『クロノ・クロス』 プレイ日記 10日目 | あくまで個人の感想です。 -へっぽこゲーマー奮闘記-

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ゆとり世代、陰キャ属性、ゲーマー女の徒然。
ゲームのプレイ日記中心。
記事に書いてある内容は、あくまで個人の感想です。
ネタバレにご注意ください。

※ネタバレ注意

 

 

 

星の塔へ行く方法を探しに、ANOTHER WORLDの海月海にやってきた。

 

 

このジェリーキングとかいうボスの倒し方をすっかり忘れていたので1回やり直しました。
ジェリーキングは物理攻撃が効かず、赤エレメント攻撃しか貫通しない。
攻撃系の赤エレメント不足のため一度出直した。

 

 

HOME WORLDでは木っ端みじんになっていた星の子の宇宙船ですが、ANOTHER WORLDではそのままの形で残っているようです。

 

 

宇宙船に残っていた装置を使えば船を浮かせることができるらしい。
クロノポリスのデッキに行って、星の子に装置をつけてもらおう。

ていうかやっぱり星の子は可愛いですね。癒されるわ~。

 

 

星の塔、上陸。

 

 

物理でガンガン殴りながら最深部へと進みます。

 

 

ついでの輝くシリーズの素材も集めながら…。

まあこんなに集めても虹色の貝殻がそんないないんすけどね。
(アイテムって2周目持ち越しできたっけ…?)

 

 

やはりパワーシールが最強すぎるのか、途中途中で出現するボスは全員殴って倒してます。
エレメント攻撃で1ターン使うよりも、物理攻撃叩きこみまくった方がダメージ入ってる気がする。

 

 

辿り着いたのは蛇骨館の図書館でした。
星の塔の中に何故この場所があるのか不明ですが、まあ時空の歪み的なあれでしょう。
ゲーム序盤で出会った預言者ですが、この人の名前はガッシュ

『クロノ・トリガー』に出てきた賢者ですね。

 

そのガッシュが何故ここにいるかというと、クロノポリスの設立者であったガッシュは実験の失敗で施設もろともエルニド海にぶっ飛ばされてきたようです。

で、『クロノ・トリガー』で倒されたはずのラヴォスが完全には消滅しておらず、そのラヴォス(厳密には「時喰い」として生まれ変わったラヴォス)によって遠い未来で星が滅ぼされる運命を知ったガッシュは時喰いを食い止める計画を密かに進めていたのでした。

 

 

ここエルニド海ではその昔、クロノポリス(フェイトたち)vsディノポリス(龍神たち)の戦いがあったそうですね。

(ディノポリスもクロノポリスと同様、別次元からやってきた。)

 

結果、クロノポリスが勝利し、フェイトの力で龍神たちは封印されることに…。

その封印を解いたのが我々ですd(‘∀‘*)!

尻ぬぐいはするので許してくれ(´;ω;`)

 

 

ここでクロノクロスとかいう謎のエレメントの使い方のヒントが聞けます。

 

 

ここのメロディを覚えておこう!

 

 

さあいよいよボス戦ですが…

 

 

星の塔のボス、時を喰らうものです。
龍神たちが合体した姿ですね。

 

 

物理でボコボコにしました。

 

 

ボコボコにしたら逃げて行った龍神たち。
ガッシュ曰く、龍神たちの本体は別次元にあるようです。
 

 

星の塔から脱出しました。

では、龍神たちを追いかけますか。

 

その前に…

 

 

星の子の固有エレメント(Lv.7)を取りに来た。

ANOTHER WORLDの海月海にあります。

 

 

ゲットしました。

もうやり残したことはないかな…。
ということで、次回はラスボス戦です。

 

次回へ続く…