「ズバリ言うわよ!」で、
男の子は小学校高学年にもなると夢精が始まる、と。
夢精の後処理にセンズリをするといった話が出ていましたね。

ぼくは夢精をした記憶はありません。たしか。たぶん。
でも、センズリ、いわゆるオナニー、言い換えれば自慰は、
男なら100%そうでしょうけど、たしなんでおりました。
小学校低学年ごろからですけど。

誰かに教わったとか、そういうのではなく、自分で大発見をしたのです。
もちろん発見した当初は、まだまだチビっ子でしたから、
射精などはありませんでした。
その頃はまさか白い液体が出るなどとは、微塵も知りませんでした。

ごしごしこすれば、ムズがゆさが昇っていって果てる。
何のためにあるのか知らないけど、こりゃいいや~って感じでした。

中学生になって、友達の間でこの話題が出たときは、
「へえ~、そうなんだ~」と、さも今知ったかのように振舞ってしまいました。
だって、みんな今知って、これってすげえよなあ~って言い合っているのに、
自分だけお馴染みのいつものことなんだけど、なんて顔はできませんよ。

一時期は抜くたびに、虚しさと罪悪感とが込み上げてきたもんでしたが、
今となっては一つの生理現象に過ぎなくなっちゃいました。

女性にとっては、どうなんでしょうか?
固い娘だったら、どん引きしそうですよね。
ボーナスも入り、懐がかなり熱くなったぼくであります。
お家の近くにスポーツクラブのメガロス千種が出来たので、
小金も貯まったこれを機に、通ってみようかな~とも思っています。

大学のころからボクシングジムには通っているので、
ちょっとかぶってしまいますが、
やれる内容が全然違うのでいいですよね?

大浴場もあるみたいなので、風呂とサウナにだけ入りにいっちゃうかも。

しかし、そうなると、ますますテレビの消化がおろそかになりそうで、
それだけがちょっと心配なところです。

テレビも見て、スポーツもする。そして風呂にも入る。
なんだか毎日が忙しくなりそうですね。逆に疲れちゃうかも。

最近ブログのアクセスがままならなかったので、
アップも滞っていましたが、割と良くなったみたいなので、
また気合入れなおして書いていきたいと思います。

本当は書きたいことが結構あるんですよね。
新しいドラマも始まりましたし、細木先生も気になることを言っていましたから。
完全な片思いを吹っ切るため?
なっちがあれだけアピールしているのに、
コージは自分の我を通すわけですよね。

振る方にとっては、せっかくあいのりに参加できた相手の恋愛の
可能性を潰すわけだから、かなりの負担を強いられていることになります。

告白という形で自分の気持ちを伝えるのではなくて、
好きな人を応援する姿勢で本当に好きだったことを
伝える方が断然勇気と強さがあるように思います。

次回急展開ってなってましたが、こう言われて、
もしかして、なっちがコージを!?とは思えません。
あるとしたら、なっちも告白するが嵐に断られる、とか?

おまみの気持ちはヒデに全然伝わっていませんでしたね。
びっくりですわ。ヒデ君よ。

また、かよの時のようなことを繰り返す気でしょうか。
それとも前とは違うぜ!と成長を見せるのか?
楽しみであります。
あいのりって、4対3だから、状況によっては、
ある意味拷問のような状態が、発生してしまいますよね。

今回のコージの状況は非常にキツかった。
まさしく見てられないってやつです。

この場合、コージはどうすれば良いのでしょうか。
こういう状況に陥ってしまった男というのは、どうすればいいのでしょうか。

好きな女の子の幸せを願いつつ、自らのオーラを消して、
ひっそりとその娘の現在進行中の恋愛をサポートする。

こうして切ない自分に酔いしれるのも、一つの道でしょう。
こういう「いい人」というのも世には多いと思います。
圧倒的にいい人になれるのなら、
いずれ最高のパートナーに出会えるのではないでしょうか。
中途半端ではだめでしょうけど。

