ちっちゃいおっさんのボヤキと親父ギャグのブログ

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大阪在住のボヤキと文句と親父ギャグを言う空気が読めず頭が固くて気持ちと心と身長が小さいわがままなおっさんのブログです。日々PCの誤字脱字や誤操作に悩まされています。

いらすとやカブ収穫 に対する画像結果

株よ上がれ・・・

いらすとや に対する画像結果

某首相が言ってた言葉でしたね・・・真似はよくないと思いますが・・

いらすとや に対する画像結果

少しは考えて書いてくださいよ・・・

日経平均

国内(株価・指標):15分ディレイ、海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)、為替:10分ディレイ

現在値 51,939.89↑ (26/01/09 15:30)
前日比 +822.63 (+1.61%)
始値 51,367.98 (09:00) 前日終値 51,117.26 (26/01/08)
高値 51,986.91 (14:58) 年初来高値 52,523.77 (26/01/06)
安値 51,189.14 (09:00) 年初来安値 50,995.67 (26/01/05)

5分足 26/01/09 15:30

チャート

日経電子版を見ることにする。

「9日の東京株式市場で日経平均株価は3日ぶりに反発し、終値は前日比822円63銭(1.61%)高の5万1939円89銭だった。前日までの2営業日で1400円下落しており、自律反発を狙った買いが先行した。8日に今期業績見通しの上方修正を発表したファストリが急伸し、1銘柄で日経平均を500円近く押し上げた。半導体関連銘柄の一角が上げ幅を拡大し、日経平均は午後に一段高となった。

中国政府が8日、軍民両用(デュアルユース)品目に関する対日輸出規制について「民生用への影響はない」との見解を示した。レアアース(希土類)が規制の対象になると悪影響が出るとの懸念から足元で売られていた自動車株の一角が9日は買い直された。東京外国為替市場で円相場が1ドル=157円台前半まで円安・ドル高に振れたことも輸出関連の株価を支えた。

日経平均は午後に上げ幅を拡大した。半導体受託生産の世界最大手、台湾積体電路製造(TSMC)が9日発表した2025年1〜12月累計の売上高が前年比で31.6%増え、市場予想を上回った。発表前に期待が先行する形で東エレクなど半導体関連の一角が堅調な動きをみせた。

米連邦最高裁は現地時間9日(日本時間10日)に現在審理中の裁判の判決を出す見込み。トランプ米大統領の相互関税などが違憲と判断される可能性がある。相互関税の対象企業にとって、関税の影響による収益悪化が避けられるとの見方が株価を下支えした。

東証株価指数(TOPIX)は3日ぶりに反発した。終値は29.77ポイント(0.85%)高の3514.11だった。JPXプライム150指数も3日ぶりに反発し、10.38ポイント(0.70%)高の1492.19で終えた。

東証プライムの売買代金は概算で6兆2881億円、売買高は22億9736万株だった。東証プライムの値上がり銘柄数は1110。値下がりは429、横ばいは65だった。

ファナック信越化TDKが上げた。トヨタホンダが上昇した。一方、ソフトバンクグループ(SBG)とフジクラが安い。イオン中外薬が下落した。」

今日の記事は16時13分に掲載された・・普段と変わらないのにどうして時間がかかったのだろうか?

さあ3連休・・そしてえべっさん・・・

貧乏金無しで暇・・連休ベリーマッチという気分にはなれない

いらすとや に対する画像結果

 

 

9・10・11日はえべっさん

いらすとやえべっさん に対する画像結果

でもご利益無し・・・

いらすとや に対する画像結果

それは自分の責任だと思いますが・・・

いらすとや悔しい に対する画像結果

日経電子版を見ることにする。

「8日の米株式市場でダウ工業株30種平均は反発し、終値は前日比270ドル03セント(0.55%)高の4万9266ドル11セントだった。米景気の底堅さを映す経済指標を手掛かりに景気敏感株への買いが優勢だった。ハイテク株の一角には売りが出たためダウ平均の上値は重かった。

8日発表の週間の新規失業保険申請件数は20万8000件と、ダウ・ジョーンズ通信がまとめた市場予想(21万件)を下回った。市場では「ホリデーシーズン中のデータで解釈は難しいが、レイオフ(一時解雇)は大幅に増えていない」(シティグループ)との声があった。米労働市場は緩やかに減速しているものの、米経済は底堅さを保っているとの受け止めが相場を支えた。

業種別ではエネルギーや生活必需品、素材などの上昇が目立った。米景気に対する前向きな評価が広がるなかで「循環物色が優勢だった」(ミラー・タバックのマシュー・マリー氏)との見方が出ていた。

ダウ平均の構成銘柄ではないが、ロッキード・マーティンなど軍需関連株が上昇した。トランプ米大統領は7日、2027年会計年度の国防予算を1.5兆ドルに増やすよう米連邦議会に求めた。26年度予算から5割増となる規模で収益増への思惑で買いを誘った。

