ボビー・オロゴン、出てますねえ~。
今夜も「VVV6」に盗聴、いや登場です。

「ズバリ言うわよ!3時間スペシャル」で、
ボビーは本当は日本語ペラペラで、わざと間違えている、
と言われてからというもの、間違える姿を見るたびに、
これも計算か?と爆笑しながら勘ぐってしまいます。

「VVV6」ではボビーのお母さんも出ていましたね。
ボビーは30人兄弟ということですが、
このお母さん1人で産んだわけじゃないですよね?さすがに。

でも、ホントのところはどうなんでしょう?
物理的に可能なんでしょうか?30人産むのは?
それともナイジェリアは一夫多妻制で、今回来日したのは
お母さんたちの内の1人???う~んプチ謎です。
イイ!!!!
伊東美咲が非常にイイですねーーーー!!

あの笑顔。あの表情。あの物腰。むむむむむーーーー!!

ドラマ「スターの恋」の藤原紀香さん以来の、
ふるふる来るような良さです。

これはもちろん、ドラマ「電車男」のエルメスこと
伊東美咲さんのことであります。

いや~、彼女を見るだけでも十分堪能できちゃいます。申し訳ない。

ドラマの展開も、なかなかつっこみどころ満載で目が離せない感じで、
ぼくとしては外せないドラマの一つであります。

ぼくの世界にも、エルメス現れねえかな~。
もちろん伊東美咲レベルの、ですけどね(笑)
世界陸上、始まりましたねえ~。
織田裕二が熱い。

走っている選手達を見ていると、
自分もスポーツしたくなっちゃいます。

それにしても、やはり、皆いい体してます。
鋼のようなガンガンの体です。

こりゃあ負けてられない。ぼくも鍛えなきゃ。
スポーツジムに行って、ちょっと重めで筋トレです。
ちょっとスピード上げてランニングです。ちかれた…。

女性の好みも、ぼくはどちらかと言えば筋肉質が好きです。
アネッサのCMの蝦ちゃんを見るたびに、
周りを走っている女性達と比べて、
体できてないなあ~っと思ってしまいます。
もちろん、十分に可愛いんですけどね。
ちと、もの足りない感があります。
おまみ、戻って来れてよかったですね。

タカノとミカリンの本音がボロっと出ていましたねえ。
恐いようで、誰でも思うことなんじゃないでしょうか?
口に出すかどうかはキャラによるんでしょうが。

でも、このおまみへの負の感情が、
逆に自分の首を締めることになるのでは?

ぼくはそのシーンを見た瞬間、江川の野球予想ばりに、
「こりゃあ、おまみに流れが来たな…」と確信しちゃいました。

こうなると、タカノの方がリタイアしちゃうかも知れませんね。
今田さんのイジリが面白いから、もっと居て欲しいんですが。
新たな恋へのつっこみ方も見てみたいし。
またヒデのときと同じじゃ~ん!!て、こっちがつっこみそうですけど。

スーザンにとって、ミカリンはどんな感じなんでしょう?
まだまだ見えない部分が多いので、ぼくには分からんとです。
次回、おまみと何やらあるような、ないような、
単に使われてるだけのような、そんな感じですね。
たまにはドラマの話でもしますか。
今回のクールでお気に入りは「電車男」ですかね。

つっこみながら見ております。
しかし、伊東美咲はレベル高いねえ~。
チビノリダーとはかなりギャップがあるけど、
そこが微妙に面白い。

ぼくもネットの住人の気分になって、
「報告キボンヌーーー!!」とか、てれびに向かって叫んどります。
ハマリすぎか?

今まではドラマはほとんど網羅していたけど、
時間的にいっぱいいっぱいになってきたので、
ワクワクしないドラマは見ないでおこうかと思っています。
都会派はキャンプしないのでしょうか?
そんなの聞いたことないですけど。
ものすごい偏見ですよね。

むしろ、都会に住んでいるからこそ、
アウトドアをレジャーとして楽しむように思いますが。

タカノもキャンプ楽しんでいたようですし、まあこれはいいとしますか。

ラブワゴンに乗らずにあいのりって、どうするんでしょうか?
今田さんも言っていましたが、徒歩なんでしょうか?

