ちっちゃいおっさんのボヤキと親父ギャグのブログ

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大阪在住のボヤキと文句と親父ギャグを言う空気が読めず頭が固くて気持ちと心と身長が小さいわがままなおっさんのブログです。日々PCの誤字脱字や誤操作に悩まされています。

いらすとや恥ずかしい に対する画像結果

3月の決算日は今日だと思っていたが明日27日だった。恥ずかしい・・私としたことが・・・・

いらすとや小梅太夫 に対する画像結果

気を取り直して今日はvポイントとdポイント稼ぎに買い物に出かけた。

 

まだ大阪府高槻市の芥川沿いはまだ1分咲きではあるが今週の土曜日頃が満開ではないかという状態であった。もう春です。狂い咲きの小梅dゆうをxに載せたが本当に市場が狂ってしまった。

どうしたんだ Hey Hey Baby 機嫌なおしてくれよ

いらすとや忌野清志郎 に対する画像結果

さてと日経電子版を見ることにする。

「26日の東京株式市場で日経平均株価は3日ぶりに反落し、終値は前日比145円97銭(0.27%)安の5万3603円65銭だった。米国・イランの和平協議の進展に対する懐疑的な見方や原油相場の高止まり、節目の5万4000円台乗せによる達成感を背景に、戻り待ちや持ち高整理の売りが優勢になった。午後に下げ幅を500円超まで拡大する場面があったが、大引けにかけては海外投機筋とみられる日経平均先物への断続的な買いが入って下げ渋った。

米国による和平案をイラン側が拒否したとも伝わるなか、25日の日経平均は停戦を先取りした買いで1500円近く上げていたため、上値では売りが出やすかった。楽天証券経済研究所の土信田雅之シニアマーケットアナリストは「停戦協議を進めるにも、米国とイランが互いに有利な条件を引き出そうと強硬姿勢を強める可能性がある」と話す。イラン側が交渉のテーブルに着くかも不透明感が強いとみていた。

午前の日経平均は400円あまり上昇する場面があった。米国とイランの和平交渉進展への期待から、25日の米株式市場でダウ工業株30種平均は反発した。米中首脳会談の日程が5月14〜15日と伝わり、米国がイランとの早期停戦を模索するとの思惑も投資家心理を強気に傾けた。米株高の流れを受けて午前の日経平均は先物主導で400円あまり上昇する場面があるなど、短期筋を中心とした買い意欲は根強かった。

東証株価指数(TOPIX)は3日ぶりに反落した。終値は8.19ポイント(0.22%)安の3642.80だった。JPXプライム150指数も3日ぶりに反落し、5.61ポイント(0.37%)安の1517.99で終えた。

東証プライムの売買代金は概算で6兆6956億円。売買高は21億682万株と2カ月ぶりの低水準だった。東証プライムの値下がり銘柄数は983。値上がりは549、横ばいは53だった。

アドテストファナックが売られ、ファストリ東京海上も下げた。一方、ダイキンやフジクラが買われ、三菱商三井物は上げた。」

トランプ氏に伝えたい

こんなこといつまでも 長くは続かない いい加減明日の事 考えた方がイイ

いらすとや忌野清志郎 に対する画像結果

いつまで戦争をするのだろう・・・忌野清志郎さんの言うとおりだと思う。今このタイミングでこの歌が私の心にしみる。

少しではあるが近所の桜の木にも桜の花が咲いていたがまだ1分咲きといったところ。

いらすとや小梅太夫 に対する画像結果

日経電子版を見ることにする。

「25日の米株式市場でダウ工業株30種平均は反発し、終値は前日比305ドル43セント(0.66%)高の4万6429ドル49セントだった。米国がイランに和平案を提示したとの報道を受け、投資家のリスク回避姿勢がやや後退した。原油先物相場が下落したことも株式の追い風となり、ダウ平均は590ドル高となる場面があった。

