「23 SATURDAY DREAM SHOW」の後半に
「ブログタイプ」という、ブログを再現ドラマ化するコーナーがあります。

この番組の中で、菅野美穂さんが言っていました。
好きな人ができると、ひたすら成就するよう願うそうです。
すると、本当に願いが通じるとか。

「本気で願えば、願望は実現する」

効果のある正しいやり方で行えば、
実際本当に願望は実現してしまうという真理は、
様々なところで言われていることです。

そこで、正しいやり方とは如何に?というのが最も気になるところです。

とは言え、やり方というのは重要なんですが、
それ以上に重要なことがあります。
ですから、やり方にこだわる必要はないでしょう。
知らなくてもいいかもしれません。

最も重要なこととは何でしょう?
もう分かりますよね。すでに出ています。

そうです。「本気である」ということです。単純ですね。
単純ですが、最も難しいことかもしれません。

本気で何かに取り組んだことはありますか?
そもそも、本気とは何でしょう?
どうあれば、本気と言えるのでしょう?


いや~、考えれば考えるほどに深いですねえ。
よ~し、ぼくも本気で好きな女の子のことを願ってみよ~っと。
成就したら報告しますね。楽しみだのう~。
今夜の「ナイナイサイズ」のゲストは水野美紀さんです。

そういえば美紀なんだから、ミキティーって呼ばれてもいいですよねえ。
でもミキティーとは呼ばれていない。
なぜなんでしょう?

考えた結果、結論は「綺麗系」だから、ということになりました。
今日も見て、綺麗でしたねえ~。いや~、むちゃくちゃ好みであります。

現在のミキティーといえば、安藤美姫ちゃんです。
残念ながら、彼女は綺麗とは言いがたいです。ごめんなさい。

でも、とても可愛いらしいと思います。だから愛称で呼ばれるんでしょうね。
それだけではなく、才能で人を惹きつけている部分もあるのでしょう。

ドラマ「世紀末の詩」でもありました。
「最も人を惹きつけるものは才能である」、と。

高田万由子さんも、あのバイオリンに打ちのめされたのでしょう。

ぼくにはどんな才能があるだろうか?と考えたことがあります。
ぼくにとって最も考えられる才能といえば、
真っ先に挙げられるのが「絵画」です。
しかし、芸術家として認められているわけではないので、
勝手な自意識過剰の世界です。
これでは才能とは言えませんね。

才能は人に認識されて、初めてその存在を名乗れるものでしょう。
う~ん、思い当たらなーーーい!
世の中には寝ているときに夢を見ない、
というか覚えていない人がいるそうですが、
ぼくは普段からよく夢を見ます。
最近はつけてないですが、夢日記とやらを書いていた時期もありました。

このGWの際中によく見た夢があります。
夢の内容はみんな違うのですが、
登場人物が小学校のころの幼馴染ばかりという夢です。

その中の一つにこんな夢がありました。
最近交通事故で亡くなった友人が出てきた夢です。

テーブルを囲んでその友人とぼくと、もう1人の友人で駄弁っています。
ふと、亡くなった友人が席を外しました。
すると、ぼくはもう1人の友人に言います。
「さっきから気になってたんだけどさ。あいつってこの前死んだよな?」
もう1人の友人は目をしばたたかせて、
「オレもそう思ってたとこ」と言います。
「じゃあ、今いるのは何?」
「幽霊ってやつじゃない?」
「かもね」
そして戻ってきた友人とともに3人の駄弁りが再開されるのです。

夢占いとか夢判断とかありますが、
これにはどういった意味があるのでしょうか?
ある夢判断の本によると、夢に登場する人物は全て自分自身であり、
それぞれの役を自分自身に置き換えて判断する
、とかなんとか。

そういえば、好きな女の子って夢に出てきたことないんですよね。
まだまだ想いが足りないのかな!?
それとも、それ程でもないってこと!?
麦茶のにおい成分が血液をサラサラにすることが発見されたそうです。

麦茶を飲むと血液がサラサラになるってのは、
確か「あるある大辞典」か何かでやっていたので知っていました。
それからというもの家も麦茶ですよ。
その効果の正体がにおい成分にあるってのが、分かったわけですね。

最もダイレクトに脳に刺激を与えるのが、においだと聞いたことがあります。
寝ている人にカレーライスのにおいを嗅がせれば、
夢にカレーライスが出てきたり、オレンジのにおいを嗅がせれば、
夢にオレンジが出てくる、といった実験を見たことがあります。

においの効果を能力開発に利用しようという研究もあるとかないとか。
将来、このにおいを嗅げばこの潜在能力が引き出せる、という時代がくるかも。

自分ができたらいいなあと思う能力って何でしょう?
いろいろありますが、ぼくはまず速読ができるようになりたいです
パラパラっとめくるだけで1冊読めてしまうなら、
本屋の端から端まで読んでみたいですね~。
今夜の「マルバレ」のゲストは北陽の虻川美穂子さんでした。
改めてマジマジと虻川さんの顔を見ましたが、結構可愛いと思いました。

