たった一日で、人生の見え方が変わるかもしれない
「このままでいいのかな…」
「毎日、なんとなく過ぎてる気がする」
そんなふうに感じたこと、ありませんか?
もし少しでも心が動いたなら、
6月6日は、あなたにとって特別な一日になるかもしれません。
映画と講演――
この2つが重なることで、ただの“いい話”では終わらない、
人生に残る体験になります。
映画『ハッピー☆エンド』上映会
「最期まで、自分らしく生きるってどういうこと?」
この映画が描いているのは、
人生の最終章を生きる人たちの、静かでリアルな日常。
病気や老いと向き合いながらも、
その人らしく「生ききろう」とする姿が、丁寧に映し出されていきます。
・家族との何気ない会話
・笑ったり、涙したりする時間
・自分の人生を、自分で選ぼうとする強さ
どれも特別じゃないのに、
なぜか胸の奥に、じんわりと沁みてくる。
「死」を見ているのに、「生きる」が深くなる
“終わり”を見つめているはずなのに、
気づけば「今をどう生きるか」を問いかけられている。
・大切な人に、ちゃんと想いを伝えたい
・身近な人の最期をこんな風に看取りたい
・もっと優しく生きたい
・後悔のない人生にしたい
そんな気持ちが、自然と湧き上がってきます。
涙が出るけど、それはやさしい涙
映画を見ていて、涙は出ると思います。
真実をそのまま映し出しているドキュメントだしね・・・。
でもそれは、つらい涙じゃなくて――
どこか心がほどけるような、やさしい涙。
観終わったあとに残るのは、
不思議なくらいの安心感なんです。
「死は、怖いと思っていたけどそれほどではないのかもしれない✨」
そんなふうに、ふっと心が軽くなるドキュメント映画なのです。
実際に観た方の声(感想より)
「もっと早く観ておけばよかった、と思いました」
「親の顔が浮かんで、帰りにすぐ連絡しました」
「“ちゃんと生きたい”って、久しぶりに思えた」
「死の話なのに、こんなにあたたかい気持ちになるなんて…」
「観終わったあと、世界が少しやさしく見えました」
「家族には何度でも’’ありがとう’’と言いたいと思った」
「今ここ」を大切にしたくなる映画
これは特別な誰かの物語ではなく、“私たち全員の物語”。
なぜなら
人は誰でも「死」に向かって生きているから・・・。
だからこそ心に残るし、だからこそ人生に響く。
観終わったあと、きっとあなたは――
「今日を、ちゃんと生きよう、生き切ろう」
そう思えるはずです。
萬田先生 講演会
ドキュメント映画を見た後は開いた心に、そのまま届く“本物の言葉”。
萬田先生のお話は、知識や情報ではなく、心の奥にスッと入ってくる“本質”そのもの。
・どう生きるか
・何を大切にするか
・命と向き合うということ
映画で感じたことが、ここで“腑に落ちる体験”に変わります。
なぜ「映画+講演」なのか?
映画で心が動き、講演で理解が深まる。
この順番だからこそ、ただの感動では終わらない。
“人生に持ち帰れる気づき”になるんです。
こんな方におすすめです
・今の生き方にモヤっとしている方
・親や家族の介護をしている方
・心を整えたい、リセットしたい方
・大切な人との関係を見つめ直したい方
・自然や命、本質的なテーマに惹かれる方
・そして、「なんとなく気になる」と感じた方
(この“なんとなく”が、一番大事だったりします😊)
イベント詳細
【日時】
2026年6月6日(土)
11:00 開場
11:30 映画上映85分
休 憩
14:00 萬田先生ご講演60分
【会場】
厚木市文化会館小ホール
神奈川県厚木市恩名1丁目9-20
【参加費】
前売り 2,500円
当日 2,800円
【お申込み】



































