結月美妃の“あれアレこれコレ”

     「カミングアウトは無用!」の

     日本初トランスジェンダー着付け師結月美妃でございます。

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         篠崎史紀の3大交響曲演奏会

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          場所:船橋市民文化ホール

          日時:2018年4月28日(土)

          曲目:モーツァルト/交響曲第35番「ハフナー」

               メンデルスゾーン/交響曲第4番「イタリア」

              ベートーヴェン/交響曲第7番


          


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2018-05-24 11:30:08

若さの秘訣

テーマ:ブログ

 結月でございます。

 

 MacBook Proにしてから5日目。昨日はようやくメール設定して、メールを送受信できるようにした。

 

 すると、サーバーにあった過去3年分くらいのメールが一気にダウンロードされ、一時、とんでもない数の未読メール状態。

 

 昔のメールなんて読みたくもないのに目に入ってしまい、嫌な気分になってしまった。

 

 いいことも悪いことも、過去のやり取りなんて見たくもない。なぜなら、それらがすべて自分の未熟さを表しているからで、でもそう思えるっていいことなのかも。だって、昔より今のほうが進歩しているってことだから。

 

 しかし、今の自分もかなりクソだと自己認識しているけれど、昔はもっとクソだったなぁ。昔の自分のほうがよかったなんてところ、まったくない。

 

 さて、テレビは見ないわたし。映画も見なくなって家のテレビにコンセントが入ることがない。でも、数日前からまたしても、またしても!『男女7人夏物語』をビデオで見始めたわたし。一体、何回見ているんだか。

 

 昔のことなんて嫌と言いつつ、古臭いテレビドラマを今頃見てる。

 

 いやいや、あの頃のフジテレビって今ほどクソじゃなくて、おもしろかったんだよね、多分。

 

 『男女7人夏物語』は隅田川の両岸に住む男と女が中心になる話。オープニングの映像を見て、そうだね、このドラマを見て、東京に憧れたなって思った。

 

 隅田川とそこに沿うように走る首都高速、銀座中央通りの松坂屋、そして有楽町。

 

 それは東京で住むようになって知った場所ばかりだけれど、昨年まで結美堂は銀座だったし、銀座界隈にも住んでいた。それはやっぱり憧れが為すエネルギーがもたらしたものだよね。

 

 銀座に住んでいた頃は、ダイエットするために連夜、自転車でロードワークをしていて、それは銀座から昭和通りに抜け、秋葉原を超え、錦糸町のほうへ行き、東陽町を周って帰るコース。ちょうどそのとき、ドラマの場所になった橋も渡り、ドラマをビデオで確認したら、主人公たちが住んでいたマンション、ちゃんとあったよ。

 

 だから、わたしは『男女7人夏物語』で憧れていた東京を手にいれた。そしたら、つまんなくなっちゃって、銀座にもなんとも思わなくなって昨年の10月に銀座を出てこっちに来た。もっと早く出ればよかったんだろうけど、テナントの契約とかあったから面倒だったんだよね。

 

 今のところは家に近くなって楽だなとか、上野まで歩いて行けるから中国の食品館が近いとか、アキバのヨドバシがあるので電球が切れた時は便利とか、そんなことばかり考えて年寄りみたいなことを言っている。

 

 でもそれは年寄りでなく、進化だと思ってる。

 

 だって、いつまでも東京で遊ぶことにときめいているって、進化していないからね。同じことを続けていてもしょうがない。

 

 それよりもわたしの熱量は栃木に向かっていて、わたしのトキメキは栃木にある。

 

 だから、年寄りになったわけでなく、むしろ若くなってる。

 

 昔のわたしは結構、保守的だったから、大昔の映画とか芸術を好んでいた。アール・ヌーヴォーが好きだったし、銀座の店を知っているひとはわかるだろうけど、ミュシャの絵などたくさん飾っていた。

 

 でもそれもすっかり消化してしまって、何の興味もない。もう今更って感じ。だから移転する時、それらの絵はひとにあげたりして処分した。

 

 とにかく、昔はそれより昔の芸術や文化のことに詳しかったから、年齢よりも頭が年寄りに見えたので、年配者からは「あんたの年で、よく知ってるね」なんてよく言われた。

 

