今夜の「スマスマ」ビストロスマップのゲストは、
木村佳乃さんと松下奈緒さんでした。

二人とも背が高いですねえ。
松下さんは「170はあります」と言っていましたが、
168だと言った、高いヒールを履いている木村さんよりも、はるかに高い

木村さん以上のヒールの高い靴を履いているのかと思えば、
そんなことはなく、むしろヒールが低い靴を履いていました。
明らかに170どころではないですね。
調べてみると、やっぱり174ということでした。すばらしい~!

松下奈緒さんは可愛いですね。
特に笑顔が良い。そして背が高い!!

ぼくは背が高い女性が大好きです。
最低でも170は欲しいところです。
ですから、松下さんは大好物であります。

他に、伊東美咲さん、佐藤江梨子さん、石川亜沙美さん、藤原紀香さん、
片瀬那奈さん、原沙知絵さん、滝沢沙織さん、六條華さん、なども大好きです。

ぼくは無類の長身好きですから、きっと運命の人も背が高いに違いない。
と、勝手に決めつけて夢見ている、今日この頃であります。

タイトル: 松下奈緒「約束」
絶対外せないお気に入りのドラマは、
1話でも見逃してしまうと、とても悔しい思いをします。
これは誰でもそうでしょう。

こんなとき、残りの回を全て録画し、
ビデオかDVDが出てから、見逃した回だけを見て、
それから続きを見てやろうか、とも思ってしまいます。

でもやろうとして、実際実現したことはありません。
やっぱり途中で挫折して、1話抜けたままで続きを見てしまいます。
一応その前に、ネットなどで抜けた回の情報をできるだけ収集しますが。

この前、なんとドラマ「あいくるしい」の第4回の
前半20分を不覚にもロストしてしまいました。きぇえ~!

先週の第3回が野球で30分遅れだったため、
その設定のままにしていた録画予約のおかげで、
始めの部分を録画し損ねてしまったのです。

録画が動作していないことに気付いたのが開始20分ごろでした。
慌てて録画を開始したのですが、悔しさはぬぐえませんでした。ぬぉお~。

そんなとき、失意のままネットを検索していると、
「あいくるしい」に出演している綾瀬はるかちゃんの
応援ブログを偶然発見しました。

何気なくのぞいてみると、そこには、な、な、なんと、
「あいくるしい」第4回が画像つきでまとめられているではありませんか。
す、すばらしい~!!


画像の下に添えられたコメントが絶妙で、大変おもしろく拝見いたしました。
これでロストした部分も完全補完ですよ。
気になる方は右のブックマークからどうぞ。

いや~、管理人さん、本当にありがとうございます。

そして、ちょっと勉強になりました。
ぼくも何かまとめてみたくなっちゃいました。
気になった番組を取り上げて、ちょっと考えてみましたが、
これがなかなか難しい。いや~、難しい。

そこそこのができたら、ここでお披露目するかもしれません。できるかなあ。
今夜の「はねるのトビラ」で、
ドランクドラゴンの塚地武雅さんの部屋が公開されていました。

稼ぎに見合わない汚い部屋に住んでいる人の家に、
突然押しかける「跳菌」というコーナーでのことでした。

結構稼いでいるはずなのに、確かにそれに見合わない部屋です。
洗面所に洗濯物は散乱し、風呂場は怨念のようにカビています。
うわあーーー!と叫んでしまいそうな汚さでした。

ぼくも部屋の掃除とかはあまりしない方ですが、
いくらなんでも、さすがにこれほどひどくはありません。
むしろ、それに比べたら綺麗なもんかもしれません。

不思議だったのは、山積みの荷物の上に、
札束の入った封筒が無造作に置いてあったことです。
なんでも銀行からおろすのが面倒だからだとか。

それにしても、かなり分厚い札束でした。
今まで直に見たこともないような数の札束です。

間違いなくお金は持っている。しかしあの生活。
世の中いろんな人がいるからなあ。
こういうのもあるっちゃ~あるか。

ふと、床に積んである本の一番上に、台本らしきものが見えました。
その表紙には「あいくるしい」と書いてありました。

こ、こ、これはーーー!!
も、もしや、ドラマ「あいくるしい」の台本では!?
そういえば、塚地さんは警官役で出ているではないか。

思い出してみると、前回の野島伸司脚本の
ドラマ「仔犬のワルツ」にも出ていたなあ。

むむむ、野島ファミリーの一員なんですね。
今夜の「23 SATURDAY DREAM SHOW」のブログタイプで、
ガードが甘くなる瞬間の話題が出ました。

「彼氏にフラれて凹んでいる時」と青木さやかさん。
これはよく聞きますよねえ。

「夏に恋したくなる」とはMEGUMIさん。
肌の露出が増えるからテンションが上がるんですかねえ。
そういえば、リゾラバなんてのもありましたね。古!!

それにしても、ガードするとかしないとかって、
女の子よりの感覚のような気がします。

男がガードて~!
いつでもオープンガードですよ。早い者勝ちですよ。
ん?ぼくだけかな?いーーや、そんなことはない!(たぶん)

「据え膳食わぬは男の恥」なんて言います。
女性からすれば、こんな男は最低の部類に入っちゃうかもしれませんね。

行動自体は同じでも、気分的には受け入れ拒否を恥じると言うよりは、
好かれると、その娘が可愛いく思えちゃうからOKしちゃうんですよね。
でも、これって好きってこととは違うような気がします。

昔、気になる娘がいながら、別の娘から告白されて、
その娘を受け入れてしまったことがあります。

しばらくして、彼女から「私のこと好き?」と聞かれて、
思わず「さあ、どうかなあ?」と口を滑らせてしまったのを覚えています。
ひどい男や~!

