土曜東京10R銀嶺Sに愛馬ヴァイトブリックがビュイック騎手で出走します。
ここ3戦がなんとも噛み合わない競馬で、少し壁にぶち当たっている感じですが、
ここに来て距離短縮を試すことになりました。
血統的には間違いなく距離短縮はいいはずです。
しかしながら、近走の不振、特に前走は明確な敗因も思い当たるところがないだけに、
どうしたものかというところがあります。
今回、距離短縮で一発回答なら嬉しいのですが、ここでも不可解な敗戦をしてしまうようだと、、、
そうなってしまうと、立て直しにかなり時間がかかってしまいそうなので、ここはなんとか頑張ってもらいたいところ。
相手関係は、まあこのクラスならこのくらいとは思いますが、
今のヴァイトブリックは相手がどうこうと言うより、彼自身が良い頃の走りを取り戻すことができるかです。
あと、馬体重は要チェックです。前走でギリギリ。10キロくらい増えてもらいたいところです。
そして、鞍上はビュイック騎手。
そう、翌日にはレイデオロの手綱を取ってくれる世界のトップジョッキーだけに、
不振の愛馬を2日連続でいい方向へ導いてもらいたいところです。
愛馬への期待度「▲」
私の見た適正オッズ「8.0」
コメント「正直、不振と言っていい現状ですが、距離短縮、乗り替りで一発回答を期待したい」