イタリアのエエとこ取り?yummy*のベルガモ生活☆TUTTO BENE!? -34ページ目

イタリアのエエとこ取り?yummy*のベルガモ生活☆TUTTO BENE!?

イタリア在住ならではのオモシロ現地情報ほか、欧州各地のいろんな景色、いろんな食べ物、旅の楽しさも伝わるかな?(´艸`)
「クスッ」と笑ったり、「へぇ~!」と思うような話題もときどきあるかも!?

ヴィテルボは、天然温泉温泉 が湧いていることで有名。街から約3km西の、テルメ・デイ・パーピTerme dei Papiへ足をのばします。テルメは、温泉温泉 という意味だよ
Benvenuti!

中に入ると更衣室とロッカー、シャワールームがあります。更衣ブースは個室。
プールだけど、水は100%天然温泉水温泉  硫黄臭がプンプン臭います 
 

それでは、さっそく私も失礼して~~( ´艸`) 温泉 
  
水着姿で失礼します・・・ 
壁の3つの穴から熱いお湯が出ていて(源泉58℃)、私のいる地点でおそらく42℃はありました。熱いお湯大好き日本人の私の他は誰も、この穴には近寄っていませんでした(笑)。
 

プールの向こ~~う側へ行くと水深が深くなり、また温度が下がります。真ん中あたりで33~35度くらい?(私の体感温度なので、実際は違うかも知れません。)首まで浸かっていたらぬるま湯で気持ちいいけれど、お湯の外に出たらブルッとする感じ。
 
実際、私もずっと40℃以上の地点にいるとのぼせてしまうので、温度の低い所へ移動したり、また熱い所に戻ってきたり、を繰り返しました。

日が暮れてきました。  
  
温泉温泉 に浸かりながら見るこんな夕焼けもいいもんです。

湯気が外灯をこんなにロマンチックに演出してくれます。満月 みたい。
  
こんなにも湯気が!プールだけれど、お湯は本当に温泉水温泉 なんです。沸かしてません(多分イタリアにそんな技術はない・・・)。
  
結局、3時間くらいここでゆっくりしました。
温泉温泉 って外観とか雰囲気も大事かもしれないけれど、イタリアの温泉に日本の温泉の様な風情は求めません
やっぱり一番大事なのはお湯の温度ですね。満足です

Info: Terme dei Papi - www.termedeipapi.it Strada Bagni 12
   プール月~土€12、日€15
   ほか、泥浴、マッサージ、エステなどもあります(別料金)。

(※この旅の最終日に、施設化されていない、野外の天然温泉にも入ります。レポートはまだまだ先になりますがσ(^_^;) お楽しみに♪)


この日宿泊したのは、ヴィテルボ郊外のバニャイア(Bagnaia)という町にあるB&B。
 Bagnaiaの町。  

バニャイアは、前回お伝えした、ヴィッラ・ランテ(噴水と水路の美しいランテ庭園)があるところです。
部屋に上がる階段が急(笑)!確かに、予約したサイトのお客様コメントにも、「体力に自信のない人はここに泊まるのはやめた方が無難(笑)。」みたいなことが書いてありました。
  部屋の写真を撮ってません 
広々としてました。バスタブなしのシャワールーム、ダブルベッドルーム+2段ベッドの子供部屋付き、朝食付き(このB&Bは、本業はレストラン兼バール)で、一泊一部屋39ユーロ!(時期によります。)
清掃も行き届いていて、快適でした。入口の階段以外は・・・(笑)(笑)。

夕飯は、このB&B経営のレストランにて(小さな町なので、あまり選択肢がありません(^_^;))。
レストランの中。イタリアでは、クリスマス が終わっても、しばらくクリスマスグッズを飾っておきます。(日本だとすぐお正月の準備があるから、慌ただしく片付けられますよね
   
 ←注文してから待っている間に、「お待たせしてます~」と言ってサービスで出されたフォカッチャ。
 ←この夜の赤ワイン
 ←アンティパスト。ブルスケッタ3種。黒オリーブのペースト、ラードのスライス、ポルチー二茸。
 ←栗栗のスープ。ヴィテルボ周辺は、栗でも有名な地域だそうです。中には、ひよこ豆とポルチーニ茸がゴロゴロ入ってます。