自分は頑張った。やるだけのことはやった。
なんて、自己満足のための行動を起こすぐらいなら、
わざわざ「あいのり」に参加する必要はないように思います。

「あいのり」の旅は真実の愛を探す旅だと、ぼくは思っています。
だから、いろんな女の子をよ~っく観察し、自分自身も見つめ直し、
本当の恋愛関係を築き上げていく姿を見たいのです。

コージ、次回は告白しちゃいそうですね。
150%、いや、200%玉砕する姿がまざまざと目に見えるようです。

もしかしたら、なんて、全国の視聴者の皆さんの中で、
そんな希望を持っている人がいるとしたら、
その人自身空気が読めない人ということになっちゃいます。

そのぐらい明らかな失敗の見本になりそうです。
ちょっとキツイ言い方になっちゃってすいません。

よくやった。なんて言葉はかけたくありません。
本当に勝利を得ようとしたけども、その結果ダメだった、
という人にしか与えられない言葉のように思います。

もし、告白に失敗したそのときは命がなくなる、
としたら、皆さんはどうしますか?

人は本気になったとき、とてつもない力を発揮します。
命を懸けて挑んでいく姿に、ぼくはとても感動してしまいます。

人は失敗を繰り返して成長します。
失敗があるからこそ成功します。
ですが、失敗と一口に言うと、ぼくは何だかしっくりこないのです。

ぼくは、成功のための糧となる失敗は、
「失敗」ではなくて「間違い」と言った方が
受け入れやすいように思います。

間違えた道に進みかけたら、正しい道に修正する。
ほら、修正する対象と考えれば、
失敗を修正する、よりも、間違いを修正する、
の方がしっくり来ますよね。

あ、話がめちゃくちゃになっちゃいました。
戻しましょう。

ぼくとしては、コージにはまだまだ残ってもらって、
本当に自分に合った女の子と恋する気持ちを
育んでいく姿を見せて欲しかったです。

コージのように、気になる女の子に避けられる経験を持つ男は、
日本中にゴロゴロいると思います。
だからこそ、成功して、やったぞーっという姿を見たいのです。
多くの男達に希望を与えて欲しいです。
最近飲み会が続き、テレビ鑑賞もブログもサボり気味であります。
日曜日はたまったビデオを消化すべく、
先日手に入れた倍速再生のできるソフトを使って、
時間短縮を試みました。

バラエティーを見るときは2倍速、
適当でも良いドラマなら1.5倍速で視聴しました。

気を抜くと聞き逃がしてしまいそうなので、
普通に見るときよりも、むしろ集中して見ています。

倍速視聴に慣れた後で、通常の速度に戻ると、
あまりの遅さにスローモーションなんじゃないかと疑ってしまいます。

これをインターチェンジ効果と言うそうですが、
テレビを見ながら速聴トレーニングをしているみたいですね。

楽しみながら、同時に能力開発もできていたら、嬉しいですよね。
今週の「あいのり」は笑ったなあ~。
爆笑につぐ爆笑であります。

男性陣の怒りのテンションが、
コージヒデスーザンと伝播していったねえ。
ある程度発散したから、すぐに落ち着いて、
何だか熱い友情が深まったような変な感じで面白かったです。

女性陣の方はまだまだ引きずりそうでしたけど。

それにしても、コージは嫌われ気味のようですね。
まあ確かに、あの失言の数々はまずいですよねえ。

タカノコージにそのままでいいと言っていましたが、
本当にそのままでいいのでしょうか?

ありのままの自分を好きになってもらえれば、
それが一番楽だし理想ではあります。

しかし、そのまま、ありのままにアグラをかいてしまったら、
成長しなくなってしまいます。

成長するために頑張る必要はないと思いますが、
周りの人、好きな人に幸せを与えるためには、
ちゃんと自分自身を見つめて、徐々にでも
成長していこうとする姿勢だけは持つべきだと思います。

人は人を幸せにするために生きている。
そして、その生き方が自分自身を幸せにする。
だから、生きるとは成長することとも言えるかもしれません。

おっと、何だか偉そうに大きなテーマになってしまいましたね。
ちょっと大げさに取り上げすぎちゃいました。
「大柄な男性は小柄な女性を求める」
「大柄な女性を幸せにするのは小柄な男性」

背の高い女の子に言っとく!
小さい男の人は猛烈に背の高い大きい娘を
女房にしたいと思っている!


