むかしむかしに、ホノルルマラソン本番で来たウェア。

初めてのマラソン参加だったし、思い入れがあります。

多分本番以後1、2回着ただけ。

日々の練習に使うような使い方をしてないものにつき、至ってキレーな状態。

とはいえ、今となっては、もはや、化石な感じ。

ちなみに、フランクショーター(というランナーがいたんですよね?)というブランドで…

いま、存在するんでしょうか?しないんでしょうねー
皆様、ウェアなど、どのくらい保存なさっているんでしょうか?



昨日去る4月25日に参加したチャレンジ富士五湖の完走証が送付されました。

72キロ女子の部、189人出走133人完走で。

わたくしピリから4人目の130位でありましたっあせる

初挑戦で、ろくろく練習もできずに臨んだことを思えば、まあ仕方があるまい。
フルを過ぎた辺りで、これは時間内に走れないかも、と思いましたし。

うわさのうどんエイドにも二回とも寄っちゃったしハート
しかし、60キロから70キロまで、なんと1時間50分くらいかかっていたのだと、改めてまじまじとラップを見てびっくり致した次第。
これは、今後の課題ですのう~。

練習は裏切らない、というけれど。

どのくらいの量からの練習を練習と規定するのか。

それが問題。

さささ。一歩足を突っ込んだだけのウルトラマラソン(チャレンジ富士五湖72キロ)、続きをどうするか…


わたくし、相応に飽きっぽい性質にて、いつまで、この「走ることに対する旬」が持続するのか自ら読めず。


しからば、まだ熱のあるうちに、次の一歩を踏み出してみよう。…と!


多分、スタートした瞬間にエントリーしたことを後悔しそうな予想まんまんの「城内坂ウルトラマラソンの80キロ」


こーんなものに何故かエントリーしてしまったとさ。


ゆりまる乱心。反復という作業がこの世の何にも増して苦手であるというのに。


ということで、次回はこそ「練習はそこそこしましたねえ」などという台詞を涼しげに口ずさめるように


らしくはないながらに、頑張ってみようではないかーい。


あちこちのサイトで読み解くこの大会は、「ひどく過酷」とある。


10キロ周回の大会、人間ラット大会です。ま、400メートルトラックを24時間走るなどという


突き抜けたクレージーキングを目指す大会だって昨今はざくざくあるというしね。


8周… 1周目からカウントダウンするような心境でいけるだろか。うーまるで修行?


さては来週から手をつけてみんとす。いかになりましょうや、ゆりまるの日々!!??