↓サルシッチャ(イタリアの味付きソーセージ)と豚肉のトマト煮。見てるだけで胃が重く・・・
 
↓私が注文したのはこれだけ!なのに、お腹いっぱい!メス牛のロースト肉。
  ←付け合せに、ひよこ豆とラディッキオのサラダ。

↓ドルチェは、栗栗のムース。激ウマ~  ドルチェのお供に、↓栗栗のリキュール 。これも激ウマ~  
    
 
以上に、水とパンがついて、€38なり。どうなってるんだ~~~!?
安い 美味い ボリュームあり の3点セット  
これぞ美食の国、イタリア ~~~らぶ1 イタリア(海子作 だと思わせてくれる内容に満足。

このB&B、おススメです! 
Info: B&B Da Peppe Al Borgo - Cardinal de Gambara 23, 01100 Bagnaia
 

<つづく・・・>
2日目、ティヴォリ(Tivoli)へ。

ヴィテルボの歴史的地区は、他の多くの中世の町と同様に、このように城壁で囲まれています。それほど広くないので、徒歩でじゅうぶん回れます。

  
 サン・ロレンツォ通りを歩いて・・・、

サン・ロレンツォ広場に到着。
12世紀の
サン・ロレンツォ大聖堂
かつてはこの大聖堂で教皇を選出するための選挙が行われました。


大聖堂の右側の建物は、教皇をローマから呼び寄せる為に建てられた、教皇の宮殿(Palazzo dei Papi)。中に入るには、事前予約が必要。

ゴシック様式の柱廊が美しい。
 
1271年に、枢機卿の一団が全員ここに監禁されてしまったことがあるそうです。
3年間協議してもまだ新教皇を選出できなかった枢機卿たちを、激怒した住民たちが閉じ込めて兵糧攻めにし、こうしてようやく、教皇グレゴリウス10世が選ばれたのだとか。
 
ヴィテルボの歴史的地区には、中世のゴシック様式の噴水がたくさん見られます。
中世時代の最も古い噴水の幾つかが、この街にあります。
  
  

ほか、街散策の様子をどうぞ~。(*^▽^*)
   
  

   
   
                            ↗このレストラン(Tre Re、三人の王様という意味)で食べたかったけど、満席で入れず(T_T)

 ←第二候補はコチラ。Il Labirinto、迷宮という名のレストラン。
いずれのレストランも、街の目抜き通りを歩いていたら見つかります。
("Tre Re"-Via Macel Gattesco 3,  "Il Labirinto"-Via S. Lorenzo 46)

赤ワインをグラスで注文。
「バスタルド(RossoBastardo)」という名前の、ペルージャ近郊で生産されるワイン。
その名前に吹き出す私達(笑)!イタリア語で、相手を罵倒する時に使う汚い言葉なんだよね
でも、ワイン は美味しい~~        ↘アンティパストはお任せで。
    
Scaloppe(辞書みたら、エスカロップっていうの?) 子牛の肉を薄くたたきのばし、塩コショウ、小麦粉をまぶしてソテーしたもの。
 
↓私は、ピザを注文。これが大きいんだ~。  
 
ほら!お皿からはみ出てる!(あ、なんか、ウィーンの巨大カツレツを思い出した( ´艸`) →コレです、コレ☆クリック) 
 
このピザ、これでもか~~~!というくらい生地を薄~~~~く延ばしてある為、パリッとして美味しい!
サルデーニャにうす~いパリッとしたパン(パンと呼ぶのかな?)があるでしょう?分かるかな~?あんな感じです。
こんなに薄~~~い生地のピザは他では食べたことがありません 
ヴィテルボでピザを食べたければ、ここおススメです 

他、水を注文。パンがついて、38ユーロなり。

 
 <つづく・・・>


  
 

ベルガモがあまりにも寒いので、2012年最後の旅はとりあえずベルガモから脱出し、イタリア半島を南下することに。
しかし、「南下」といってもナポリやシチリアではなく、ローマから数十キロメートルの所に位置する、
ViterboTivoliという街へ。
中途半端な~~(笑)!

