選挙期間、終了。

もちろん結果は明日なのですが、まずは皆様にお礼を伝えたいです。

本当にありがとうございました。

ポスター貼りから始まり、たくさんのご声援、応援コメントにいいね、

「見かけたよ!」「会社で話題にしたよ!」などのメッセージ、

そのひとつひとつが私にとって、議員として頑張らなければいけないなという活力になりました。

 

選挙期間の1週間で伝えられることは限られています。

それまでにどれだけの人たちに「市議会議員 伊東ゆうき」の中身や仕事を知ってもらえているかだとも思います。

それでも今回、やり方次第で自分を知ってもらうきっかけを作ることができると実感しました。

 

とても嬉しい言葉を多くの方からいただきました。

自転車を見て、や、選挙カーやめますのTwitterを見て、

「そこから興味を持ってチラシやブログを見たら応援しようと思った」というものでした。

ひとつのきっかけから、中身を知って更に応援しようと思ってくれた、

こんなに嬉しいことはありません。

 

そしてそれは、以前から私のことを知ってくれている皆様が広げてくれたからに他なりません。

私ひとりでは、知ってもらうことにも限界があります。

 

本当に、本当にありがとうございます。

明日の結果がどうであろうと、悔いはありません。

 

私は、誰かのために動くことが好きです。

究極のおせっかいです。

だから、議員という仕事は天職だと思っています。

 

明日からも、そんな仕事を続けられることを願って、選挙期間中の最終更新といたします。

ありがとうございました。

明日の投票日、どうぞよろしくお願いいたします。

今、社会は大きく変わろうとしています。

新しい生活様式や働き方改革、そして叫ばれ続ける行政改革に議会改革。

 

「改革します!」と言うのは簡単ですが、それはすぐにできることではありません。

少しずつのチャレンジがあり、失敗があり、またチャレンジする。

その積み重ねで改革はなされていきます。

 

改革や次の世代を叫ぶなら、まずは自分の選挙からと、この度新たな選挙スタイルにチャレンジしました。もちろん、当選する為を考えたうえで、こうあるべきだと考えたことです。

 

私、伊東ゆうきは、これからも「従来通り」というものに疑問を持ち、

そしてより良い方向へ改革するために新たなチャレンジを考え続け、実行していきます。

その為に、皆様のお力をお貸しください。

 

今までの動画とは違い、私の想いを語りました。

1分半の動画です。どうか聞いてやってください。

 

シェア、拡散、ご紹介、お声がけをお願いいたします。

1人でも多くの方に伊東ゆうきの想いが届くと嬉しいです。

 

↓↓↓↓YouTubeでのメッセージ動画はこちらから!↓↓↓↓

https://youtu.be/LI8HKXq2AL0

 


 

24日(日)は倉敷市議会議員選挙投票日!

が、天気予報は雨。

 

23日まで市役所と各支所で、毎日20時まで投票できる『期日前投票』についての説明動画を作成しました。

明るくテンポ良く、投票に行くのが楽しくなる感じになっています!

 

前回のポスター貼りについての動画よりもだいぶこなれた感じになってきました。

既に期日前投票に行かれた方も、やり方をよく知っている方も、ぜひご覧ください。

きっと笑えます!たぶん!

シェアや感想コメント大歓迎!

 

 

Facebookをメインにしているため、ブログの更新ができておらず申し訳ありません。

 

1月17日倉敷市議会議員選挙告示日となりました。

新型コロナウィルスの感染拡大も続いており、市議会議員からも感染者がでています。

人に会うことも憚られる今、選挙活動は最大の注意を払い、そしてやり方も変えなければなりません。

これを機会に思い切って、選挙カーやめます!

お金もかかる、関わる人数も多くなる、うるさいと感じている人も多い…。

これがどれだけ票数減に影響するのかわかりません。

選挙カーいらないと思う方は応援をお願いしたいです。

 

選挙ではよく、「政策や何がしたいかを示して」と言われます。

しっかりと語ると長くなりますが、いくら書いても読みたい人だけ読んでもらえるのがブログの良いところ。

防災とか子育て支援とか、そういったのは私の政策ではなくて市議として取り組む当然のことなので割愛します。

 

●市議会議員として何をしていきたいのか?