米国がパキスタンを通じて15項目の和平計画をイランに送ったと米紙ニューヨーク・タイムズが24日報じた。イスラエルのメディアは同日、米国がイランと1カ月の停戦を探っていると伝えていた。

市場では中東情勢が一段と悪化することへの警戒が薄れ、25日の米原油先物市場でWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の期近5月物は1バレル90ドル台と、前日終値(92.35ドル)から下落した。原油高によるインフレ懸念もいったん後退し、米長期金利は前日の終値を下回る4.3%台前半で推移しており、株買いの支えとなった。

トランプ米大統領は25日に自身のSNSで、中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席と5月14〜15日に中国の北京で会談すると明かした。「それまでに戦争が終わるのではないかとの観測につながった」(インガルズ・アンド・スナイダーのティモシー・グリスキー氏)との指摘もあった。

ダウ平均の上値は重かった。イラン国営放送は25日、イラン高官の話として同国が米国の提示した停戦案を拒否すると報じた。報道によると、米国の要求は「過剰」で、イラン側が望む時期と条件においてのみ停戦が実現可能だとした。

レビット米大統領報道官は同日の記者会見で、イランが敗北を受け入れないようであれば「トランプ大統領は地獄を解き放つ用意がある」といい、米国はこれまで以上の攻撃をする意向を示した。イランのアラグチ外相は米国との協議はないと語ったと伝わった。

イスラエルとイランの攻撃の応酬が続いており、外交交渉が前進するかどうか見極めたい雰囲気も強かった。市場では、「和平の可能性は浮上したが、事態は何も変わっておらず、一時的な安堵に過ぎない」(SIAウェルス・マネジメントのコリン・チェシンスキ氏)との声も聞かれた。

個別では、シャーウィン・ウィリアムズメルクアマゾン・ドット・コムエヌビディアが上げた。ボーイングアムジェンも買われた。半面、ベライゾン・コミュニケーションズやナイキ、トラベラーズが売られた。

ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は反発した。終値は前日比167.931ポイント(0.77%)高の2万1929.825(速報値)だった。メタプラットフォームズやアルファベットが買われた。

半面、半導体メモリーのマイクロン・テクノロジーが3.3%安だった。アルファベット傘下のグーグルが24日にメモリー圧縮技術「TurboQuant」を発表し、マイクロンの収益の逆風になるとの見方が広がった。同業のサンディスクやハードディスクドライブ(HDD)駆動装置のウエスタンデジタルにも売りが出た。」

「26日の東京株式市場で日経平均株価は続伸か。米国とイランが停戦するとの期待から前日の米株式相場が上昇した。この流れを引き継いで東京市場でも主力株に買いが先行しそうだ。ただ、停戦交渉の先行きはなお不透明で、朝高後は上値が重くなる公算が大きい。日経平均は前日の終値(5万3749円)から250円ほど高い5万4000円程度が上値メドになりそうだ。」

確かシカゴ先物は下落していたが・・まあええか・・・

いらすとや小梅太夫 に対する画像結果

 

雨が降っていて少し肌寒い。

 

今日の動画である。今週中には桜が満開になりそうな予感がした。もうすぐ春である。しかし戦争という冬の時代は終わる気配が感じられない。そのおかげで市場がおかしなことになっている。では日経電子版を見ることにする。

「25日の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、終値は前日比1497円34銭(2.87%)高の5万3749円62銭だった。米国とイランの停戦期待から米原油先物相場が下落し、投資家心理が改善した。幅広い銘柄に買いが優勢となり日経平均の上げ幅は一時1700円を超えた。直近で大幅安となっていたため自律反発狙いの買いも入りやすかった。停戦交渉の行方には不透明感も根強く、日経平均は伸び悩む場面もあった。

