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感受性を“鎧”から“翼”へ。
繊細な心に、

自由を取り戻すヒーラー

MAYUMIです。

 

 

幼い頃、

みんなと同じように過ごすことが、

なぜかとても窮屈に感じたことはありませんか?

 


私は、

幼稚園の入園式のときから

 

「ここは自分の居場所じゃないかも」

 

と感じていました。

 


それは、

集団生活が始まるなかで、

周りに合わせることが苦手だった

私の“繊細さ”が、

もう顔を出していたのかもしれません──。

 

 

私は、

幼稚園の入園式のことを何十年経った今でも、

なぜか鮮明に覚えています。

 


座っている自分を

まるで上から見下ろしているかのように、

客観的な映像として思い出せるのです。

 

 

幼稚園は、

家族から離れて初めて他者と関わる場所。

 

 

集団行動を求められる環境で、

私はその空気に

早くもなじめない感覚を抱いていました。

 

 

小学生の時に

母から見せてもらった

幼稚園の連絡帳には、

 

「気が向いたときに、

仲の良い○○ちゃんや○○くんと、

どろんこ遊びやブランコで遊んでいます。」

 

と先生が書いていた記録が残っていて、

 

「ああ、私は当時から“そのときの

気分で動くタイプ”だったんだ」

 

と気づかされました。

 

 

今でも、

集団生活や集団行動は得意ではありません。


でも大人になった今では、

 

「無理に人に合わせなくてもいい」

 

と思えるようになりました。

 

 

昔は、

人と馴染めない自分に対して

 

「なんで人と同じようにできないんだろう」

 

と劣等感を感じることもありました。

 


でも今では、

それも

 

「私らしさ」

 

なんだと思えるようになり、

少しずつ自分に問いかける習慣ができました。

 

 

「私は本当はどうしたい?」


そう自分の内側に問いかけることで、

無理に外の世界に合わせようとしなくても、

自分の感覚に正直でいられるようになりました。

 

 

「みんなと同じようにできない自分」に、

 

昔は劣等感ばかりを感じていたけれど、

今ではこう思えるようになりました。

 


無理に合わせなくてもいい。

私は私のペースで、

人との関係も、

社会との関わり方も選んでいいんだ、と。

 

 


もしあなたも同じような“違和感”を抱えていたなら、

それはきっと、

あなたの繊細な感性が教えてくれていたサインかもしれません。

 

 

お読みいただきありがとうございました。
今日も穏やかな一日になりますように。

 


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