この時も最初は彼のゾーンに入ったことが
割と私は分かっていたし
イチャイチャに見えなくもなかったし
楽しかったが
そのイチャイチャも、
いつまでも平行線だと腹が立つと分かった笑
今回また同じようなことがあって
まだ楽しいやり取りの途中
それまではやりたくないスタイルで
私のお願いをニヤニヤしながら
ああだこうだと言っていたのが
私が「◯◯はデータだけ作っておくから」
と言ったのに対して
「良いよ、作らなくて」と突然言った。
「え?良いの?でも...」
「いいよ、気が向いたらやるから笑」
「気が向いたらじゃ困るのよ笑
そこまではやっておくよ?」
「やるから良いよ」
「え....どっち?笑
やってくれるの?良いの?」
「うん」
ねぇ、だったら最初から「やるよ」って
すんなり言って笑
ここまでの下り、なんだったの😂
彼はゾーンに入ると
一旦私を困惑させたがる![]()
だってさ、でもさ、ねぇお願い
困るの、不安だからさ、
こうなったら嫌だしさ、
って一通りの困惑コメントを引き出して
私の腹が立つライン一歩手前まで
彼は自分の恋愛的要素ゾーンを楽しんでる
ように見える笑
完全なSキャラになる😈
今回私が気付いたのは
彼がその「ゾーンに入る」と言うことが
はっきり分かったことと
彼がゾーンに入ってから楽しむ
私とのやり取りの延長線上に
私がキレるポイントが確実にある、
と言うことを彼が理解したのでは、
と言うこと。
極端な表現すると
「やって」「やらない」の意見が
どこまでも平行線だった場合に
恋愛的要素として楽しめる時間は
永遠ではなくて限界があって
楽しんでるやり取りの中でも
バランス取りや相手の気持ちの位置感は
肌で感じていないと
最終的には楽しく終わらないと
私自身理解した気がするし
彼もそれを感覚で感じ取ってる気がした。
だから突然「やるよ」って言ったのかなって
ふと思った。
それがとても面白い発見だった。
そして今週、彼からはじめて
私の携帯に電話が来た。
彼が人に頼まれて
現場からちょっと大きな物を
事務所に運び込む役割をするから
「手伝う?」と聞いたら
「たいしたものじゃないから大丈夫だと思う。
もし無理そうだったら下に着いたら呼ぶ。」
って言われて
15分くらいして携帯がなった。
結局、思ったより数が多くて
「若手社員2人くらい連れて来て」
って言われた。
あとから
あ、彼から私の携帯に電話して来たの
はじめてだな、そう言えば
って思って
履歴をふと見たら
着信14時14分で久しぶりに
エンジェルナンバーだと思っちゃった🤣
彼とのコミュニケーションは
本当に面白いし、
またあのゾーンに入った
ちょっといじわるな彼とのやり取りを
楽しみたい私もいる笑
私は私でM😂
ほいでは、また![]()
see you♡