・30年後を考えた街づくりをしていきたい。

もちろん、地域の困りごとや今の問題に対処していくことも大事です。

しかしそれだけでは、選挙には強くても、未来に対応できない街にしてしまいます。

人口減少と少子高齢化に備えた街づくりをしなければなりません。

これは、どうしても今までの行政サービスが減るように感じられるので、

住民の反対にあいやすいのですが、人口減少を避けることができない未来のために、

住民も納得できる説明ができる政策を考えられる議員になりたいです。

いえ、なります!

 

・地域の活性化を!

常にこの地域で何かやろうと考えている人が多い街にしたいです。まずは自分自身が!

 

●具体的には?

・過疎地域の学校を小中一貫校にして特色をだす。

地域に学校の存在とある程度の規模を維持します。

 

・公共施設の総合管理計画を考える。

高度経済成長期に一斉に建てられた公共施設。老朽化が進んでいますが、人口が増えていた時代とは違い、それらを全て新しくすることはできません。複合化するもの、なくすしかないもの、残すもの、むしろ大きくするもの。市内全体のバランスを考えて選択をしなければなりません。

 

・不便ではあっても困らない仕組みを。

どうやっても、過疎化していく地域はあります。それでも、交通手段や買い物、ごみ捨てといった生活に困らない制度を作ります。

 

・30年後には、人口が減っていても高齢化していても、便利で行政サービスが行き届くコンパクトシティを目指します。

 

Facebookのコメント欄に書かれていた意見への返答も、私の考えをより濃くだしていますので、こちらに転載します。

 

Q.コンパクトシティとは、過疎地域を見捨てることである?

何をもって見捨てるとするのか、というのはあるかもしれませんが、どんなに過疎地域でも、そこに住んでいる人を見捨てることはしてはいけません。なので、「不便ではあっても困らない仕組み」は作らなければなりません。しかし、「過疎地域でも便利な生活を」というのは誰が考えてもわかるように不可能です。そして、過疎地域全てを活性化させるというのも、理想論すぎる夢物語です。人口は減ります。高齢化も進みます。それを少しでも食い止める努力は必要ですが、それに合わせた街づくりをしていかないと、いざそのときになってしまえば破綻します。

だからこそのコンパクトシティです。生活圏を集中させた地域を点在させ、その点と点を公共交通で結ぶ。不便な思いをする人が少なくなるように。

その手段のひとつとして、小中一貫校があります。例えば、過疎化が進むA地区の2つの小学校と1つの中学校を1つにすれば、生徒にとってのメリットもあり、財政面でのメリットもあり、A地区の特色にもできます。

ただしこれは、3つのうちの2つの学校の周辺を見捨てて、小中一貫校の周辺に集中させること、とも言えます。しかしそれをしなければ、A地区全体が緩やかに衰退していくことになりかねません。

選択と集中をしなければ、豊かな人口と財政があった時代ではないのです。あれもやります、これもやります、というのは聞こえは良くても実現できません。

もちろん、いきなりコンパクトシティにはできません。2~30年のスパンが必要でしょう。そしてどんな選択をしても、最後の1人まで住民を見捨てては絶対にいけません。

 

Q.小中一貫校にして、住民が喜び納得すると思っているのかな?

