5月16日 旅の日
1689年5月16日、松尾芭蕉が弟子の河合曾良と共に奥の細道への旅に出た日。
もうお馴染みですね。
浪漫飛行。
君に逢いたい。逢いに行きたい。
純粋な気持ちを忘れたくない。
君に逢いに行く。
♪ トランク一つだけで
浪漫飛行へin the sky
飛びまわれこのMy Heart
忘れないであのときめき
一人じゃないもう一度空へ
その胸の中までも
曇らぬようにRight Away
夢や希望があるから、それを叶えたいから、日々頑張れる。
その気持ちを失ってしまったならどうにもならない。
さあ、トランク一つだけで逢いに行こう。
曲を聴く時には、歌詞はあまり聴かずにメロディやリズムといったものを聴いているというか、メロディやリズムが先に耳に入ってきてしまうのですが、浪漫飛行、歌詞をきちんと聞いてみたならば、なかなか夢や浪漫のある奥の深い歌詞ですね。
長々と続いた精神的な疲れ、15日間休んで、やっと元に戻ってきました。浪漫飛行を聴いて納得、再確認するところもあり、あきらめたらおしまい。
さあ、トランク一つで…忘れないであのときめき…飛びまわれこのMy Heart.