今まで家族のためだけに頑張ってきたけど、今度は自分のために生きたい!と願う「昭和ガールさん♪」
その他多くのお悩みの方の人生を拓くお手伝いをしています。
ヒプノセラピーは、人からなにか言われる訳ではなく、自分自身の「潜在意識」の力を使うので、安心して納得しながら自分の変化を楽しんでください。
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【2026年衆院選】受かったら「知らんぷり」は許さない!
賢いおばちゃんの政党見極め術 💃✨
昭和ガールのみなさん、こんにちは!
今日もお洗濯に晩ごはんの献立作り、本当にお疲れ様です。
ふとカレンダーを見れば、2月8日はもう選挙当日。
「国民の生活を!」
「手取りを増やす!」
なんて威勢のいい声が響いていますが、正直なところ「その言葉、信じていいの?」と疑いたくなるのが私たちの本音ですよね。
政治家の公約は「釣った魚に餌をやらない」パターン 🎣
選挙前は
「あれもやります、これをやります」
とプロポーズ並みに甘い言葉を並べる政治家たち。
ところが、当選した途端に
「財政が……」
「党の事情が……」
と、魔法が解けたように言い訳を始めるのは、もはや日本の伝統芸能のようです
私たち一般市民が一番嫌いなのは、そんな「手のひら返し」ですよね。
だからこそ、私たちがチェックすべきは
「今言っているキラキラした公約」
ではありません。
「過去の選挙で言ったことを、どれだけ本気で実行しようとしたか」
という、その人の誠実さです。
口先だけの「やるやる詐欺」には、主婦の鋭い鑑識眼でしっかりNOを突きつけてやりましょう!
国民審査は司法界への「愛のムチ」バツ・ゲーム 🗳️
衆院選のついでに渡される国民審査の用紙、これまでは「誰?」と思いながら白票で出していたかもしれません。
でも、白票は「今のままでOK!」という賛成票としてカウントされてしまうんです。
今の裁判に
「なんだか世間の感覚とズレてるのでは?」
と感じているなら、今回の二人に注目してみてください。
一票の格差に厳しい意見を放った「弁護士出身の高須さん」と、東大初の女性学部長で消費者問題に詳しい「学者出身の沖野さん」。
もし彼らの関わった判決に「それっておかしくない?」とモヤモヤするなら、迷わず「×」を書き込んでOKです。
これこそが、私たちが司法に対して
「ちゃんと見てますよ!」
とプレッシャーをかけられる唯一のチャンスなんですから。
私たちの「一票」は明日の晩ごはんより重い! 🥩
政治家にお財布を握らせるということは、信頼できない業者にリフォームを頼むのと同じくらい勇気がいることです![]()
「この人は嘘をつかないか」
「庶民のスーパーの価格を分かっているか」
そんなシンプルな基準で、選挙には堂々と一票を投じてきてくださいね。
⚠️ 「ころっと変わる」危険信号を見分けるヒント
1. 「検討します」にご用心。
●●党はよく
「前向きに検討する」
「速やかに着手する」
という言葉を使います。
でも、当選したあとに
「状況が変わった」
「党内調整がつかない」
と言い訳をして、結局やらない(または骨抜きにする)のがお家芸のようになっています![]()
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チェック: 「いつまでに」「いくらで」という数字が抜けている約束は、後で変えやすいので要注意です。
2. 「政権を取ったらすぐやります」の現実味
かつての〇〇党政権のときも、魅力的な公約を掲げて大勝ちしましたが、結局財源がなくて「できませんでした」となった歴史があります。
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チェック: 「消費税廃止」や「現金給付」など、聞こえは良いけれど「どうやってそのお金を作るの?」という説明がスカスカな場合は、あとで「ごめんなさい」と言われるリスクがあります。
3. 「連立」を言い訳にするパターン
「本当はやりたかったけれど、連立を組んでいる相手の政党が反対したから無理だった」
という言い訳もよく聞きます。
どこかの党同士が組むとき、この「連立のしがらみ」で公約が消えてしまうことがよくあります。
🔍 過去の「ころっと」事例
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消費税: 「上げない」と言いつつ、結局上げた歴史。
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TPPや辺野古: 「反対」と言って票を集めたのに、気づけば「容認・推進」に変わっていたこと。
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裏金・不祥事: 「厳正に対処する」と言いつつ、ほとぼりが冷めたらこっそり復帰させていること。
国民をばかにするなー![]()
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私は当日は遠方に行っているので、今日、期日前投票をしてきます![]()
ご本人はもちろん、選挙権を持っている子供さんにもちゃんと調べて行くように教えてあげてくださいね(^^)/
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