賛同してくださる方も多くいますが、全員が大賛成というような施策はないでしょう。必ず、違う意見の方もいます。

その方たちの意見を「時代が違うんだから」と一蹴するようなことはせず、しっかりと聞いて、そして私の考えとその理由を説明して、取り入れられるところは取り入れて改善しながら、納得してくれる人を増やしながら進めていきたいです。

もちろん、これは私の考えなので、途中で反対者の意見の方に私が納得させられるかもしれません。最後までどちらも納得できずに、反対者が残ったまま進むor頓挫することもあるでしょう。

自分と違う意見の方と議論するのは好きです。そうやって考えや策はより深く改善していきますから。

 

ご意見があればぜひ聞かせてください。

17日は倉敷市議会議員告示日です。今日から1週間の選挙戦が始まります。
(すみません、Facebookにしか投稿していなかったので、まとめてブログに投稿しています)

私の選挙は、

・選挙カーださない(ほぼ1人で自転車)

・出陣式しない(時間差で案内して挨拶のみ)

・個人演説会などの集会しない(動画配信のみ)

・事務所に人も集めない(事務所番さえいる時といない時が)

・開票日も、身内や近しい人のみ

という、「選挙やる気あるの?」と言われそうなくらいコロナ対策完璧の選挙活動です。

 

元々私の選挙は過去3回も、どれも形だけであまり大規模にはしていなかった戦い方だったので、今回のコロナ禍ではすべてやらないという挑戦を決断することができました。

ですが、それでも人と会う以上、そして選挙活動しているということで周りの方を不安にさせない為に、医療用の抗原検査キットで検査。陰性。今週は2~3日に1回検査します。(信頼できる精度の高いキットは高い…(´・ω・`))

あと花粉症がもうでだして、くしゃみと鼻水でるから余計に不安にさせるかと思って。

結果は陰性。

 

空き店舗になっている祖母のお鮨屋の事務所、私が事務所にいることも多いので、メッセンジャーなどでご連絡のうえお越しください。事前に言ってくれればその時間にいることができます。

  

選挙期間は色々なことを書いてたくさん更新しようと思います!

ですがFacebookの方が更新はリアルタイムなので、よろしければFacebookに友達申請お願いします!

正直、挑戦しすぎて怖い!皆様、ご支援お願いいたします!

9月30日、倉敷市議会定例会が閉会しました。追加上程議案として、65歳以上のインフルエンザ予防接種の無料化が決定しました。
自宅に届くハガキを持って行くか、年齢を証明できる身分証を医療機関にお持ちください。
また、岡山県では小学6年生までのインフルエンザ予防接種を無料としています。こちらも年齢確認できるものを。

無料対象ではない方も、予防接種は3500円ほどです。
私は熱がでたとき、「コロナかもしれない。そうじゃなくても病院で見てもらえないかもしれない」という不安は体調不良以上の恐怖でした。
インフルエンザが流行る季節の前に、少しでも体調不良となる可能性を減らしておきましょう!

マスクも最近はひとつのファッションになってきましたね♪ジーンズ議会なのでデニムマスクを♪



「新型コロナウィルス感染者への差別や偏見はやめましょう」といった広報がされています。

ただ、これ、ほとんどの人には響かないだろうなと思ってしまう。

 

●陽性者を特定して拡散する行為

●陽性者やその家族に張り紙や電話といった脅迫まがいの行為

●心無い言葉をあびせる行為

こんなこと、一部の問題がある人しかしていません。

みんな、自分はしていないと思っています。

にもかかわらず私達は、新型コロナに感染することよりもその後の生活への影響を恐れています。

 

それは、多くの人が恐怖心と好奇心からする、悪気も何もないただの世間話。

「どこどこの人だったらしいよ」

「○○保育園のお母さんだって」

「そうなんだー、心配だね」

差別するつもりはなくても、陽性者がどこの誰だったのか、どこに行動していたのかを気にしている限りは、この空気はなくなりません。

 

 

クラスターが発生した大学の生徒がバイトを断られた話がニュースで「差別」とされていましたが、悪いのは店長でしょうか?

万が一、自分の店から陽性者が出れば、店が潰れることまで考えてしまう今の状況で、店長の判断は差別でしょうか?