 でも今はその逆。新しいことに取り組んで生きるようになると、自分より若いひとのほうが自分より年寄りで古臭いと思うようになった。「まだそんなこと、言ってんの?」みたいな。それくらい変化しないひとは多いんだろうな。

 

 ところがもっと若い世代になると、話をして新鮮だね。

 

 この間、20代半初めの女の子から、いろんな話をしてもらっておもしろかった。それはネットで不特定のひとたちで作り上げるホラーの話だったり、テーブルRPGのこと。

 

 わたしが全然知らないもので、自分にはない感性でゲームが作られていて、それらの発想が自分にはまったくないものだったから、話をしていてすごくおもしろかった。

 

 自分がすでに知っていることを共感し合って喜ぶなんて、わたしには興味がない。だよね、だよね、なんて言っても仕方がない。そういう場所からは自分がどんどん遠ざかっている。

 

 それよりも自分が知らないことを聞きたい、体験したい。そして、知らないことをやってみたい。

 

 つまり、それって若いってことなんじゃない?

 

 ある程度の年齢に来ると、自分はやってきたことの共感を求めたくなる。そして、それ以上、新しいものに興味を持たなくなる。そうやってひとは年を取っていく。

 

 まるでずっと古いOSを使うように、時代が変わっているのに、そのOSでできることしかやらなくなる。

 

 わたしがどうして着付けなんて仕事をしぶとく続けているかって、多分、着物を着てみたいっていうそのひとにとって新鮮なチャレンジの場にいられるからかもしれない。

 

 わたしはやったことがないものをやろうとするひとのことが好きだから。

 

 新しいことに興味がなくなったら年寄りだよ。そして、今までやってきたことだけに埋没するのも年寄り趣味。

 

 久しぶりに会って、

 

 「前にイメージと全然違う!」

 

 っていうのがいい。もちろん、落ちぶれたっていう変わり方でなく。

 

 新しいことって何をしたらいいのかわかんないひとはね、とりあえず髪の毛の色を黒から赤にしてみるとかしてみればいいんじゃない?

 

 それだけでも結構、変わるから。

 

 前に向かって進むためだけの話がしたいよね。

 

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2018-05-23 15:45:14

栃木を紹介するサイトを作るよ。

テーマ:ブログ

 結月でございます。

 

 3年前に初めて奥日光へ行ったとき、その風景や空気、そして霊的な雰囲気に、

 

 「ここは自分に合う」

 

 と、東武線の日光駅に着いたときから直感した。

 

 そこからバスに乗っていろは坂を登り、日も沈んだ頃に戦場ヶ原に辿り着いたら、その霊気にすっかり魅了された。

 

 妙に霊的なところだなと思ったら、それもそのはずで、男体山という霊山があるわけで、戦場ヶ原は神話の世界で戦場で、それは中禅寺湖を巡って男体山と赤城山が蛇とムカデになって戦ったという。

 

 奥日光はそんなところとは後になって知ったのだけれど、あの場所の霊気はそういうわけがある。

 

 それから毎年、5月のGWには奥日光へ行っている。それはコンサートを開催していた都合、コンサートを終えて、どっぷりと疲れたときは東京を離れたくなり、奥日光で過ごさないとという気持ちになるから。

 

 それ以外でもクルマを乗るようになって、一人でふらりと訪れたりしている。

 

 また、別邸が栃木にある都合、週に一度は栃木で過ごしていて、栃木という場所がわたしにとって大きな位置を占めるようになった。

 

 それもどういうわけか、栃木の空気は自分に合うようで、それは奥日光だけでなく、そのほかの場所でも栃木は居心地がいい。

 

 東京に住むわたしの目から見て、栃木のローカルな魅力が大変おもしろくて、昨年あたりから栃木を紹介するサイトを運営して事業にできたらいいなと思い始めた。

 

 うつらうつらとそんなことを朧げに考えていたら、その朧げも積み重なってくるとしっかりとした輪郭も出てきて、こういうサイトでいこうとヴィジョンがはっきりとしてくる。

 

