・自信がない

・人の顔色をうかがう

・ガマン癖

 

原因の《思いこみ》を手放して

自分らしさを取り戻す

 

思いこみ手放しカウンセラー

くすのきゆみこ

 

 

---…---…---…---…---…---…---…--…-

 

325人が診断!

 

1分で無料診断!あなたの

アダルトチルドレン度チェック

 

---…---…---…---…---…---…---…--…-
 

 

【心によりそう小さな相談会】

をオンラインで開催します!

 

 

 

これまでの勉強会は

セミナー形式で進めていましたが、

 

 

 

今回は

なんのシナリオもなし

 

 

 

一人一人の

ご相談にのりながら、

 

 

 

ゆるゆる進めようと
思っています

 

 

 

初めての試みなので

どんな会になるか楽しみです

 

 

 

参加者の皆さんと一緒に

安心安全の場をつくり、

 

 

 

ひとりでは得られない視点や

感じられない温かさを、

 

 


体験してもらいたい

そう思っています

 

 

 

【心によりそう小さな相談会】

12/14(日)10時~12時

12/18(木)20時~12時

※オンラインで開催

 

 

 

今年中にお悩み解決の

道筋をつけて、

 

 

 

来年、進む方向を

一緒に見つけていきましょう!

 

 

 

申し込みページができ次第

共有しますね!

 

 

 

 

話しは変わりますが、長い間、

私はキムタクが大嫌いでした

 

 

 

「上から目線」で

「自分が絶対に正しいと思ってそう」

な態度が、

 

 

 

 

心底、イヤだったんです

 

 

 

 

でも、心理を学び、

自分の心と向き合ってから、

 

 

 

 

キムタクへの嫌悪感が

まったくなくなりました

 

 

 

 

それどころか、

「男気がある」と思うくらい

激変したんです

 

 

 

 

これ、いったいなにが

起きたと思います?

 

 

 

 

それは、

私が見ているのは

キムタクではないと

気づいたからです

 

 

 

 

私がキムタクに見ていたのは

母でした
 

 

 

 

「上から目線」

「自分が絶対に正しいと思っている」

 

 

 

 

それは子どもの頃から

私が母親に対して感じていた

ことでした

 

 

 

 

私は無意識に母親を

キムタクに投影して、

 

 

 

 

母親に対する未完了の感情を

キムタクにぶつけていたんです

 

 

 

気づいたときは自分でも

ビックリでした!

 

 


母親に対する怒りと悲しみを

セラピーで完了させたところ、

 

 

 

キムタクをキムタクとして

見られるようになり、

 

 

 

 

「男気があるヤツ」

まで激変したんです

 

 

 

 

心理を学ぶ前の私は

キムタクの態度に問題あり!

と思っていたけれど、

 

 

 


問題ありは私だったんです

 

 

 

 

人間関係の対立や

SNS上の批判など、

 

 

 

自分の中にあるものを

相手に投影して、

 

 

 

日々、怒ったり悲しんだりと

私たちは忙しいけれど、

 

 

 

実はそれが

自分で作って

自分で演じている

ストーリーだとは

 

 

 

なかなか気づけません

なんせ、無意識なので

 

 

 

私も自分では

とうてい気づけませんでした

 

 

 

気づけないものは

変えられないし、

解決できないんです

 

 

 

もしあなたが

一人で悩んでいるなら

 

 

 

【心によりそう小さな相談会】

に参加してみてください

 

 

 

相談をすることで

無意識の《思いこみ》や
投影に気づき、

 

 


 

お悩み解決のヒントに

なると思います

 

 

 

 

今日も最後まで読んでくれて

ありがとう!

 

 

 

----------------------------


自信がない人を卒業する7日間メール

プレゼント中!

思いこみを手放す7ステップ無料)
 

―-------------------

 

 

 

キラキラインスタグラムでも投稿中キラキラ
 

 

 

・自信がない

・人の顔色をうかがう

・ガマン癖

 

原因の《思いこみ》を手放して

自分らしさを取り戻す

 

思いこみ手放しカウンセラー

くすのきゆみこ

 

 

---…---…---…---…---…---…---…--…-

 

324人が診断!

