セラフィックコールは上位騎手を確保できないからと、それ今言いますか?という理由で武蔵野Sを回避。
新味試すんじゃなかったの?と言いたいですし、騎手確保の目処も立ててなかったの?とも思いました。
というか、何故?阪神か京都の1800に使わないのかなあ……。
ミダースは天栄で14〜15秒のペースで乗り込み。
コメントの感じから東京最終週か?
脚元の状態は変わりないという表現なので、スッキリとはしないんだろうなあ……。
バースライトはまあ放牧というのはわかりますが、この後どうするのか?
おそらくこの後、しがらきに行くのでしょうが、立て直し名目で3〜4か月しがらきにいそうだな……。
サラスヴァティーは天栄で15秒のキャンター調整。
疲れもあるようで、早くて次走は年末から年始のようです。
ということは、次は中山を使うんでしょうかね?
血統的に中山は良さそうなので、動けなかった初戦からどれだけ成長しているのか、そのあたりを見るいい機会になりそうです。
ディバイングレースが目標の福島開催に向けて帰厩しました。
クラブコメント、実績から冬場は良くなさそうなイメージがありますが、現役期間も残りわずかですし、なんとか頑張ってもらいたい。
気性面を我慢し続けて中距離に対応できるようになっただけに、あと一つを心から期待しています。
ブロンザイトは左前骨りゅうも安定しているようで軽く乗っているようです。
ただ一方で脚元に触れるということは「何もないわけではないですよ」ということだと思いますので、次は年明けになるかなあ?
次走は勝ち上がりに向けて大事な一戦になると思いますので、脚元の不安を解消し、しっかり仕上げてもらいたいですね。
リコラピッドは経過良好で、11月には乗り出せるようで何よりです。
この調子なら春にはデビューも意識できるのでは?
クラシックは厳しいかもしれませんが、勝ち上がりは十分意識できるでしょう。
一方でレイジングサージは骨折線が薄くなってきたという表現から、まだ骨折線があるということなんだなあと。
こちらは夏に間に合うのか?という思いを強くしています。
しかし、これだけの血統馬だけに走る姿は見てみたいなあとも思うのです。
カトマンズゴールドはとりあえず鈴鹿に放牧に出ました。
年内にもう一戦があるのか?
未勝利戦もどんどん頭数が増えてきますので、早めに決めてもらいたい。
次走は中京か阪神か?いずれにしても応援に行きたいと思っています。
そして1歳馬の更新がありました。
アシュリンの24は軽めのキャンター調整と、具体的な時計までは出ていないようですが、この時期は頓挫しないことが一番です。
馬体重は451キロと増えていますし、この調子で着実に成長してくれればと思います。
バウンスシャッセの24はカイバ食いも良いみたいで、こちらも具体的な時計は出ていないものの順調です。
馬体重は420キロと少し減ってしまいましたが、まずは無事に来ていることが一番ですので、こちらもこの調子で成長してくれればと思います。