ダウ平均の構成銘柄ではナイキやホーム・デポハネウェル・インターナショナルが上昇した。コカ・コーラやプロクター・アンド・ギャンブル(P&G)、メルクも上げた。一方、エヌビディアアムジェンセールスフォースは下げた。マイクロソフトやビザ、シスコシステムズも下落した。

ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は4営業日ぶりに反落した。終値は前日比104.259ポイント(0.44%)安の2万3480.016(速報値)だった。半導体関連銘柄に利益確定売りが優勢だった。ブロードコムマイクロン・テクノロジーインテルが下落した。データ分析プラットフォームのパランティア・テクノロジーズや半導体製造装置のアプライドマテリアルズの下げも目立った。」

「9日の東京株式市場で日経平均株価は反発か。前日までの下落を受けて自律反発狙いの買いが先行するだろう。8日の米ダウ工業株30種平均の上昇も支えとなる。8日に今期業績見通しの上方修正を発表したファーストリテイリングへの買いが優勢になれば、日経平均は前日終値(5万1117円)から400円ほど高い5万1500円程度まで上げるとの予想があった。」

いらすとや商売繁盛ささもってこい に対する画像結果いらすとやえべっさん に対する画像結果

昔の笑点のオープニングみたいだな・・

 

いらすとや作務衣 に対する画像結果

作務衣・・・さむい・・・

いらすとや寒い に対する画像結果

しょーもないこと言うなよ・・・

日経平均

海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)

現在値 51,117.26↑ (26/01/08 15:45)
前日比 -844.72 (-1.63%)
始値 51,769.83 (09:00) 前日終値 51,961.98 (26/01/07)
高値 51,866.19 (09:00) 年初来高値 52,523.77 (26/01/06)
安値 51,052.83 (15:23) 年初来安値 50,995.67 (26/01/05)

5分足 26/01/08 15:45

チャート

いらすとや寒い に対する画像結果

寒いわ!

日経電子版を見ることにする。

「8日の東京株式市場で日経平均株価は続落し、終値は前日比844円72銭(1.63%)安の5万1117円26銭だった。前日の米株式市場でダウ工業株30種平均が短期的な過熱への警戒から下落し、日本株にも売りが波及した。日中関係の悪化も引き続き嫌気され、終日軟調な展開だった。大引けにかけては海外短期筋などによる手じまい目的の先物売りも巻き込んで一段安となり、下げ幅は一時900円あまりに達した。

米ダウ平均は前の日まで連日で最高値を更新していた。日経平均も6日に過去最高値を付けたばかりとあって、利益確定売りが出やすかった。銀行や化学、鉄鋼などの下げが目立ったほか、日経平均への影響度が高い一部の値がさ株も先物の下落につれた売りに押された。

日中関係の悪化を背景に、中国政府がレアアース(希土類)の輸出を規制するとの警戒が続き、自動車株などが売られた。また、中国政府は日本から輸入される半導体製造に使用される化学物質に対する反ダンピング(不当廉売)調査を開始したとも発表した。国内産業への影響が警戒され、海外勢が日本株への売り圧力を強めた面があった。

東証株価指数(TOPIX)は続落した。終値は27.00ポイント(0.77%)安の3484.34だった。JPXプライム150指数も続落し、13.48ポイント(0.90%)安の1481.81で終えた。

東証プライムの売買代金は概算で5兆9632億円、売買高は23億3096万株だった。東証プライムの値下がり銘柄数は905。値上がりは632、横ばいは67だった。

ソフトバンクグループ(SBG)や東エレクアドテストなどの値がさ株が下げた。一方、中外薬塩野義大塚HDなど医薬品株の上昇が目立った。」

いらすとや寒い に対する画像結果

寒い相場だった・・・

さあ始まる・・・前に日経電子版を見ることにする。

「7日の米株式市場でダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに反落し、終値は前日比466ドル00セント(0.94%)安の4万8996ドル08セントだった。連日で最高値を更新した後で、高値警戒感から景気敏感株などに持ち高調整の売りが出やすかった。

ダウ平均は前日までの3営業日で1398ドル上昇した。多くの機関投資家が運用指標とするS&P500種株価指数は6日におよそ2週間ぶりに最高値を更新した。株式相場の高値警戒感や短期的な過熱感から、景気敏感株を中心に利益確定の売りが広がった。

軍需関連株も安かった。トランプ米大統領は7日に自身のSNSで、世界最高の軍事装備を製造しているにもかかわらず、防衛企業は設備投資を犠牲にしながら株主への巨額の配当と大規模な自社株買いを行っていると主張。「この状況はもはや許可されず、容認されない」と続けた。ダウ平均の構成銘柄ではないが、ロッキード・マーティンやRTXが売られた。ダウ平均の構成銘柄ではボーイングも安かった。

住宅関連株も売られた。トランプ氏が同SNSで、住宅価格の引き下げに向け、「私は直ちに大規模機関投資家による一戸建て住宅の追加購入を禁止する措置を講じる」とも投稿し、売り材料視された。ダウ平均の構成銘柄ではないが、住宅建設のレナーDRホートンが下げたほか、投資会社のブラックストーンが売られた。