細木先生、強く主張であります。
先週の「ズバリ言うわよ!」での一言です。

ホントにホントにそのとおり!!
実を言いますと、ぼくは身長が低いです。
そして長身の女性が好みときた。

身長170以上と聞いただけで、わくわくしてしまいます。

現在気になっている女性も身長170cmです。
出会った瞬間、この娘と結婚したい!と思いました。はい。

贅沢を言えば、もうちょっと高くてもいいかな、とも思いましたね。
実際、170cm程度だと、高い!とは感じませんでした。
逆に、周りの女性が小さい、と感じました。
180を遥かに超えないと高いとは感じませんね。
「高い!」の後に「いいねえ~!」が続きますが。

しかし、結婚したい!と思ったのは、かなりぶっ飛びすぎですね。
彼女の気持ちを最優先にして、
失敗しないよう徐々に徐々に慎重に攻めねば。
野茂選手日米通算200勝を達成しました。
本当におめでとうございます!!

これまでの道のりを見ると、「不屈」という言葉がよく似合います。
大リーグへの道を切り開いたすごい人であります。

ちょうど野茂選手がアメリカに渡ったその年、
ぼくは大学に入ったばかりの1年生でした。

地元鳥取を離れ、友達や知り合いのいない名古屋での、
初めての独り暮らしを始めた頃でした。

大学と車校に通う毎日で、
車校へと向かう送迎バスの中で流れるラジオのニュースで、
いつも野茂選手の活躍を聞いていたのを覚えています。

野茂選手がもっともっと活躍することを期待しながら、
ラジオに耳を傾けていたあの頃を懐かしく思い出しました。

野茂選手の偉大な挑戦と、自分自身の小さな挑戦
なんとなく重ねていたのかも知れませんね。
2005年上半期のヒット商品にラジコンカーがあるのをご存知ですか?
先日、日曜朝の「がっちりマンデー」で紹介されていました。
恥ずかしながら、ぼくは知りませんでした。

知らない人なら「何で今さらラジコンなんだ?」と思われることでしょう。
ぼくも見た瞬間は、「なぜ???」と頭が?マークでいっぱいでしたが、
その値段が1000円というのを見て、「マジで!?」に一気に変わりました。

それも既成品ではなく、プラモデルのように組み立てるもの。
車種も実際の自家用車だから、親しみやすそうです。
パーツもいろいろあって、自分だけのマシンにも仕立て上げられるとか。

その商品とはトミーの「エアロアールシー」

もともと既製品で発売する予定だったけど、
1000円では赤字になるということで、
費用を浮かすために、作ってもらう形になったらしいです。

ですが、これが逆に、プラモ好きにはたまりませんなあ~。見事です。

発売から5ヶ月で100万個に到達しようかという売れ行きだそうで。
10万個でヒットと言われる中で、その10倍とは超ヒットではないですか。

ぼくの欲しい感も一気に盛り上がりました。
この番組で、いい宣伝になってますね。
タカノのたたみかけるようなコンビネーションが炸裂しましたね~。
さすがのヒデも、分かり過ぎるぐらい分かっちゃったでしょう。

これは、もちろん「あいのり」の話ですよ。

タカノは好きになっちゃったら、いつもこうなんでしょうか?
疑問の余地なく、そうなんでしょうね。

5連続の「無理」は、この辺に原因があるのかもしれません。

でも、ぼくからすれば、
「こんなに分かりやすかったら、簡単でいいよなあ」
と思ってしまいます。

「この娘はぼくのこと、どう思っているんだろう?」
なんて思い巡らす必要がありませんよね。
速攻でまる分かりですから。

でもそれは、好きになったときの姿を知っている、
ということが前提かもしれませんね。

う~ん、気になるあの娘は、好きになったらどうなっちゃうんだろう?
あ~、やばい!余計なことを思い始めちゃいましたよ。

そういえば、ハッキリと誰かを好きになったことがない
というようなことを本人から聞いたことがあります。

ぼくが初めての「好き」を与えられたら、どんなにいいだろうか?
なんて、ちびっとロマンチックなことを言ってみたりして。