人の顔色を伺う、ガマン癖…

自信がない人を卒業して自分をとり戻す

 

《思いこみ》を手放しカウンセラー 

くすのきゆみこ です。

 

✔元 外資系テレビ局勤務

✔30代で離婚し 50代で再婚

✔アトピーを半断食で劇的改善
 

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あなたはイライラする相手に

振り回されることはある?

 

 

 

 

 

 

もしあるなら、

自分を振り回しているのは

自分かもしれないよ。

 

 

 

 

 

 

私たちは自分の中にないものには

強く反応しない。

 

 

 

 

 

 

でも、自分の中にあるものを

外に見つけると、過剰に反応する。

 

 

 

 

たとえば、

強くあらねば!と

弱い自分を抑圧すると、

弱い人にイライラする。

 

 

 

 

 

 

ポジティブでいなければ!と

ネガティブな自分を抑圧すると、

ネガティブな人にイライラする。

 

 

 

 

 

いい人であらねば!と

自己中な自分を抑圧すると

自己中な人にイライラする。

 

 

 

 

 

 

振り回しているのは相手ではなく、

抑圧した自分のシャドウ。

 

影になっているから自分でも

気づかない。

 

 

 

 

 

さらに、

 

 

 

 

 

強く抑圧した自分のシャドウ(影)を

家族が代わりに引き受けることがある。

 

 

 

 

 

 

たとえば、

弱くてネガティブで自己中な自分を

許せない人が、強くてポジティブな

善い人間として振る舞っていると、

 

 

 

 

 

代わりにその子どもが、

弱くてネガティブで自己中の役割を

引き受け、開放することがある。

もちろん無意識に。

 

 

 

 

実は誰にでも弱くてネガティブで

自己中なところはあるよね?

 

 

 

 

 

 

そういう自分を否定せずに

受け入れることができれば

周りが代わりに開放しなくてすむ。

 

 


 

 

 

私の母は若い頃、

ことあるごとにキレていた。

 

母の両親は

「いったい誰に似たんだろう?」

と不思議がり、

 

私はいつ爆発するかわからない

母親にビクビクしながら育った。

 

 

 

 

 

 

母は自分の親が抑圧したシャドウを

肩代わりして開放していた。

 

 

 

 

 

 

そして、母の両親が

抑圧しなければならなかった

深い悲しみや怒り。

 

 

それは愛ゆえであって、

母がそれを肩代わりしたのも

愛がなせる業だった。

 

 

 



 

私は母のもとで苦しかった。

でも、母も苦しかった。

長い時間がかかったけれど、

やっとそれに気づいた。

 

 

 

 

世代間の連鎖を止められるのは

気づいた人。

 

 

 

 

 

 

自分のシャドウに気づいて

《思いこみ》を手放すことが

連鎖を止めていくんだよ。

 

 

 

 

 

 

自分にはどんな《思いこみ》があるだろう?

 

そう思った人は

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