日)の象徴物である。