 
なぜこの二つの街を選んだかというと・・・・・・オット殿 に聞いて下され・・・
(通常、イタリア旅行は彼が、海外旅行は私がオーガナイズします。)


Viterbo(ヴィテルボ)には天然温泉 が、

Tivoli(ティヴォリ)には漫画・映画『テルマエ・ロマエ』でもおなじみの、ハドリアヌス帝(映画では市村正親が演じた、同性愛者の皇帝)の夏の別荘跡があり、

また、この2つの街のほかにも、ローマ周辺には歴代のローマ法王や枢機卿の別荘が点在する。

私もオットも歴史のことはよく知らないけれど、オットはこういう主要な観光都市から少し離れた所にある史跡を訪れるのが好きらしい。


イタリア半島南下中。中部地域は霧がすごい。ほら、この通り・・・。

 

ヴィテルボの街に行く前に寄った、Parco dei Mostri、怪物庭園。(16世紀のもので、ヴィテルボの17km北東、Bomarzoにあります。)
朝早かったので、人がいないのと霧のせいで、雰囲気でてるよなぁ~。

 
 ←入口

公園の中には、へんてこりんな石像がたくさん!
???(左)、   スフィンクス(右)

   

亀(左)、   ネプチューン(右)
 

魚???(左)、   女神???(右)
 

浴槽??(左)、   ペガサスの噴水(右)

 


家が傾いてる~~~!!(><) 屋内の床に傾斜があるので、家の中に入ると目が回る感じがする。


ゾウに乗る人(左)、   三頭の鷲(右)

  ←女性のスカート部分がベンチに。

巨大な石像がたくさん。夜に来たら怖いよね・・・(><)

ぎゃ~~~~ これ、コワイ!  ↓口の中にテーブルがあります。


霧、全然晴れませんね・・・・・σ(^_^;)
 
 
 

怪物庭園のあと、ヴィテルボの街から4km北東にあるバニャイア(Bagnaia)という町にある、ヴィッラ・ランテVilla Lante、ランテ庭園へ。
  ←バニャイアの町並み。

ヴィッラ・ランテ入口
 
迷路のような植え込み。

庭園の中心にある噴水 
 
  ←建物の中

庭の至る所に水が流れている・・・。
    
それもそのはず、庭は丘の斜面に沿って建てられているため、一番高い所から低い所へと水が流れていく仕組みになっています。その途中、噴水があったり、水路があったり、色々な工夫と芸術作品が見られます。

 

面白い形の水路。

上から見るとこんな形。海老の尻尾をイメージしたんですって( ´艸`) 
  

庭園の一番高い所にある滝。ここから庭園の高い所から低い所へ、隅々まで水が流れていきます。
  
ヴィッラ・ランテの庭園は、ルネサンス様式のものとしてはイタリア最高といわれており、2011年には「イタリアの最も美しい庭園」に選ばれました。
 
行き方: ヴィテルボのカドゥーティ広場(Piazza dei Caduti)から市バス利用。
  

<つづく・・・>
ヴィテルボの歴史的地区へ。


 
  
 
 
 
 
 日本語のページはコチラ http://ameblo.jp/yummysweetscom/entry-11422427807.html

MIYABI Sushi
a Bergamo!
 

Il primo negozio che offre la vera cucina giapponese a Bergamo. 
Gestito da uno chef giapponese, i suoi piatti vi offriranno i sapori originali del Giappone

Lo chef HIKO è un maestro dei sashimi (pesce crudo). Confermo che attualmente a Bergamo lui è l'unico chef giapponese per Sushi e l'unico che sa trattare bene il sashimi e il sushi. Sa offrire la vera bontà dei piatti giapponesi!
 
La sua cucina è graziosa e molto delicata allo stesso tempo.


Il locale è partito come un negozio di "Take-away" ma la sua attività non si è limitata solo a questo.
Si puo` godere della sua "opera" seduti alla tavola su un soppalco da cui si può osservare come prepara i piatti. 
la vista dal soppalco


Ecco qui vi presento un menù preparato dallo chef. Gli ho comunicato il mio budget, poi al resto ci pensa lui.

