こんにちは。
マザーズスマイル塾トレーナーの なかにしゆきこです
先日 晩ご飯の準備をしていた時のこと。
ふらふらぁ〜っと息子が寄りかかってきたんですよね。
「んー、何となく〜」と答えた息子。と言うとしっくりきたのか、
「あーそうそう
そんな感じ〜
」と自分で気合いを入れ直し 残りの宿題に取り組んでいました

私って、子どもたちの心の充電器を搭載してるんじゃない⁈⁈
なんて、思えて嬉しかった
やる気を出したい時
元気になりたい時
凹んでいる時
悲しい時
つらい時
よし
必要な時にはいつでも充電してあげられるように、私のバッテリーは満タンにしていよう
必要な時にはいつでも充電してあげられるように、私のバッテリーは満タンにしていよう
俺のお母さん、充電器搭載してるねんでー
なんて友達に自慢して言ってくれちゃったり……するわけはないだろうけど

私の脳内ではもうすでにそう思い描けて楽しめているし、きっとそうなるはず
だから花マル
なのです
だから花マル
なのです