 

1分で無料診断!あなたの

アダルトチルドレン度チェック

 

---…---…---…---…---…---…---…--…-
 

 

 

勉強会を開催すると

必ずいただく感想が

「私だけじゃないんだ」という声

 

 

 

そう、

 

 

 

一人で悩んでいると

孤独を感じやすい

 

 

 

そこで今回、

「わかってもらえない」
「ひとりで抱え込んでいる」

 

 

 

そう感じている人のための

少人数の相談会を開催します

 

 

 

 

【小さな相談会】では

人とのつながりを感じ、

 

 

 


新しい視点や

解決の糸口がみつけられる

 

 

 

 

安心安全な場に

しようと思っています

 

 

 

日程は

12/14(日)午前中

12/18(木)夜

あたりを考えていますが、  

 

 

 

詳細が決まったら

あらためてお知らせしますね^^

 

 

 

さて

 

 

 

私が悩みの原因の

《思いこみ》を手放して、

 

 

 

 

安心と共に

生きられるようになってから、

 

 

 

 

自分の内にフッと

生まれた感覚があります

 

 

 

 

それは、

 

私に欠けているものはない

必要なものは私の中にある

 

というもの

 

 

 

 

 

過去の私には《私はダメだ》

という感覚がずっとあって、

 

 

 

 

ダメでない自分に

なるために、

 

 

 

 

仕事や恋愛やあらゆることを

利用していました

 

 
 

 

そうしなければいられないような

不安と隣り合わせだったからです

 

 

 
 

 

幼少期の心の傷を癒し、

《思いこみ》を手放すことは、

 

 

 

 

自分をとりもどし、

本来の自分に還るということで、

 

 

 

 

それはこんなにも心身に

安らぎをもたらすものなのだと

 

 

 

 

日々実感しています

  

 

 


 

あなたに欠けているものはない
 

必要なものはすべてあなたの中にあります!
 

 

 

 

2025年12月開催予定の

【小さな相談会】は、

 

 

 

 

参加してくれた人が自分を取り戻す

キッカケになるような会にしたい

 

 

 

 

そう思っています

 

  

 

 

 

今日も最後まで読んでくれて

ありがとう!

 

 

 

----------------------------


自信がない人を卒業する7日間メール

プレゼント中!

思いこみを手放す7ステップ無料)
 

―-------------------

 

 

 

キラキラインスタグラムでも投稿中キラキラ
 

 

 

・自信がない

・人の顔色をうかがう

・ガマン癖

 

原因の《思いこみ》を手放して

自分らしさを取り戻す

 

思いこみ手放しカウンセラー

くすのきゆみこ

 

 

---…---…---…---…---…---…---…--…-

 

324人が診断!

 

1分で無料診断!あなたの

アダルトチルドレン度チェック

 

---…---…---…---…---…---…---…--…-
 

 

 

不安な人は「過去」を

生きています。

 

 

 

 

なぜ過去にとどまって

いるのかといえば、

 

 

 

 

子どもの頃の傷つき体験が

《思いこみ》をつくり、

 

 

 

 

「今」を生きることを

難しくさせるから

 

 

 

 

 

 

自分では「今」を

生きているつもりだから、

 

 

 

 

まさか過去の投影を

生きているとは夢にも思わない。

 

 

 

 

今にとどまることが

できないから、

 

 

 

 

いつも心が

先へ先へと急いでいたり、

 

 

 

 

自分のままではダメだと

終わりのない頑張りをつづけたり、

 

 

 

ここにいてはいけない気がして

居場所を探し求めたりしてしまう

 

 



そして、

 

 

 

 

今、自分ができていることや
自分が必要とされていることには

気づけない

 

 

 

 

私自身、子どもの頃につくった

《思いこみ》に囚われていたから、

 


 

 

ダメな私にならないよう

いつも心が戦っている状態で、

 

 

 

 

さらには、心を未来に飛ばして

あらぬ不安をつくりだしていたので、

 

 

 

 

疲れやすく、

いつも不安でした。

 

 


 

 

根本解決は

過去の《思いこみ》を

手放すことだけど、

 

 

 

 

今すぐ、少しでも、

心に平安を感じたいなら

 

 

 


 

過去に居すわったり

未来に飛ばしている心を、

 

 

 

 

 

「今、ここ」に

戻してみてください。

 

 

 

 

 

今、体はどんな感じか

今この瞬間、呼吸はどんなか

床を踏んでいる足はどんな感じか

 

 

 


 

過去でもない

未来でもない

今、この瞬間を感じていると、

 

 

 

 

 

安心している人は

「今」にいる時間が長いことに

気づくかもしれません。

 

  

 

 

 

今日も最後まで読んでくれて

ありがとう!

 

 

 

----------------------------


自信がない人を卒業する7日間メール

プレゼント中!

思いこみを手放す7ステップ無料)
 

―-------------------

 

 

 

キラキラインスタグラムでも投稿中キラキラ
 

 

 

・自信がない

・人の顔色をうかがう

・ガマン癖

 

原因の《思いこみ》を手放して

自分らしさを取り戻す

 

思いこみ手放しカウンセラー

くすのきゆみこ

 

 

---…---…---…---…---…---…---…--…-

 

324人が診断!