 そして、いよいよそれも始めようというところまで高まってきたのでサイトを立ち上げることにした。

 

 サイトを作るのにどんなプラットフォームがいいか、いろいろ調べて、まあ、これかな、というものも決まった。

 

 なので、アカウントと独自ドメインを取得して、始めようと思う。

 

 とはいえ、記事を書くには栃木に行かなければならないから、少しずつ、少しずつというわけで、栃木のスポットを訪れて写真や動画を撮り、観光としてもわかりやすいガイドブック的な内容、そしてエッセー的なものも書いていく。

 

 発信は東京からでなければならない。栃木に住むと、かえって栃木の魅力が見えなくなってしまうから。

 

 地元になると、客観性がなくなってしまう。栃木に観光で来るひとは皆、地元でないのだから、あくまで東京からの発信で栃木をリポートし、栃木にひとが訪れるようにする。

 

 しかし、都道府県魅力度ランキングでは、なんと、栃木は47都道府県中、43位でいうではないか。

 

 これはビリケツに等しい。なぜなら、43位以下など僅差に決まっているから。

 

 栃木が43位になる理由はよくわかる。

 

 それは地理的なもので、東京に日帰りで行ける距離にあるから。

 

 日光の東照宮や華厳の滝などスポットはあって、事実、ものすごい数の観光客が訪れている。なのに43位なのは、日帰りコースだから「行った」というインパクトが少ないところに原因がある。

 

 旅行というのは、その過程に大変さがあればあるほどインパクトが強い。飛行機で何時間もかけて辿り着いたという過程に感動が宿る。

 

 ところが日光でさえ、東武線で特急だとアクセスはよく、その利便さは感動を希薄にしているのではないか。

 

 あと、関東圏に住んでいないひとは、国内旅行をするのにわざわざ栃木は選ばない。普通、京都や沖縄、北海道を選ぶ。

 

 つまり、大きな旅行をするには栃木は物足りないから、チョイスされない。それゆえに目立つことがなく、ランキングが下がってしまう。

 

 ともかく、そういう地理的なことは仕方がないとして、わたしは関東圏のひとが楽しめて、日帰りや一泊でおもしろいと思えるような紹介をサイトでしようと思っている。

 

 そうするには、その土地の魅力を独自視点でストーリを描くことが必要。

 

 ストーリーがないと、ただのガイドブックになってしまい、だから栃木の魅力は限定的なステレオタイプな場所しか認知されない。

 

 感動にはストーリーがなければならない。

 

 だから、わたしの栃木サイトでは、ストーリーがあるものにしていこうと思っている。

 

 6月末には奥日光の社山、そして8月には男体山に登るから、わたしのことを知らないひとが読んでも、男体山に登りたいとムラムラしてしまうような記事を書く。

 

 栃木以外ではやらないんですか?なんて訊かれることがあるけれど、今のところ日本国内で栃木以上に自分にとって居心地が良く、好きな場所はないのでやらない。こういうことは猛烈に好きでないとうまくいかない。

 

 栃木以外にも魅力的な場所はあるのは知っているけれど、それはそれぞれ個人の思い入れの問題だから、もし好きな場所があるのなら、それはわたしでなく、あなたがやればいいことだから。

 

 そして、わたしにはひとつの夢があって、それは愛する「とちテレ」に出演すること。

 

 ローカルテレビ「とちテレ」は愛すべきダサさに満たされていて、つまり悪意がないからいい。

 

 在京キー局のテレビ番組は、悪意ばかりで制作されているから、鼻持ちならないし、ウソくさい。

 

 とちテレは悪意がないからダサいのであって、そのダサさは愛すべきものだと思う。

 

 そんなとちテレに何かの形で出演できたら人生のメモリアルだと、栃木サイトで実績を作ってとちテレから呼ばれる人間になりたい。

 

 一方的な希望を言えば、「うたの王様」といい素人歌自慢の番組がいい。あれは本当に最高。平成も終わろうとしているこの時代にあれをやるのがすごい。

 

 その「うたの王様」の願わくは、審査員として出るのが夢。

 