つき合ったことは後悔はしていません。いい勉強になったと思っています。
しかし、もう二度と据え膳は食わないと決めたのです。

だから、ぼくはもうオープンガードではありません。
マイク・タイソンのピーカブースタイルばりですよ。気持ち的には。
ガードしながら覗きこんで、しっかり吟味します。

細木先生も言っていましたね。
男は愛したいもの。女は愛されたいもの。

自分から本当に好きになった娘と結ばれたいと、今は切に願っております。

やっぱり細木数子先生は影響力ありまくりですねえ。
夫婦鯉の滝登りの絵画が問い合わせ殺到で売れまくっているそうです。

絵画屋さんもびっくりですよね。
一体何が起こったんだ、とパニックになったところもあるんじゃないですか?

目に力があって、勢いがあるのがいいと言われていましたね。
ネットショップで日本画のをちらっと見ましたが、
あんな感じで良いんですかね?

急遽、額や色紙を用意して販売しているところもありました。
3000円台のもありましたから、これなら試しに買ってみたくもなりますよね。
こんな感じ → 夫婦鯉の滝登り

自分で作る文化刺繍キットってのもありました。
難易度高そうです。挫折しそうですね。

それらを参考にして自分で描いて、とりあえず玄関に飾っておこうかな~。

今回の「プリティーガレッジ」の女子バレー部。
リーダー格の娘と前回わがままっぷりを発揮していた娘が、
ガッツリとぶつかってましたねえ。

女同士の堂々巡りのぶつかり合い。

あのわがままっ娘はとにかく喧嘩がしたかったんでしょうね。
ぶつかることで自分の存在をアピールしているかのようでした。
「私はここにいるのよーーー!」って叫んでるみたい。

とばっちりを食ったリーダー格の娘がちょっぴりかわいそうでしたが、
それだけ存在感があったとも言えますかね。

あの娘は、その娘を認めちゃってることをぶつかったことで露呈しているとは、
まるっきり気付いてないんだろうな~。

しかし、自己主張の手段として喧嘩を使うことしか思いつかないんじゃ、
想像力の欠如した子供じゃあないですかね。
今回の「爆笑問題の伝説の天才」では、
おなじみの霊能力者クラーラさんの予言が完全的中していましたね。
ゲストは乙葉さんです。

そうです。藤井隆さんとの婚約をもろに当てたんです。
番組の収録は婚約発表の2週間前です。
もうすでに決まっていたはずですよね。
乙葉さんとしては、バレてもいいか~、と思いながらも、
本当のことを言い出せずにいたようです。

番組としては、しめたとばかりに引っ張りましたねえ。

少し恐い気もしますが、ぼくもちょっと見てもらいたいですね~。
気になるあの娘とはどうやって結ばれるのか?とか。
どのくらいの億万長者になれるのか?とか。


おや?なんだか既に、結ばれることと金持ちになれることは
決まってるような聞き方ですね。てへへ。
うそでもいいから、上手くいきますよって言われたら、
もう自信満々で突き進んでいっちゃいますよ。

この自信、確信を得るってのが一番重要ですからねえ。
ドラマ「あいくるしい」を見て改めて思うことは、
家族を作りたい、ということです。

愛する女性と結婚して、たくさんの子供を作りたい。
もう、できるだけたくさんです。
経済的なことや肉体的、精神的なことを度外視すれば、
ぼくは10人ぐらいほしいと思っています。

実際10人子供作ろうと思ったら、奥さんは相当大変でしょうね。
大変どころか、出産回数から言って、
そもそも不可能に近いかもしれません。
三つ子や五つ子が生まれれば、かなり端折れますけどね。

父上は子供が5人欲しかったそうです。
でも、母上は体が弱い方だったので、
3人で勘弁してくれと言って、打ち止めにしたそうです。

だから、ぼくは人生の伴侶に、
肉体的にも精神的にも頑丈な女性を、と思っています。
今夜の「松紳」は、島田紳助の絵画展でした。
沖縄の風景などを描いたものです。
とてもいい絵だと思いました。
なんだかぼくも描きたくなってしまいました。

ぼくも沖縄は大好きです。
わくわくするような南の楽園を描いてみたいですね。
幻想的な深緑の森なんかも描いてみたいですね。


そういえば、細木数子先生が
「二匹の鯉の滝登り」の絵を玄関に飾ると、
ガンガンお金が入ってくるようになると言っていました。

細木先生はそんな絵は素人には描けないと言っていましたが、
ちょっと気合を入れて描いてみようかな~。
ちなみに、こんな感じの絵でいいのかな? → 夫婦鯉の滝登り
お金が入るようになったら、しめたものですからね。
今回のクールで、ぼくにとっての一番のドラマは「あいくるしい」です。
何気ないシーンのひとつひとつで目が潤みます。
母親とのシーンが特に泣き所です。

こういう所でちゃんと感動できる自分を見て、
「ぼくってまともだよなあ」と思ってしまいます。

ぼくは小さいころから、両親に愛されていると感じていました。
だから幼い時、両親がいつかはいなくなってしまうことを知って、
ずっと涙を流していたことを覚えています。

わんわん泣いたわけではありません。
目にいっぱい涙をためて、声を出さずに、ただ頬に涙を伝わらしていました。
夕食の時間になって、両親に「どうしたの?」と聞かれ、
「何でもない」と答えたことを覚えています。

小学校に上がると、いつしかその悲しみも薄れていきました。

ドラマ「僕の生きる道」も好きなドラマの一つです。
やはり、主人公と母親とのやりとりが一番の泣き所でした。

病室で母親を呼び、「何でもない」と言ったあとに、
少し間を置いて、「ありがとう」と言ったときには、
もう打ちのめされちゃいましたね。