ドラマ「整形美人」米倉涼子さんの整形前の役をしていましたが、
十分魅力的なのに、やっぱりドラマって変ですよね。

まあ確かに、隣りに米倉さんを並べてしまったら、
その差額に不細工かと錯覚してしまうのも、
仕方のないことかもしれませんが。

ドラマの登場人物を見ていると、いつも変だと思ってしまいます。
圧倒的に可愛いのに、可愛くないものとして、
いや、ひどいときにはブスとして扱われる奇妙な世界。


今クールの「夢で逢いましょう」なんて、
歯医者さんに矢田亜希子山田優北川弘美がいて、
先生に押尾学ですよ。それも冴えない役として。

ありえないでしょ?
こんな歯医者さんがあったら、そりゃもう話題にのぼりまくりですよ。
しょっちゅう歯石とってもらいますよ。虫歯チェック、チェックですよ。

でもまあ、ドラマを本当に普通な感じの人でやってたら、
逆に違和感ありまくりかもしれませんね。

ドラマの中では普通に見えるけど、本当の一般人にまぎれてみると、
圧倒的に輝いて見える人
ってのが、芸能人ってやつなんでしょうね。
高校のころ、友達と映画についてよく議論していました。
感動ものの2大テーマは「愛」と「死」である、と。
それ以外に感動を決定付ける要素は何でしょうか?

国語のテストの長文読解の文章にこんなのがありました。
「失ったものが大きければ大きいほど、人は感動を覚える」

上岡龍太郎さんが言っていました。
「人は悔しければ悔しいほど感動する」

両者に流れる根本は、同じことのように思います。

感動のツボは人それぞれです。
何を重要だと感じるか?
何を大切に思うか?
その結果、何に悔しさを覚えるか?


これらは感動を与える一要素に過ぎないかもしれません。
う~ん、他に何がありますかねえ?

「ズバリ言うわよ!」細木先生が言っていました。
天パーはクセのある性格だそうです。
だから、天パーの人は個性がありすぎるぐらいあるとか。

曲がった魂が髪質に出るんだそうですが、
その核エネルギーである魂をちゃんと円く正してやれば、

3年でストレートに治るそうです。
なんか病気みたいですね。

ぼくの髪はかなりの天パーです。
どれだけ魂がひん曲がってるんでしょう?
個性的といえば聞こえはいいんですけどねえ。

ぼくの場合、どうやったら治るんでしょうか?
自分自身を今一度見つめ直してみますか~。

今夜の「不幸の法則」のグッチョイバッチョイで、
車の運転に関する質問がありました。
車の運転が下手な彼に対する彼女の行動についてです。

ぼくとしては、男が車の運転下手だったとしても、
女性はあまりキツイ口出しはせず、柔らかく笑ってネタにしてほしいものです。

ぼくは就職して車を買うまで、6年余りペーパードライバーでした。
ですから、最初のうちは慣れるまで、下手とまでは言いませんが、
容量の悪い運転だったと思います。

そのころ、ちょうど付き合い始めた彼女がいました。
その彼女が結構車好きで、彼女自身運転歴が長かったせいもあって、
初めのころはよくダメ出しを食らっていたものです。

教えてくれているわけですから、ありがたいことではあるんですが、
言い方って大切ですね。結構キツイ当たりでした。

そのうち口出しはほとんどなくなりましたが、
ダメ出しを食らったときの記憶というのは残っています。
やっぱり、そのときの彼女を思い出すと、イヤ~な気分になっちゃいますね。
今回の「ガイアの夜明け」は、
ニートの人達についての内容でした。

1年半前までニートだったけど、今は小さなIT関連の会社で
働いているという人が出てきました。
今ではその会社にとって、なくてはならない存在になっています。
この自己重要感を高めてくれる環境ってのが人間には必要なんですよね。

その人は、働きだして、お金を稼ぐことの大切さを知ったと言います。
そして将来の目標が、「人の役にたつことをやる」だそうです。
目覚しい成長ですね。素晴らしいと思います。

ぼくも人の役にたつ事業をやりたいと思っています。
それも多くの人々のです。

かのアインシュタインは、相対性理論を発表したとき、
記者の1人にこんな質問をされたそうです。
「人間はなぜ生きるのですか?」
アインシュタインは一瞬驚き、こう答えたそうです。
「人の役に立つためです」

記者がなぜそんな質問をしたのかは謎ですが、
このアインシュタインの答えが、ぼくの心に強く残っています。
聞いた話なので、本当にこんなやりとりが
あったかどうかは分かりませんけどね。

「がっちりマンデー」で、サッポロビールがヒットを狙う次の商品として、
オーストラリア産ワイン「YELLOW TAIL」を挙げていました。

この値段でこれが飲めるの!?というようなワインだそうです。

おお!今まさに友達がオーストラリアを旅行中ではないか!!
お土産にワイン買ってきてくれるかなあ?

ワインに合わせて肉料理を用意できるようにしておきますか。
昨日の「スマスマ」でぶっとい牛肉料理が出ていました。
最近めったに牛肉とやらを食べていないので、
今月は牛肉月間にしてみようかという気になりました。

牛肉代として1万円ぐらい用意すれば、結構な頻度で食べれそうですよね。
以前はうなぎ月間として、週に1、2回ひつまぶしを食べていました。

ぼくはほとんど外食をしません。毎日自炊です。
ひつまぶしも自分で作りました。
と言っても、うなぎはスーパーで蒲焼を買ってきただけですけどね。
だから、切ってご飯と混ぜて、薬味を用意すれば出来上がりです。
簡単でしょ?

おいしいステーキの作り方をウェブで再確認しておきますか。