日本時間25日早朝に、米国がイランに15項目の和平計画を送ったと伝わり、停戦に向けた協議が進展するとの期待が高まった。米原油先物相場は24日の時間外取引で下げに転じ、リスク許容度を高めた投資家の資金が日本株に流入した。日本時間25日の取引で米株価指数先物が上げ幅を広げたのも追い風となった。

指数への寄与度が高いアドテストソフトバンクグループ(SBG)、東エレクの3銘柄で日経平均を約630円押し上げた。日経平均は23日までの2営業日で3700円あまり下落していたため自律反発狙いの買いが続いたほか、27日に3月期決算企業の期末配当の権利付き最終売買日を控えて配当狙いの買いも入りやすかった。日経平均はチャート上で中期のトレンドを示す75日移動平均(5万3369円)を3営業日ぶりに上回って終えた。

日経平均は伸び悩む場面もあった。ロイター通信は日本時間25日に「戦争が始まって以来、イランの交渉姿勢は急激に硬化している」などと報じた。中東情勢を巡る不透明感は根強く、積極的に上値を追う動きは限られた。

東証株価指数(TOPIX)は続伸した。終値は91.32ポイント(2.57%)高の3650.99だった。JPXプライム150指数は続伸し、36.54ポイント(2.46%)高の1523.60で終えた。

東証プライムの売買代金は概算で7兆431億円、売買高は21億9958万株だった。東証プライムの値上がり銘柄数は1461。値下がりは110、横ばいは14だった。

フジクラ東京海上ファストリが上げた。一方、リクルートコナミG野村総研は下げた。」

27日は3月の権利日ではある。私の投資人生には春は来ない。ずっと冬の時代が続いている。

イラスト アルフィー に対する画像結果

寒い冬将軍!心凍らせて♪!

いらすとや落ち込む に対する画像結果

 

 

トランプ氏支持率36%、2期目で最低 ガソリン高やイラン紛争に不満=調査

まだそんなに支持率が高いのか??驚きである。
日経電子版を見ることにする。
「24日の米株式市場でダウ工業株30種平均は反落し、終値は前日比84ドル41セント(0.18%)安の4万6124ドル06セントだった。米国・イスラエルとイランの軍事衝突が長期化するとの懸念が引き続き相場の重荷だった。停戦に向けた交渉が本格化する可能性が意識され、ダウ平均は上げる場面もあった。

ダウ平均は午前に一時400ドルあまり下げた。トランプ米大統領は23日にイランと交渉していると明らかにし、イランの発電所やエネルギーインフラへの大規模な軍事攻撃を5日間延期するよう指示していた。ただ、イラン側は正式に米国と交渉していることを認めておらず、イスラエルによるイラン攻撃とイランによる報復も続いている。米国もイランに追加で部隊を派遣する計画と伝わっている。

中東での紛争終結とエネルギー輸送の要衝であるホルムズ海峡の封鎖解除などを巡って不透明感が強いなか、24日の米原油先物市場ではWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の期近5月物が一時1バレル93ドル台と前日比で6%近く上昇した。米債券市場では長期金利が前日比0.08%高い(債券価格は安い)4.42%に上昇する場面があった。

ダウ平均は190ドルあまり上げる場面があった。トランプ氏が24日午後、ホワイトハウスで記者団に対して「イランは米国と対話しており、理にかなった話をしている」などと語った。「彼らはこの先絶対に核兵器を持たないことで合意した」などとも主張した。バンス米副大統領やルビオ米国務長官などがイランとの交渉に当たっていると明らかにした。

米ニュースサイトのアクシオスは24日午後、米国とパキスタンや中東の仲介国が早ければ26日にも停戦に向けたイランとの高官協議を実施することで議論していると報じた。イランからの回答を待っているという。停戦合意への期待が強まり、主力株の一角に買いが入る場面があった。

ソフトウエア関連株などへの売りも相場の重荷だった。人工知能(AI)開発のアンソロピックが24日に公表したリポートでAIの利用がコード生成などから事務作業や財務分析、経営管理などに広がっていることが分かった。セールスフォースが大幅安となり、IBMマイクロソフトなども売られた。