 

1分で無料診断!あなたの

アダルトチルドレン度チェック

 

---…---…---…---…---…---…---…--…-
 

 

 

私たちは自分の「本当」を
認めないことがあります

 

 

 

 

もう限界なのに
「私は大丈夫」

 

 

 

 

傷ついてボロボロなのに
「私は傷ついてない」

 



 

そして
「もっと強くならなきゃ」

 


 

子どもの頃、そうやって
生き抜いたからかも
しれないけれど、

 

 

 

 

それをやりつづけると問題を
先送りにしやすいんです

 

 


 

・・・というのも実はこれ、
私がやってきたことで

 


 

 
「私は大丈夫」
「私は傷ついてない」
「もっと強くならなきゃ」

 

 


 

とブラック企業で
がんばりつづけ、

 

 

 

 

回復するのに何年もかかるほど
心身に傷を負いました

 


 

 


あのときの私に必要だったのは
強くなろうとすることではなく、

 

 

 

 

《感じるな》という
《思いこみ》を手放して、

 

 

 

自分の感情、感覚を十分感じて
認めてあげること

 

 

 

 

《弱い自分には価値がない》
という《思いこみ》を手放して、

 

 

 

 

ありのままの自分を認めて
あげることでした

 

 

 

 

「あの人は頑張ってる」
「あの人に負けたくない」
「弱いと思われたくない」

 

 

 

 

周りにばかり意識が向くのは
自分に意識を向けたくないから

 

 

 

 

自分から

目を背けていると、

 

 

 


人と比べたり、
人を批判したくなります

 

 

 

 

だから、
周りが気になるときこそ
自分と向き合うとき、

 

 

 

 

《思いこみ》による

自作自演のストーリーから

抜け出すときなんです

 

 


 

根っこの原因を
そのままにしていると

 

 

 


同じ問題はなんどでも
戻ってくるから

 

 

 


本当は大丈夫じゃない自分、
たくさん傷ついている自分を

 

 

 

 

認めてあげるところから
始めるとよいかもしれません

  

 

 

 

今日も最後まで読んでくれて

ありがとう!

 

 

 

----------------------------


自信がない自分を卒業する7日間メール

プレゼント中!

思いこみを手放す7ステップ無料)
 

―-------------------

 

 

 

キラキラインスタグラムでも投稿中キラキラ
 

 

 

・自信がない

・人の顔色をうかがう

・ガマン癖

 

原因の《思いこみ》を手放して

自分らしさを取り戻す

 

思いこみ手放しカウンセラー

くすのきゆみこ

 

 

---…---…---…---…---…---…---…--…-

 

324人が診断!

 

1分で無料診断!あなたの

アダルトチルドレン度チェック

 

---…---…---…---…---…---…---…--…-
 

 

 

人からどう思われるかを気にして

自分を抑えて生きてきた人が、

 

 

 


これからは

本当の自分で生きよう

 

 

 

 

そう思ったときに

立ちはだかる壁

 

 

 

 

それが、

 

 



周りから「どうかしたの?」
と思われる…というもの

 

 

 

 

自分がつくった

イメージの檻(おり)から

出られない状態

 

 

 

 

私がそうでした

 

 

 

 

面倒なことをいわない

「いい人」を演じていたので、

 

 

 

 

NOと言ったり

私はこうしたいといったり

 

 

 

 

自己主張して嫌われるのが

怖かったんです

 

 

大島にて 秋の海

 

 

でも今はちがいます

 

 

 

 

必要だと思ったら

ハッキリいうし、行動します

 

 

 

 

それができるように

なったのは、

 

 

 

 

《感じてはいけない》という

《思いこみ》を手放して、

 

 

 


感情、感覚を

抑圧するのをやめたから

 

 

 

 

そして、

《ありのままの自分であってはいけない》

という《思いこみ》を手放して、

 

 

 

 

「この人は本当はこういう人なんだな」

と周りにあきらめてもらおう

 

 

 

 

そう

思うようになったから

 

 

 

 

自己主張をしないで

相手の主張ばかり受けいれていると

 

 

 

 

「私は我慢しているのに

なぜあなたは我慢しないの?」

 

 

 

 

と同調圧力をかける側に

まわってしまいます

 

 

 

 

自分に対する抑圧を緩めれば
人に対しても緩みます

 

 

 

 

「この人、ちょっと変だな」

と思われているくらいが

ちょうどいいし、


 

 

 

そもそも、

みんな少しづつ変だし

変じゃない人なんていない

 


 

 


変だからこそ面白い

いまの私はそう思っています^^

 

 

 


 

今日も最後まで読んでくれて

ありがとう!

 

 

 

 

----------------------------

 

《思いこみ》を手放して自信がないを卒業!
▼秘密のメールプレゼント中
 

思いこみを手放す7ステップ無料)
 

―-------------------

 

 

 

キラキラインスタグラムでも投稿中キラキラ