 

感染症を恐れる気持ちは大事です。

ただ、病状の実態にそぐわないほど過度に恐れているような気がしてなりません。

感染したとき、ウィルスよりも怖いのが今の空気と人間。

 

どこで感染者がでたとか、どこのどんな人だったかとか、気にするのやめましょう。

たとえお隣さんが感染者であっても、いつも通り手洗いうがいに気を付けるだけです。

疾患があって特に気を付けなければならない人もいるでしょう。

でもそれは、感染者がどこででようとでまいと変わらず気を付けておくべきことです。

 

 

「どこどこの人らしいよ」なんて話をすることがダサい、くらいになれば空気は変わります。

 

 

私自身は、もう陽性者が出るたびに記者会見までして年齢性別職業を発表することに疑問を感じます。1人でたら学校も会社もイベントも全部停止。そりゃ自分が感染することよりその影響の方を恐れます…。

 

政府の感染症対策分科会は感染症法の「2類相当」としている新型コロナの妥当性を議論する方針となりました。ぜひとも、実態に見合った適当な体制がとれるよう期待します。

 

「支援物資はある程度の大きさの段ボール箱に1種類!!

1箱に!1種類!!でお願いします!!!」

 

受け取る側の仕分け作業の肉体的手間、仕分けを考えなきゃいけない精神的手間は、

想像をはるかに超えます!

 

先週のことですが、青年会議所岡山ブロック協議会として熊本への支援物資を集めました。私は集積場所での受付を担当…の予定が、県内各地の青年会議所から続々と届く物資の仕分けで汗だくになりながらの倉庫作業。

予想以上のご協力をいただき、10トントラック2台分の物資を熊本に送ることができました。

 

2年前、真備での災害の際には受け取る側を経験しました。

大きな体育館に集められた支援物資も、そこから避難所へ支援物資を届けたり配布を手伝ったりも経験しました。そして今回は送る側のまとめ係を経験。

 

そこから思ったことを、声を大にして届けたい!

 

「支援物資はある程度の大きさの段ボール箱に1種類!!

1箱に!1種類!!でお願いします!!!」

 

・中身がわかれば良いんでしょ?ちゃんと「タオル10枚、軍手30枚、オムツ2パック」って書いたよ。

→それぞれで必要な場所が違う場合が多いです。結局、受け入れ先が開封して仕分けしなきゃいけなくなる。集積場で開封してそれぞれの箱に詰めなおしました。

 

・ちゃんと分けたよ。段ボールに入れるほどないから紙袋や小さい箱に分けた。

→配送できません。それぞれの段ボールに詰めなおしました。

 

・協力したいからオムツ買って寄付した。すぐにわかるから良いでしょ?

→配送できません。段ボールに詰めなおしました。

 

・色々必要だと思って、衛生用品一式をセットにしてちゃんと書いたよ。

→被災者に配れません。そのお気持ちは、1種類を箱買いがありがたいです。

 

・そうは言っても、段ボール1箱分も数がないんだけど…

→何人かで持ち寄って、1箱分にしてから送るのが良いです。もしくは、集積場に持って行った際に、自ら指定の箱に仕分けして入れると担当者は助かります。

 

 

真備のときも、今回も、

ひたすら箱を開ける→どれをどこの箱に入れるか考えて分ける→いっぱいになったら封をする→マジックで品名を書く→次の箱を作る。を繰り返していました。

これが1箱に1種類が守られていれば、置き場所を決めるだけで解決です。

 

今回は、受け入れ先の熊本さんが仕分けの労力を割かなくて良いようにできたと思います。集積場係の皆様、お疲れ様でした。そして支援物資にご協力くださった皆様、ありがとうございました!

 

今後、支援を考えている皆様、

「支援物資は、1箱に1種類」

そして支援物資のとりまとめ役の皆様、

集積場にはあらかじめ「それぞれの物資を入れる箱を用意しておいて、持ってきた人に入れてもらう」

 

どうぞご参考に!!

