「ズバリ言うわよ!」ズバリ女100人幸せ白書は、
ぼくのお気に入りのコーナーです。
楽しく拝見させて頂いております。

男とはどういうものか?女とはどういうものか?
どんな女性が本当にイイ女なのか?イイ男はどうあるべきか?
とても参考になります。

今回の学びは、「虚栄心のある女性には気をつけよ~」です。
他人の男を獲ってやろうという自惚れの強い女を見分ける方法だそうです。

そういえば昔、大学に通うために実家を出るとき、
下の妹(当時高校1年生)がはなむけの言葉をぼくにくれました。
「派手な女の化粧には気をつけるんだよ~。」
はい、今でも気をつけております。

そんな妹も今では、メイクの仕事をしていたせいか、十分濃くなっとりますが。
「松紳」島田紳助さんが「ギンヤンマ」の思い出を熱く語っていました。
ギンヤンマの標本が少年のころの宝物だったそうです。

ぼくも子供のころはトンボをよく獲ったものでした。
ギンヤンマは確か1度だけ見たことがあったと思います。
捕まえてたのはほとんどオニヤンマでした。
ぼくはオニヤンマと何度も格闘した思い出があります。

小学校の夏休みになると、休みの間ぼくは、
父上の実家のおばあちゃん家で過ごします。
ぼくの家は鳥取県の鳥取市内ですが、おばあちゃん家は
鳥取の智頭という所のど田舎です。

ある日、おばあちゃん家にどでかいトンボがまぎれこんできました。
窓や壁にガンガンぶつかっています。すごい羽音です。
むちゃくちゃ恐かったのを覚えています。

それでも初めて見たぼくは、あれは何なんだ?ってことで、
虫取りあみを駆使して、そいつをとっ捕まえました。
そして昆虫図鑑と照らし合わせて、
そいつがオニヤンマであることが発覚したのでした。

オニヤンマはものすごく強力なアゴを持っています。
やっとこさ捕まえたそいつは、その強力なアゴで
あみを食い破って、ついには逃げ出してしまいました。
いやーなんて奴だーー!!と驚いたものです。

それからというもの、オニヤンマは何度かおばあちゃん家に入ってきました。
その度にぼくは新しい虫取りあみで、
捕まえては食い破られを繰り返していたのでした。
ぼくが番組の録画をビデオテープでしていたころの方法です。
それまでは適当に空いてる所に録画していたのですが、
録る量が多いし毎日のことでしたし、
何を録ったかテープに書いていなかったことも手伝って、
消化不良を起こしていました。

そこで考えた方法がこれです。
ビデオテープを7本用意し、それぞれのラベルに
「月曜日」、「火曜日」、…、「日曜日」と書いておきます。
そうです。各曜日ごとに録るテープを決めておくのです。

それぞれのテープの始めから、その曜日の番組だけを録画します。
ドラマもバラエティーもニュースもごちゃまぜです。

見るときは後ろから順に見ていきます。
そして、次の週になったら、見終わった部分の最初から、
つまり、まだ見てないうちの最後の番組の次から上書きします。

例えば、月曜日に月9ドラマ「エンジン」
「スマスマ」、「あいのり」を録画したとします。
この場合、「あいのり」、「スマスマ」、「エンジン」の順に見ることになります。

もし、「あいのり」、「スマスマ」は見終わったけど、
「エンジン」はまだ見てないままで、次の月曜日になったとします。
すると、また同じ番組を録画する場合は、「エンジン」の次から、
「エンジン」、「スマスマ」、「あいのり」を録画します。
そして、また後ろの番組から見ていくのです。
各週のテープがいっぱいにならないようにやりくりして消化していきます。

決して途中の番組から見たり、途中から録画してはいけません。
それではテープの中身が虫食い状態になり、ぐちゃぐちゃになってしまいます。

今はパソコンで録画しているので、この方法はもうやっていません。
また、どんどん録画がたまっていってしまっちゃってます。
新たな消化方法を考案しなければなりませんねえ。
中国側は15日に「違法なデモは取り締まる」と発表したそうですが、
反日デモで石を投げて窓ガラスを割る人達を止めないということは、
中国の法律には器物破損の罪が盛り込まれていないってことなんでしょうか?
「トリビアの泉」が深夜だったころはよく投稿していたものでした。
ゴールデンタイムの1時間番組になってからは
全然投稿しなくなっちゃいましたけど。少し休憩中です。

今の「金の脳」は蝶番が斜め上についているんですね。
ぼくが深夜時代に獲得した「金の脳」真横についています。
触ると塗ってある金色が少し手につきます。
メロンパンを入れたら食べれなくなっちゃうよ。
今日だけで4本のドラマが始まります。
21時からは「夢で逢いましょう」「アタックNo.1」
22時からは「恋におちたら・僕の成功の秘密」「汚れた舌」