<Otsumami>

 Edamame, soia verde

<Antipasto misto>
da sinistra: carpaccio di salmone, carpaccio di sgombro affettato, tonno appena scottato con decorazione di radicchio, purée di cavolifiori con decorazione di vongole veraci, salmone appena scottato, sashimi d'orata selvatica con olio extravergine d'oliva, sashimi di scampi. 



Ottimo sapore! Ogni singolo sashimi esprimeva il vero gusto del pesce crudo.
Oltre il sapore, l'estetica è eccellente! Dove avete mai visto questa tecnica!?

 

<Tempura> - fritto di gamberi e verdure
La pastella è molto delicata diversa da quella del fritto misto che abitualmente si mangia nei ristoranti italiani. 
 

<Nigiri>
Ecco questi sono il Nigiri di Hiko. (il Nigiri è pronunciato come "niGHIri")
"Nigiri" oppure "Nigirizushi" non è facile da preparare. Nella sua forma molto semplice è un blocchetto di riso sushi con una punta di wasabi ed una fettina sottile di guarnizione di pesce crudo avvolta sopra.

Da sinistra, salmone, orata selvatica, tonno, sgombro, salmone appena scottato, scampi crudi.


La polpettina di riso maneggiata da lui è ben pressata con le dita affinché si riesca a prenderla con i bastoncini, ma questa composizione comincia a smontarsi non appena viene messa in bocca. Incredibile! Questo è il vero Nigiri!! (Non l'ho mai provato dai cuochi non-giapponesi.)
Vorrei che anche voi lo riconosciate e apprezzate tutto cio`!!

<Arajiru>
Questo è un tipo di zuppa di miso (Miso-shiru).
E' particolarmente chiamata "Ara-jiru".


Nella zuppa ci sono dei pezzi di pesce con lisca e le vongole che fanno un brodo squisito.

<Dessert>
Il dolce fatto dalla moglie di Hiko.
 
Cheese Cake e Tiramisù al tè verde Maccha (pronunciato come "maccya").

La Cheese Cakeショートケーキ è ormai ben conosciuta anche in Italia. La sua è molto cremosa. Il segreto sta negli ingredienti. Non troverete questo buon gusto da nessun altra parte. 

Invece, il suo tiramisù al Maccha è molto particolare. Il Maccha è amaro come il caffé e si sposa molto bene con la crema di tiramisù.
Penso che il suo Tiramisù rappresenti la dolcezza del suo carattere e la passione per il suo lavoro.


Lo chef e la moglie studiano quotidianamente sui diversi ingredienti verificandone sempre la freschezza e genuinita`, per offrire sempre ai propri clienti i prodotti migliori.

Attualmente ci sono tantissimi locali di sushi寿 gestiti dai NON-giapponesi in Italia. Anche a Bergamo.
I sushi e sashimi preparati da loro sono esteticamente belli, ma.....a parer mio.....manca sempre qualcosa.

Chi ha l'abitudine di mangiare il pesce a crudo? ???
 
Il senso dei Sushi e Sashimi non si conclude mangiando solo del pesce crudo.
Va oltre.

I piatti dello chef Hiko rispecchiano l'amore, la tradizione, la delicatezza della cucina giapponese che nessun altro puo` imitare.

Tanti auguri al MIYABI Sushi 





                         INFO:     

~MIYABI Sushi~
Japanese Cuisine Take Out
(Si può mangiare anche nel locale.)
Via S. Francesco D'Assisi, 5B
24100 Bergamo
Tel: 035/244014
Chiuso lunedì.

5 minuti a piedi dalla stazione ferroviaria di Bergamo.

 


 AUGURI DI BUON ANNO!
TANTA FELICITA` A TUTTI!!

