ちっちゃいおっさんのボヤキと親父ギャグのブログ

ちっちゃいおっさんのボヤキと親父ギャグのブログ

大阪在住のボヤキと文句と親父ギャグを言う空気が読めず頭が固くて気持ちと心と身長が小さいわがままなおっさんのブログです。日々PCの誤字脱字や誤操作に悩まされています。

「高槻市の市章」 🔵 JR 大阪駅(21.2㎞‐15分)⇔高槻⇔京都(21.6㎞‐13分) 🔴阪急 梅田駅(23㎞‐21分)⇔高槻市⇔河原町駅 ...

わが町大阪府高槻市である。人口が約32万人、大阪府7位の人口である。私が生まれたのが愛媛県であるが育ったのは高槻市である。

まあ今日はネタがなかったし株式市場がこれなのでわが町紹介をしてみた。

日経電子版を見ることにする。

「2日の東京株式市場で日経平均株価は3日ぶりに反落し、前日比647円26銭(0.94%)安の6万8309円46銭で終えた。1日までの2日間で3400円あまり上昇した反動で、自動車や小売りなど割安(バリュー)銘柄などに戻り待ちや利益確定目的の売りが出た。米国とイランの対立が長期化するとの懸念を背景に原油先物価格が高値圏で推移したことも重荷となり、日経平均の下げ幅は一時800円を超えた。

米国が中東地域に空母と最大1万人の部隊を追加派遣する予定だと米紙が報じた。米国とイランの対立が米中間選挙後も続くとの懸念を背景に、日本時間2日の米原油先物市場でWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の期近物は1バレル93ドル台と前日清算値を上回る場面があり、投資家心理の後退につながった。

日経平均は1日に1カ月半ぶりに節目の6万8000円台に乗せ、年末に向けて6月下旬に付けた最高値を更新するとの見方もある。ただ、足元では材料不足から当面の上値の重さを指摘する声もあった。日本時間2日夜には9月の米雇用統計の発表を控える。堅調な米雇用環境が確認されれば、いったん後退した米利上げ観測が再び強まるリスクも意識され、内容を見極めたいとする雰囲気から午後は積極的な売買が控えられた。

一方、米メモリー大手マイクロン・テクノロジーの好決算を手掛かりにアドテストが上場来高値を更新。光ファイバーの需要拡大への期待からフジクラなど電線株も堅調だった。半導体のウエートが高い台湾加権指数が2日連続で最高値を更新したことも相場の支えとなった。野村アセットマネジメントの石黒英之チーフ・ストラテジストは「日経平均は前日までの大幅高の反動が出た割には底堅く、世界的なAIテック株を見直す動きの中で日本株の関連銘柄にも買いが入っている」と指摘した。

東証株価指数(TOPIX)は3日ぶりに反落した。終値は40.98ポイント(0.99%)安の4091.00だった。JPXプライム150指数は3日ぶりに反落し、17.69ポイント(1.02%)安の1723.46で終えた。

東証プライムの売買代金は概算で8兆2978億円、売買高は25億1171万株だった。東証プライムの値下がり銘柄数は1306。値上がりは215、横ばいは31だった。

ソフトバンクグループ(SBG)や東エレク、ファストリが下げた。一方、ベイカレントやイビデンは上げた。」

 

今日はやる気が出ない動きであった。そして私も夏の疲れが出たのか体が「だるおも」の状態である。私のPCも私の体調のように調子が悪い。どうだろう?来月はブラックフライデー!例えば

「Amazon.co.jp

期間(予想):11月28日~12月5日
内容(予想):家電・日用品・ファッションほか全カテゴリで大型セール/タイムセール。」

どうだろうか?色々ほかの会社でもブラックフライデーのイベントをやるそうだが今回は安く買えるのだろうか?PCもスマホも高くなるそうだし今回注視したい。値段が安くて株取りがうまくいけば買い替える可能性もある。

株取り跡を濁さず・・・

いらすとや に対する画像結果

はあ???適当なことを言うなよ!

朝のNHKニュースで「四月朔日」という苗字の人がいた。「わたぬき」と読むらしい。調べて驚いた。「四月朔日」は全国でもほとんど見られない、激レア名字のひとつです。およそ20241番目に多い名字ですで人口数は約200人だそうです。

  • 旧暦4月1日(四月朔日)に、冬の着物の「綿を抜く(綿抜き=わたぬき)」衣替えの習慣が語源。
  • この風習から「四月朔日(四月一日)」と書いて「わたぬき」と読む姓が生まれた。
 
 

とインターネットにあった。初めて聞いた苗字だが全国に200人もいるというのに驚きである。

それは置いておいて日経電子版を見ることにする。

「1日の米国株式市場でダウ工業株30種平均は4日営業日ぶりに反発し、終値は前日比20ドル51セント(0.04%)高の5万0926ドル56セントだった。米連邦準備理事会(FRB)の早期利上げ観測の後退などが株式相場を支えた。

米長期金利が一時24年ぶりの水準に上昇(債券価格は下落)したうえ、原油高も重荷となり、ダウ平均は下げる場面が多かった。

ミネアポリス連銀のカシュカリ総裁が10月の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げについて「オープンマインドだ」と述べたとロイター通信が同日報じた。FRBのジェファーソン副議長は政策を慎重に判断する姿勢を示した。

FRB高官の発言を受け、年内に複数回の追加利上げがあるとの観測が後退した。1日の米国債券市場では長期金利の指標となる10年債の利回りは5.20%に低下する場面があった。金利の低下は株式の支援材料となった。

