・自信がない
・人の顔色をうかがう
・ガマン癖
原因の《思いこみ》を手放して
自分らしさを取り戻す
思いこみ手放しカウンセラー
くすのきゆみこ
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オンラインで心の勉強会をやります!
(5月の予定が遅くなりました m_ _m)
テーマは
【変わりたい人のための「感情」の話】
頭ではわかっているのに
・・・変われない
そんな人が
前に進むための勉強会
小人数制の勉強会で
ワークをまじえながら
丁寧にお届けし、
ご自分と向き合っていただきます。
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【心の勉強会】
テーマ:変わりたい人のための「感情」の話
日時:6/24(火)20:00‐22:30
6/29(日)10:00‐12:30
※両日とも内容は同じです
場所:オンライン
募集人数:各回 6名さま
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▼詳細はメルマガでご案内します▼
さて、本題
30年前、46歳で認知症の診断をうけた
クリスティーン・ブライデンさんは、
当時、オーストラリア首相の科学政策顧問
として働いていた
診断をうけ、仕事をやめ、執筆した
著書の中で彼女が書いていることは、
認知症であってもなくても、
人と人が分かりあうための
本質を突いている気がした▼
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「うまく言えないからといって、
私たちには言いたいことが何もない
というわけではない」
「私たちがより感情の世界に生き、
認知の世界を生きることが少なく
なっているので、
記憶に残るのは
あなたが何を言ったかではなく、
どんなふうに話したか、
ということだ。
私たちには感情はわかるが、
話の道筋はわからない。
あなたの微笑み、笑い声、
私たちに触れるあなたの手が
私たちに通じるものだ。
共感することが、
私たちを癒してくれる。
ただあるがままの私たちを
愛してほしい。
訪ねてきて何と言っていいか
わからない時は、ただ、
側にいてほしい。
私たちは言葉よりも、
あなたがそばにいてくれること、
私たちと思いを分かち合って
くれることが必要だ。」
『私は私になっていく 痴呆とダンスを』
クリスティーン・ブライデン 著
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言葉は大切な
コミュニケーションの道具
ではあるけれど、
表情や話し方など非言語のほうが
感情を伝えるときには強く伝わる
認知症であってもなくても
それは同じだし、
子どもにとってはなおさらのこと
親からなにを言われるかより
どんな表情でどんなふうに言われるか、
という非言語の関わり方から、
子どもは親が
自分をわかってくれているか
きもちに寄り添ってくれているかを
感じとる
思考と感情はどちらも
同じくらい大事なのに、
思考を偏重し、
思考にばかり頼ると、
人と人が心の深いところで
わかりあうことの妨げになるし、
悩みの解決の妨げにもなる
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【心の勉強会】
テーマ:変わりたい人のための「感情」の話
日時:6/24(火)20:00‐22:30
6/29(日)10:00‐12:30
※両日とも内容は同じです
場所:オンライン
募集人数:各回 6名さま
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