新年明けましておめでとうございます。
この一年が皆様にとって幸多い一年となりますことをお祈り申し上げます。


久々にPCを開けて、色んな方の年末のブログ、新年のご挨拶を拝見しました。
今年もお付き合い宜しくお願いいたします。

大晦日は友人グループで年越しパーティでした。

イタリアのクリスマスの様子も書きたかったのですが、結局時間が無かったのでパス
イタリアではお正月よりもクリスマス の方が家族の伝統行事として重要なのですがね・・・(;^_^A

年末旅行の話もおいおい語っていくとして、

今日は、年越しパーティの様子について書きます。


イタリアでは、クリスマスは家族親戚中が集まって一日中食べて(食事は、数日前から用意します) 、飲んでお喋りして、教会へ行き(クリスマスイブの夜のミサに行く場合も)、日本でいうお正月の様なものですよね。

一方、大晦日の年越しは、友人と過ごす人が多いようです。

私たちも、毎年Tさんのお宅にお邪魔し、持ち寄りパーティをします。
(Tさん、毎度場所の提供、オーガナイズ、準備、後片付け、ありがとうございます!!)
 

年越しパーティということで、ひとり何品も用意します。これらはほんの一例。
 煮豚
 パイ(中身は、ラディッキオ、スペック、モッツァレッラチーズ。)
  揚げ春巻き(中身は生ハムとインゲンマメ)
 サンドイッチ
 クスクス
 レンズマメ(クスクスと一緒にいただきます。)
 卵の寒天包み
 牛肉のカルパッチョ
 ローストビーフ
 スモークサーモンの押し寿司
 生春巻き
 レインボー巻きとフォカッチャ
 巻き寿司各種
 たこサラダ(飾りつけに、ザクロの実の赤が可愛らしい!)
  
そして、なんと、MIYABIさんからニギリと裏巻きの差し入れが!これには皆さんから大歓声、一瞬のうちに無くなりました(笑)。
MIYABIさん、いつもありがとうございます!!!
  

こちら・・・『マスターシェフ』USAかITALIAのファンの方ならご存知ですね!
審査員、ジョー・バスティアニッヒ氏の一家が運営するワイナリーの白ワイン、Vespa Bianco(ヴぇスパ・ビアンコ)。
 ←この人
あれだけ辛口のコメントなんだから、この人のワインは一体どれだけ美味しいんだ~~?
なんて思って飲んでみたら、これが超~~~美味しいんです。ビックリした(笑)。
Mオさん、貴重な一本のご提供をありがとうございました!

 いよいよカウントダウン2分前。みんな立ち上がってソワソワ~( ´艸`)

 

(私のシャンパングラスどこ~~?)


AUGURI(日本より、8時間遅れ。)
(カウントダウンの瞬間の写真がありません

パーティ第二ラウンドの始まり~。

  一部、カラオケで盛り上がり!

その後もずーっとお喋り、カラオケ、が続き、
お鍋を食べる予定で皆さん材料をわんさか用意していたのに(エビ団子まで!)、なんとなく流れて(残念すぎ!
夜中2時にようやくドルチェタイム 

私が持参したティラミス2種(私はサーブするので忙しかったので、写真なし!)と、
Izupinさんが作った、ドイツのなんとかというケーキ。バターケーキに、白いアイシングシュガーのコーティング。デコレーションも素敵☆
真ん中の猫が、イタリア国旗イタリア(海子作カラーになっていますョ❤

 
お菓子作りがとってもお上手なんです。他人にないアイデアで作るというか・・・
お菓子作りに必要な感性と器用さを持ってらっしゃるのでしょうね。いつも勉強になります。

結局お開きになったのは午前4時半頃。帰宅したのは5時。そこから日本日本 の実家に電話をしたり、他色々、就寝は6時半 もはや、「お休みなさい」なのか、「お早うございます」なのか分からない(笑)。


さて、イタリア式年越しの一例をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?(*^▽^*)

日本のお正月の雰囲気(=クリスマス後は早々とデコレーションを取り払い、慌ただしくお正月の準備にとりかかる。そして、三が日のまったりした雰囲気)が好きなので、
今日は自宅で何だか物足りない感じですσ(^_^;) 


今年もよろしくお願いしま~すm(^ ^)m 
 

  
  AUGURI!
あうぐーりぃぃぃぃぃぃ!