ぼくはてっきり、ラブワゴン内ではおまみは座らずに、
横になって旅するのかとも思ったんですけど、どうやら違うようですよね。
むむむ、謎であります。

あっ!しばらく移動しないで、そこにとどまるってのはどうですかね?
う~ん、おまみにプレッシャーがかかりそう…。つらいな。

あせって告白しなきゃいいけど。
じっくりとヒデを攻め込んでほしいところです。

議論を交わしていましたが、果たしてどういう結果になるのでしょうか?
でも、仲間を捨てるなんてことは、ないと思いますけどねえ。
今、旬の女性と言えば?
やっぱり、かおる姫!!(笑)

素晴らしい!一発でもってかれました。

初めて見たときは、ちらっとだけ、
他の選手と選手の間にあのお顔が見えただけでしたが、
すぐにテレビに向かって叫んでいました。

「その後ろの選手を映せーーー!」

いや~、目が違いますよね~。
魅惑的な目がぐっときます。こうでなくっちゃ。

身長が169cmだそうで、
ぼくの中では最低ラインが170なので、
ちょいと低めといったところです。

しかし、あの目が得点を補って余りあります。
イイ女って、やっぱりいいものですね。
「あいのり」の話。

嵐、断っちゃいましたね。
きっと嵐は、あいのりでの目的がちゃんとあって、
それを成し遂げるまでは帰れない、と思っているのかも知れません。

これまでの恋愛から卒業して、自分が理想として恋焦がれている
恋愛の形を追い求めているのでしょう。

なっちがもうちょっと長く旅をできていたら、
きっと違う結果になっていたでしょうに。

でも、ある意味、縁が無かったということかも知れませんね。
いっしょに帰れるという期待が大きかっただろうから、
この反動は相当きつかったでしょうね。

反動を避けて、あまり期待しないという人がいます。
ぼくはこの考え方は好きではありません。
ぼくは大いに期待したいです。
そして、期待以上の結果になったとき、
もの凄い歓喜が得られることを知っているからこそ、
大いなる期待はやめられませんね。
反動、大いに結構じゃないですか。

なっちもいい経験になったんじゃないでしょうか?
こんなに悔しい思いって、なかなかできませんからねえ。
この前、「松紳」で成功の秘訣の話題が出ました。

人間は意識すると、それに関する情報が頭に入るようになる。
だから、10年前からスチュワーデスに成りたいと思っていた人と、
最近思うようになった人とでは、成れる可能性が違うのだという。

成功する秘訣は、意識を持って生きること。

これを恋愛に応用した話にも発展し、
この女!と強く念じれば思い通りになる、という流れになりました。

松本さんも、これはちょっとある、と大きく同意。

女優の菅野美穂さんも、
好きな人ができると強く念じ、すると思いが叶う、
と言っていました。

やっぱり、念の力はあなどれませんねえ。
お家にいながら自分独りで出来るわけですから、
これは積極的に使わない手はないですよね。

ある人は上司に対して「給料上げろ~」と念じるとか。
お客様に「契約しろ~」と念じる人もいるらしい。

知らないうちに、あなたも誰かに念じられてるかも知れませんよ。こわ~。

ぼくも、もっともっと念じよう~っと。
6月17日の「幸せって何だっけ・カズカズの宝話」
ゲストの中山秀征さんは奥さんと初めて会ったとき、
「あっこの人と結婚するな」と思ったそうです。
そして、奥さんもその時同じことを思っていたそうです。

細木先生によると、
縁を感じるインスピレーションというのがあるのだという。

運命の人と出会ったら、縁を直感する。
ということは、感じなかったら運命ではないということなのでしょうか?

何も感じていない相手とは、恋愛は別として、
結婚へと向かうのは、どうなんでしょうか?

鈍感の場合もあって、感じるべきところで感じなかった、
なんてことがあるんでしたら、何で判断すべきなんでしょうか?

疑問がどんどん沸いて出てきます。
それとも、気にすることではないのかも知れませんね。

ぼくは、運命を直感できる自分でありたいと思っています。
直感はただ待っているだけでは訪れません。
得たい直感に関すること全てに意識を向けるようにすれば、
ふとした瞬間にズバっとやってくるような気がします。

今現在、周りにいる人たちに対してどうだったんだろう、と考えたりします。
しかし、そう考える時点で、直感はなかったと言えますね。むむむ。

運命の人に出会ったときって、ホント、どんな感じなんでしょうか。
ちょっと楽しみです。