ダウ平均の構成銘柄ではアマゾン・ドット・コムウォルト・ディズニーなども下げた。一方、キャタピラーシスコシステムズ、ナイキ、ウォルマートなどが買われた。

ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は反落した。終値は前日比184.866ポイント(0.84%)安の2万1761.894(速報値)だった。アルファベットやデータ分析プラットフォームのパランティア・テクノロジーズが下落した。ソフト株も全般に軟調だった。一方、半導体製造装置のアプライドマテリアルズ(AMAT)などが上昇した。」

「25日の東京株式市場で日経平均株価は続伸か。イラン情勢を巡る過度な懸念がひとまず後退している。日経平均は3月に入って前日までに6500円あまり下落しているとあって、自律反発狙いの買いが先行しそうだ。ただ、前日の米株式相場は下落しており、日本株も積極的な上値追いの動きは限られるだろう。日経平均は前日の終値(5万2252円)から700円ほど高い5万3000円程度が上値メドになりそうだ。」

さあトランプ氏の支持率は?言動は?毎日変わる支持率36%、2期目で最低 ガソリン高やイラン紛争に不満=調査

まだそんなに支持率が高いのか??驚きである。

日経電子版を見ることにする。

「24日の米株式市場でダウ工業株30種平均は反落し、終値は前日比84ドル41セント(0.18%)安の4万6124ドル06セントだった。米国・イスラエルとイランの軍事衝突が長期化するとの懸念が引き続き相場の重荷だった。停戦に向けた交渉が本格化する可能性が意識され、ダウ平均は上げる場面もあった。

ダウ平均は午前に一時400ドルあまり下げた。トランプ米大統領は23日にイランと交渉していると明らかにし、イランの発電所やエネルギーインフラへの大規模な軍事攻撃を5日間延期するよう指示していた。ただ、イラン側は正式に米国と交渉していることを認めておらず、イスラエルによるイラン攻撃とイランによる報復も続いている。米国もイランに追加で部隊を派遣する計画と伝わっている。

 

中東での紛争終結とエネルギー輸送の要衝であるホルムズ海峡の封鎖解除などを巡って不透明感が強いなか、24日の米原油先物市場ではWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の期近5月物が一時1バレル93ドル台と前日比で6%近く上昇した。米債券市場では長期金利が前日比0.08%高い(債券価格は安い)4.42%に上昇する場面があった。

 

ダウ平均は190ドルあまり上げる場面があった。トランプ氏が24日午後、ホワイトハウスで記者団に対して「イランは米国と対話しており、理にかなった話をしている」などと語った。「彼らはこの先絶対に核兵器を持たないことで合意した」などとも主張した。バンス米副大統領やルビオ米国務長官などがイランとの交渉に当たっていると明らかにした。

 

米ニュースサイトのアクシオスは24日午後、米国とパキスタンや中東の仲介国が早ければ26日にも停戦に向けたイランとの高官協議を実施することで議論していると報じた。イランからの回答を待っているという。停戦合意への期待が強まり、主力株の一角に買いが入る場面があった。

 

ソフトウエア関連株などへの売りも相場の重荷だった。人工知能(AI)開発のアンソロピックが24日に公表したリポートでAIの利用がコード生成などから事務作業や財務分析、経営管理などに広がっていることが分かった。セールスフォースが大幅安となり、IBMやマイクロソフトなども売られた。

 

ダウ平均の構成銘柄ではアマゾン・ドット・コムやウォルト・ディズニーなども下げた。一方、キャタピラーやシスコシステムズ、ナイキ、ウォルマートなどが買われた。

 

ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は反落した。終値は前日比184.866ポイント(0.84%)安の2万1761.894(速報値)だった。アルファベットやデータ分析プラットフォームのパランティア・テクノロジーズが下落した。ソフト株も全般に軟調だった。一方、半導体製造装置のアプライドマテリアルズ(AMAT)などが上昇した。」