それも初回ということで「アタックNo.1」が時間拡大で、
ご丁寧に22時からのドラマとがっつり三重奏となっております。

全部見るぼくとしては困るんですよね~、こういうことされると。
仕方がないので、ビデオを2台駆使して、
全て抑えられるようにスケジューリングです。

1台はパソコン、もう1台はビデオデッキですが、
なるべくビデオデッキで録る分は少なくしたいのです。
テープを使うのは面倒だし、使えるテープ自体があまりないので。

これら4本の中では「恋におちたら・僕の成功の秘密」が、
ぼくにとって注目株なので、それだけはライブで見たいです。

ということで、TBSのを21時からズバッとパソコンで2本録り。
そして、21時から「アタックNo.1」を見て、22時からはお目当ての
「恋おち」に切り換え、残りの「アタック」はテープに録画で決まりです。

「恋おち」は分かりやすい「能ある鷹は爪を隠す系」の展開でした。
先は読めちゃいますが、やっぱりこれ系に、
ぼくはわくわくしちゃうんですよね~。
パソコンのハードディスクに録画したデータがたまりにたまっております。

なるべくかさばらないように、ビットレートを抑えて、
1時間番組800~900メガほどなのですが、
いろいろ録りまくっているので、200ギガのハードディスクも
現在残り27ギガほどとなってしまいました。

最近なかなか消化できなかったのでこんなことに…。
前クールのドラマ「87%・私の5年生存率」に至っては
まるっと全話分あるしだいです。

もともと物をためこむ性分なので、
こんなとこにもそれが反映されているようです。
お金もこういけばいいんですけどねえ。
今夜の「浜ちゃんと」水野美紀編です。
日曜大工で浜ちゃんのために漫画を入れる本棚を作ることになりました。
水野美紀さんはかなりやる気マンマンですが、浜ちゃんはちょっと引きぎみでした。

ぼくの家も本が溢れてて、今ある本棚では全部入りきらないので、
ぼくもちょうど、あと一つか二つ本棚が欲しいところです。
でも作るのはちょっとねえ~。がたがたのへぼへぼになりそうなので。
できれば壁一面本棚にして、自分の書斎を作りたいのですが。

番組では材料から電動工具、作業着まで全部買い揃えていました。
買った方が安そうですねえ。きれいだし。
まあ、プラモデルといっしょで、作ることに意味があるんでしょうけど。
いろんな意味で余裕があったら、挑戦してみたくもなくもないかも。

あ、作成は次回につづくになっちゃいました。もう寝るです。
新聞にこんな広告がありました。

「しーん…」があっという間に「わはは」に
ユーモア話術通信講座
これでペラペラ みんなゲラゲラ

人に笑いを与えるには、
微妙な面白さに対する鋭敏な感覚と、
とっさに機転を利かせる瞬発力が必要だと思います。

言ったネタが問題なのではなく、
言い方タイミングが問題です。

昔、島田紳助さんが言っていました。
ネタを吟味しなくても、声のトーンで
おもろいかそうでないかすぐ分かる
、と。

その言葉のとおり、新人芸人の審査をするときに、
顔をうつむけたまま芸人の方を見ないで、
ネタのさわりの部分の声だけを聞いて
判断している光景を見たことがあります。

通信講座で、おもろくなれるんかいな???
ネプチューンの名倉潤さんと渡辺満里奈さんが結婚ですね。
本当におめでとうございます。

記者会見はお互い誉め殺しのようで、かなりアツアツでしたね。
名倉さんが満里奈さんといるときのことを
「温かい気持ちいいお湯につかっている感じ」と言っていました。
いい表現ですねえ。
これぞ運命の人といった感じです。

昔、ネプチューンのある番組の中でのことです。
罰ゲームでカメラに向かって、
当時付き合っていた彼女にプロポーズする、というのがありました。

そのとき名倉さんは断固として罰ゲームをやろうとせず、
頑なに拒みつづけていました。
そして結局罰ゲームはやらずじまいで、番組は終了してしまいました。

名倉さんがこんなにも完全拒否したということは、
当時の彼女(ぼくの記憶が確かなら吉野きみかさん)は名倉さんにとって、
この人だ!と思えるような運命の人ではなかったんでしょうね、残念ながら。

運命の人ってどんな感じなんでしょう?
植西聡先生著の 「運命の人」に出会う―その効果的実践法に、
運命の夫婦が語ったこんな印象的な一節がありました。

「三百六十五日、毎日、一緒にいるんですが、全然飽きないんです」

なんだかぼくも温かい気分になってしまいました。

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