7日発表の2025年11月の米雇用動態調査(JOLTS)の求人件数は714万6000件と、QUICK・ファクトセットがまとめた市場予想(770万件)を下回った。同日に米民間雇用サービス会社ADPが発表した25年12月の全米雇用リポートでは、非農業部門の雇用者数(政府部門除く)が前月比4万1000人増だった。ダウ・ジョーンズ通信がまとめた市場予想(4万8000人増)に届かなかった。

市場では「労働市場の急速な悪化や景気後退のような兆しはなく、徐々に冷え込みが続いたことを示唆した」(エバコアISI)との指摘があった。市場の米連邦準備理事会(FRB)の利下げ予想を大きく変えるほどではなかった。9日発表の25年12月の米雇用統計を見極めたい雰囲気があり、相場への影響は限られた。

朝方には買いが先行し、前日に付けた最高値を上回る場面があった。ハイテク関連への買いが続き、マイクロソフトエヌビディアアマゾン・ドット・コムが高かった。「(世界最大のテクノロジー見本市である)『CES』での相次ぐ発表が追い風となっている」(インガルズ・アンド・スナイダーのティモシー・グリスキー氏)との声が聞かれた。

その他のダウ平均の個別銘柄では、キャタピラーJPモルガン・チェース、ナイキが安かった。ユナイテッドヘルス・グループとスリーエム(3M)も売られた。半面、アナリストが投資判断を引き上げたアムジェンマクドナルドは上昇した。

ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は3日続伸した。終値は前日比37.102ポイント(0.15%)高の2万3584.275(速報値)だった。アルファベットやインテルの上昇が目立った。S&P500種は4日ぶりに反落し、0.34%安だった。」

「8日の東京株式市場で日経平均株価は続落か。前日の米株式市場でダウ工業株30種平均が下落した流れを引き継いだ売りが先行するだろう。日経平均は年始に急伸し、6日に過去最高値を付けたばかりとあって、前日に続いて利益確定売りが出やすい。9日発表の2025年12月の米雇用統計を控え、様子見姿勢も強まりそうだ。日経平均は前日の終値(5万1961円)から200円ほど安い5万1700円程度が下値メドになるだろう...」

寝坊もたまには気持ちがいい

 

部屋は寒いが外は温かかった。晴れた日の散歩は気持ちがいい。

日経平均

国内(株価・指標):15分ディレイ、海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)、為替:10分ディレイ

現在値 51,961.98↓ (26/01/07 15:30)
前日比 -556.10 (-1.06%)
始値 52,144.64 (09:00) 前日終値 52,518.08 (26/01/06)
高値 52,404.11 (10:26) 年初来高値 52,523.77 (26/01/06)
安値 51,830.40 (14:05) 年初来安値 50,995.67 (26/01/05)

5分足 26/01/07 15:30

チャート

部屋に帰ると・・・見なかったことに・・・

いらすとや に対する画像結果

んちゃ!!

いらすとや に対する画像結果

たまには真面目にできませんか??

日経電子版を見ることにする。

「7日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反落し、終値は前日比556円10銭(1.06%)安の5万1961円98銭だった。節目の5万2000円を割り込み、下げ幅は一時600円を超えた。中国がレアアース(希土類)の輸出規制強化を検討していると伝わり、日本企業の業績への影響を懸念した売りが優勢だった。日経平均は5日と6日の2日間で2000円あまり上昇し、最高値を更新していたため、利益確定売りも出やすかった。

中国政府は6日、軍民両用(デュアルユース)の規制に基づき日本への輸出規制を強化すると発表。中国政府系の英字紙チャイナ・デイリーが6日に「中国は日本向けの特定レアアース関連製品の輸出許可審査を厳格化する方向で検討している」と報じ、レアアースが対象になるとの見方が広がった。市場では「レアアースを含めた輸出規制となる場合は、日本の自動車・電機産業など広範に影響が広がるリスクが想定される」(UBS証券の守屋のぞみ氏)との指摘があり、自動車株などに売りが出た。

東証株価指数(TOPIX)は3営業日ぶりに反落した。終値は27.10ポイント(0.77%)安の3511.34だった。JPXプライム150指数も3営業日ぶりに反落し、14.71ポイント(0.97%)安の1495.29で終えた。

東証プライムの売買代金は概算で6兆4166億円、売買高は23億8993万株だった。東証プライムの値下がり銘柄数は666。値上がりは885、横ばいは53だった。

ファストリソフトバンクグループ(SBG)が売られた。トヨタホンダも下げた。一方、東エレクイビデンが買われた。リクルートHOYAは上げた。」

いらすとや に対する画像結果

「東証プライムの値下がり銘柄数は666。値上がりは885、横ばいは53だった。」

プライムの値上がりが値下がりを上回ってるんだ・・・日経平均値だけの判断ではプライム銘柄の判断ができないね。これでは経済判断の材料とは言えるのかな?