 

毎年3月に募集している奨学生ですが、今期は枠に余裕があったため追加募集がされています。需要はある制度なのに定員割れ…。これは広報の問題なのか、制度の使い勝手が悪いのか…。

 

返済の必要がない給付型が月8000円、無利子の貸付が月40000円(大学生)です。

ひとり親家庭などで家計が厳しい、兄弟が多くて上の子も他県の大学に通っているため学費が不安、などの方が対象となります。

また、将来倉敷市内で保育士や看護師、薬剤師や介護士といった特定の職種についてくださった方には返還を免除する制度もあります。

学費についてお悩みの方はぜひご検討ください。質問がありましたらメッセージでもコメントでも送ってください。

 

<募集締め切り>

6月5日(金)

 

<応募資格>

・倉敷市内に本人または本人と生計を一にする家族が一年以上住所を有する者

・現に経済的事情によって修学困難な者

・本人の属する世帯に市税滞納のない者

・他の奨学金を受けていない者(貸付及び返還一部免除型貸付のみ)

・卒業後、市内に居住し、市の指定する職種に就き、市内で働く意思がある者(返還一部免除型貸付のみ))

 

<貸付月額及び採用予定人員>

(1)貸付(無利子)

・高等学校(附置される専攻科含む)・高等専門学校・看護学校・理学療法士及び作業療法士養成施設

 月額 10,000円   5名

・大学・短期大学・専門職大学・専門職短期大学・職業能力開発大学校・職業能力開発短期大学校

 月額 40,000円  27名

・返還一部免除型貸付(大学・短期大学・専門職大学・専門職短期大学)

 月額 40,000円   7名

 

(2)給付

・高等学校(附置される専攻科含む)・高等専門学校・特別支援学校高等部専攻科

 月額  5,000円   5名

・大学・短期大学・専門職大学・専門職短期大学

 月額  8,000円  11名

・専修学校専門課程  

月額  8,000円   2名

 

貸付給付開始は令和2年6月からです。

 

応募について詳細はこちらから↓

https://www.city.kurashiki.okayama.jp/secure/108879/R2.5gatutuikabosyuuyoukouissiki.pdf

【最近よく聞かれることのお知らせとお願い】

●10万円の特別定額給付金の申請方法と時期は?

・申請方法は郵送されてくる書類に記入して返送

・5月11日からひとり親世帯先行で申請書類郵送

・5月20日から全世帯に順次郵送

・5月25日から口座振込開始

・申請期限は8月21日

<お願い>

マイナンバーカードでのオンライン申請も可能ですが、

今の時期にカードを作るのはご遠慮ください。

そして、この10万円をお急ぎでない方は、7月くらいに申請してあげてください。

職員の人数と手数にも限りがあります。

本当に困っている方に早くお届けできるよう、

そして休日返上で新しい作業をしている職員のためにも、どうぞお願いいたします。

 

●倉敷市初のコロナ感染者はどこの人?

・5月8日に倉敷市で初めての感染者発表

・5月9日に同僚などのPCR検査を実施したところ全員陰性

・その他濃厚接触者なし

・勤務先は水島の会社(とても丁寧な説明文を発信してくれました)

https://www.tocalo.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/05/71e3d38763a416c066099253b0070d71.pdf

 

<お願い>

気になるのはわかります。ただ、その気持ちが心無い噂を呼び、

全く違う会社が「当社の社員ではない」とお知らせを出すまでになりました。

どうか、「どこどこらしいよ」といった、はっきりとした発信がない話を

世間話でもしないでください。どこであろうと、誰であろうと、過度に恐れないでください。

こちらの会社は丁寧に発信してくれました。

そして、運悪く感染してしまったご本人も、熱がさがったからといって出歩くこともせず、

感染拡大を防止してくださいました。

体調が悪い中、連休中もおひとりで過ごされたこと、とてもお辛かったと思います。

もっと早く、PCR検査を受けることができる体制を整えなければなりません。

この男性が退院されたときには、周囲の方はぜひ労ってあげられる雰囲気であることを望みます。

 

●その他もろもろ

先日の議会質疑で、「HPのコロナ関連の情報がわかりにくい。整理と充実を」と質疑しました。現在、びっくりするぐらい変わっています。

各種情報はこちらからご確認ください。

倉敷市コロナ関連情報↓

https://www.city.kurashiki.okayama.jp/coronavirus/