 

「25日の東京株式市場で日経平均株価は続伸か。イラン情勢を巡る過度な懸念がひとまず後退している。日経平均は3月に入って前日までに6500円あまり下落しているとあって、自律反発狙いの買いが先行しそうだ。ただ、前日の米株式相場は下落しており、日本株も積極的な上値追いの動きは限られるだろう。日経平均は前日の終値(5万2252円)から700円ほど高い5万3000円程度が上値メドになりそうだ。」

 

さあトランプ氏の支持率は?言動は?毎日変わる。今は「トランプ心と秋の空」だろう!

俺の人生はどこから始まり
いったいどこで終わってしまうんだろう♪

いらすとやながぶちつよし に対する画像結果

この相場の乱高下でつい口ずさんでいた・・・ちなみにこの歌詞は「とんぼ」ではなく「いつかの少年」である。

この相場の乱高下はいつまで続くのか?どこで終わるのか?まったくわからない。1人の男の好き勝手にやりたい放題のおかげで相場が振り回されている。正直勘弁してほしい。

日経電子版を見ることにする。

「24日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反発し、終値は前日比736円79銭(1.43%)高の5万2252円28銭だった。トランプ米大統領が23日、イランの発電所への軍事攻撃を5日間延期すると表明し、中東情勢の緊迫を巡る過度な懸念がいったん後退した。同日の米株式相場が上昇し、東京市場にも買いが波及した。日経平均の上げ幅は朝方に1100円を超えたが、その後は伸び悩んだ。半導体やゲーム、防衛関連に売りが膨らみ、指数の重荷となった。23日に下落した米原油先物相場が日本時間24日の取引で上昇したことも、投資家心理の悪化につながった。

東証プライム市場の値上がり銘柄数は全体の9割強を占め、全面高の展開だった。トランプ氏はイランとの停戦に向けて週内は両政府が協議を続けると述べ、投資家心理が改善した。日本固有の買い材料も相場を支えた。27日は3月期決算企業の権利付き最終売買日にあたる。個人投資家から配当の権利取りを意識した買いの動きがみられた。

日経平均は朝高後は上値の重さが目立った。米原油指標のWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)先物は23日のニューヨーク市場では1バレル88ドル台で終えていたが、日本時間24日の取引で92ドル台に上昇する場面があった。イラン側は米国と交渉していないと主張しているほか、米ロイター通信など複数のメディアが米当局者の話として「​イランの首都テヘランのエネルギー関連施設への攻撃は一時停止するものの、イランへの攻撃は継続される」などと報じた。

フィリップ証券の増沢丈彦株式部トレーディング・ヘッドは「イラン情勢を巡っては不確定要素があまりにも多く、なお予断を許さない状況だ。(政治・経済情勢をもとに取引する)グローバルマクロ系ファンドなどの機関投資家は(株式といった)リスク資産を落とした状態を保ち、積極的な買いはみられない」と話した。

東証株価指数(TOPIX)は3営業日ぶりに反発した。終値は73.23ポイント(2.10%)高の3559.67だった。JPXプライム150指数も3営業日ぶりに反発し、28.31ポイント(1.94%)高の1487.06で終えた。

東証プライムの売買代金は概算で6兆7567億円、売買高は22億42万株だった。東証プライムの値上がり銘柄数は1511。値下がりは60、横ばいは15だった。

米投資会社バークシャー・ハザウェイと資本業務提携すると発表した東京海上が大幅高。東エレクフジクラ、ダイキンが上昇した。中外薬三井物住友不が買われた。一方、アドテストが安い。三菱重IHIなど防衛関連銘柄の下げが目立った。任天堂コナミGが売られた。」

いらすとやながぶちつよし に対する画像結果

正直「とんぼ」を聞きたくなった。歌詞が半端な俺の骨身にしみるわ・・・