 とまあ、そんな妄想もしながら、栃木サイトをやりますよ。

 

 女子チーズもよろしくです。

 

 購入予約申し込みは、

 

 https://yuibido.thebase.in

 

 「とちぎ女子チーズ」なんていうものも作って売りたいな。

 

 じゃあ、また明日ね。

 

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2018-05-22 20:13:24

帯締めを上手に結ぶやり方

テーマ:結月美妃チャンネル

 結月でございます。

 

 女子チーズの案内と帯締めの結び方をセットにした動画を配信しました。

 

 https://youtu.be/_55h2gV6qJw

 

 土曜に買ったばかりのMacBook Proで編集するには、iMovie の使い方がわからないので使い慣れたWindowsにしようと思いつつ、今日は早朝、始発から3本目の電車に乗って結美堂までやってきてMacBook Proで編集。

 

 この程度の動画に5時間くらいかかってしまったとはいえ、おかげで使い方はそこそこわかってきた。

 

 今は時間短縮のためにワンシーンワンカットをよく使っているけれど、これからはソフトを使い慣れて、カット割りをたくさん入れていこうと思ってます。

 

 しかし、今日はずっとモニターを眺めて作業していたので、モニターの中で生きていた気分。そんな中、バイオリンレッスンをしたりして、やっぱバイオリンを弾いているときはいいななんて感じてる。

 

 動画編集と違って、楽器はダイレクトな表現だからね。

 

 さて、これから動画を本格的に配信していくとなると、1日に6時間くらいは撮影や編集に必要になりそう。

 

 とはいえ、やりたいって思うことは、今日も早朝にやり始めたようにあまり苦にならない。むしろ家で寝てる時間がもったいなくて苦痛になってくる。

 

 こうして個人で動画チャンネルを持てる時代になったことが楽しくて、嬉しくてたまんないからね。やろうと思えば、短編映画だって撮って配信できちゃう。

 

 わたしが映画学校にいたときは、映像を撮ろうとと思ったら、映像を制作する会社に就職したりしなければできなかった。でも映像関連ってブラックだし、もちろん撮りたいものを撮れるわけでないからおもしろくない。

 

 でも、今はこうしてパソコン一台とビデオカメラがあれば自分でやりたいことを撮影して、自分で配信できてしまう。

 

 文章だって、昔は出版社に認められなければ伝えたいことは伝えられなかったけど、こうしてブログでも簡単にできるし、note とか課金できるものもあって、出版社にピンハネされてまで本を出す必要はなくなった。しかも本は売れないし。

 

 すごく自由になったよね。あらゆるところで制約がなくなっている。

 

 その自由に気づいているか、気づいていないかってことはあるにせよ、自分自身はそれに気づいている方だから、いろんなことができる。今まで制約があってできなかったことがたくさんできる。

 

 制約がなくなったことで既得権益が失われて、損失が出るものもある。わたし自身、今は自由になったけれど、そうなったおかげで昔なら収益が上げられたものがオワコンになってしまっていることもある。

 

 でも、それは時代は変わったから仕方がなく、そこに愚痴を垂れても時間の無駄なので、時代の変化で失ってしまったものは生き返らないのだから、昔は良かった、もしくは今はこうだからいけないっていう話は自分ではしないようにしているし、そういう愚痴っぽい話をするひととも話さないようにしている。

 

 失われたものがある反面、今までできなかったことができるようになったのだから、そこは寂しさに埋もれず、今よりももっと先を見据えるように生きていきたいって思ってます。

 

 とにかくね、人間は愚痴ってる暇があったら、行動するしかないんです。

 

 飲み会で酔っ払って会社の愚痴を垂れているのって、一番みっともないんですよね。

 

 わたしも短い会社員時代、居酒屋に同僚を誘っては、会社の愚痴を肴にしてました。今から考えたら、すごく無駄な時間、無駄なお金を使ったなって。

 

 あんな時間の使い方をせず、もっと前向きに自発的に生きていたら、今はもっともっと自分はいい結果を残しているって思いますよ。

 

 と、そんな後悔をするのも時間の無駄なので、新しいことにどんどん挑戦していきましょう。

 

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