・自信がない
・人の顔色をうかがう
・ガマン癖
原因の《思いこみ》を手放して
自分らしさを取り戻す
思いこみ手放しカウンセラー
くすのきゆみこ です
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我が家には今、
こんなのがいます
働かない
手伝わない
家賃払わない
タダ飯食らい
汚す、暴れる、破壊する
まったく役に立たず
迷惑をかけるだけ…
それなのに
ここにいてくれるだけで
うれしい
これ、
お迎えして6ヵ月になる
元野犬のことです
「いるだけでいいってそれ、
イヌだからでしょ?」
って、モチロンそうなんですけど、
私たちの存在もこの
「いるだけでいい」の土台が
あってこそ、
その上にいろいろ
積み上げることができるんです
もし、 役に立たなければ
ここにいられない
頼まれたら断れない
受けとるより
与えなければいけない
そんな感覚があるなら、
幼い頃に
《そうしないとここにいられない》
《愛されない》という
《思いこみ》をつくった
可能性が高いんです
たとえば幼い頃、親が
あなたに過大な期待をかけて、
他の誰かみたいに
なることを望んだり、
本来、親がやるべきことを
あなたに押しつけて、
できないと責めたり、
いつも大変そうで
「かわいそう」な親に頼れず、
親から受けとることに
罪悪感を感じていたりすると、
役に立っていない自分、
期待にこたえられない自分、
親を助けられない自分には、
《価値がない》
と思いこむことがある
親に見捨てられたら
子どもは生きていけません
本能的に恐怖を感じて
刷りこんだ《思いこみ》
によって、
大人になった今も必死に、
人の役に立とう
期待に応えよう
受けとるより与えよう
としてる
自分の存在価値が
脅かされる恐怖を
今も感じているんです
逆に、幼い頃に
自分のまま安心して
いられた子どもは、
役に立つこと
期待に応えること
与えることは、
あくまでも二次的で、
自分を犠牲にしてまで
それをする必要性を感じません
自分の存在に対する
安心が土台にあれば、
自己犠牲ではなく、
自分がそうしたければ
そうします
何年か前にテレビで
ある夫婦を紹介していました
妻であり母である女性が
病に倒れ、寝たきりになった
ときの心境を、
夫がこう語っていました
「どんな格好でもいいから
生きていてくれと思った」
役に立たなくても
期待に応えなくても
与えなくても
ここにいるだけでいい
それが私たちの存在の
土台であり本質です
「親は条件ばかりつけていたし
誰もそんなこと思ってくれない」
と思うのなら、
自分が自分に
いってあげてください
役に立たなくても
期待に応えなくても
与えてばかりいなくても
私は私のままでいい
毎日、自分にどんな
ことばをかけるかによって、
心の趣は変わります
あなたが
《思いこみ》を手放して、
自分の存在の本質に
気づけるよう応援しています!
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今日も最後まで読んでくれて
ありがとう!
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