湿布薬について | 50代 変形性膝▪️股関節症の治療記録 痛くない足で生活したい!

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変形性膝関節症&股関節症の経過記録です。
4年間我慢し続け、ようやく人工関節にたどりつきました。

こんにちは、ゆるりです。


今日は、術前と入院中に処方されていた湿布薬についてお話しします。



まず術前に処方されていたのは、おそらく一般的な整形でも処方されるであろう、ロキソニン湿布です。

⬇これね


効くのか効かないのかと言われれば、まぁ効果はあるけど、一時しのぎにしか過ぎない。でも手術することが決まってるわけで、長時間外出せざるを得なかったりする時はこれで痛みを抑えてました。



術前に処方され、毎日貼り替えてたのはこれ。



24時間連続装着。右肩貼ったら24時間後は左肩。

という感じで入院中ずっと貼ってました。

私は16時に貼り変えることになってたので、それに合わせてお風呂の時間を設定したりしてました。

最初のうちは看護師さんが毎回来てくれたけど、入院後半はまとめて渡されて、自分で16時に替えてねーって感じになりました。


もうひとつこれ。



これは術後の傷を挟んで左右に貼ってた湿布。 

朝晩2回の貼り替えで、私は起床後の6時と夕飯前の18時に貼り替えてました。

が。

だんだん面倒になって、1日1回になってた時もあった笑

そのうち2日に1回とか😅


お風呂も毎日は入らなかったので、お風呂の日に替えたりとかしてましたね。


股関節があとだったので、股関節貼り始めた時は膝はもうやめてた気がする。



肩の湿布は私の主治医だけが指示(支持?)してたものなので、リハビリの時にこれをしてる人を見ると「あ、〇先生の患者さん」ってわかるんだそーた。

おもしろいね。



他にもそれぞれ主治医のこだわりで、選ぶお薬が患者さんごとに違うんだそうです。

看護師さんほんと大変だわ…。