2日には9月の米雇用統計が発表される。米金融政策や長期金利への影響を見極めたい市場参加者は多い。重要指標の発表を前に、積極的に株式を買う動きは限られ、指数の上値は重かった。

1日の米債券市場で長期金利は一時5.34%と2002年以来の水準に上昇した。高金利で株式の相対的な割高感が強まるうえ、企業の資金調達コスト拡大などが懸念された。ダウ平均は360ドル近く下げる場面があった。

同日発表の9月の米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景況感指数は54.5とダウ・ジョーンズ通信がまとめた市場予想(54.9)を下回った。個別項目で価格指数の上昇が目立ち、インフレ圧力の高まりが意識された。

米原油先物市場でWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)期近物は前日の1バレル90ドル台から93ドル台に上昇する場面があった。米国防総省が中東の軍備を増強すると伝わったことなどで、エネルギー供給への不透明感が長引くとの観測につながった。

ダウ平均の構成銘柄ではないが1日に四半期決算を発表したコンサルティングのアクセンチュアが急伸した。ソフトウエア株なども物色された。ダウ平均の構成銘柄ではボーイングやIBM、セールスフォースが上げた。ハネウェル・テクノロジーズとキャタピラーも買われた。

一方、ウォルト・ディズニーやアムジェン、ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)などが下げた。アルファベットとアップルも売られた。

ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は続伸し、終値は前日比10.531ポイント(0.03%)高の2万6871.595(速報値)だった。前日に四半期決算を発表した半導体メモリーのマイクロン・テクノロジーが上昇し、アプライドマテリアルズ(AMAT)など半導体製造装置株も買われた。」

「2日の東京株式市場で日経平均株価は幅広い銘柄に売りが先行して始まりそうだ。前日に2203円高と急伸した後の週末とあって、いったん利益確定の売りが出やすい。原油先物相場の上昇も重荷となり、日経平均は前日終値(6万8956円)から800円あまり安い6万8100円程度への下げが考えられる。ただ、相場の先高期待も高まるなかで下値では押し目買いも入りやすいだろう。」

最近テレビを見ていてやたら難しい苗字の人を良く見かける。そう思うと難しい苗字より「田中」「渡辺」「佐藤」のような苗字の人は羨ましいと思うことがある・・・私の苗字の印鑑もダイソーにはあるがそれほど多くはない・・・

さあ市場が開場した

 

昨日と違い今日は暑い。昨日と

・・・

いらすとや に対する画像結果

またこの画像か・・・どんでん返し・・・

日経電子版を見ることにする。

「1日の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、終値は前日比2203円00銭(3.30%)高の6万8956円72銭で終えた。終値ベースの6万8000円台回復は8月17日以来約1カ月半ぶり。前日の米ハイテク株高のほか、米メモリー半導体大手のマイクロン・テクノロジーが発表した決算や業績見通しが投資家心理の改善につながった。半導体のウエートが高い台湾加権指数が1週間ぶりに最高値を更新したのも追い風となり、1日の東京株式市場でも人工知能(AI)・半導体関連銘柄に断続的に買いが入った。

日経平均は朝方から買いが先行し、アドテストや東エレクの2銘柄で指数を1000円超押し上げた。アジア株式市場で台湾加権指数や韓国総合株価指数(KOSPI)が堅調に推移しているのも追い風となり、日経平均は午後に一段と上げ幅を拡大した。

東証株価指数(TOPIX)は続伸した。終値は23.33ポイント(0.57%)高の4131.98だった。バリュー(割安)株を中心に軟調に推移していたが、下落局面で押し目を拾う動きが入り、上げに転じた。

岩井コスモ証券の有沢正一投資調査部フェローは「9月末にかけては中間配当の権利取りの買いが広がり、バリュー株優位の展開が続いていた。10月に入ってポートフォリオを見直す動きが強まる中、AI半導体関連に買いが入った」と指摘した。日銀が1日に公表した9月の全国企業短期経済観測調査(短観)で大企業・製造業で企業の景況感を示す業況判断DIはプラス24と6四半期連続で改善した点についても「企業業績の先行きの明るさが改めて意識された」との見方を示した。

JPXプライム150指数は続伸し、14.28ポイント(0.83%)高の1741.15で終えた。

東証プライムの売買代金は概算で8兆7228億円、売買高は26億4961万株だった。東証プライムの値上がり銘柄数は750。値下がりは747、横ばいは53だった。

村田製やHOYA、セコムが上げた。一方、東京海上や大塚HD、中外薬は下げた。」

因みに私の持ち株は前日比ー4000円で半分の銘柄がマイナスである。これは明日の

返しを期待するしかない・・・

いらすとや に対する画像結果

いい加減にしろ!

 

 

 

神無月突入である。出雲では神在月というらしい。死ぬまでに一度神在月に出雲に行きたいものである。

いらすとや に対する画像結果

どうでもええやろ、次行け!

日経電子版を見ることにする。

「9月30日の米株式市場でダウ工業株30種平均は3日続落し、終値は前日比443ドル87セント(0.86%)安の5万0906ドル05セントだった。6月中旬以来の安値。原油高や金利高を受け、景気敏感株や消費関連の銘柄を中心に主力株に売りが出た。

米原油先物市場でWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の期近物は上昇し、1バレル90ドル台に乗せて取引を終えた。米国とイランの戦闘終結に向けた協議を巡る不透明感が根強く、中東からの原油供給の回復が見通しにくいなかで原油先物への買いが優勢だった。

米債券市場では長期金利が前日比0.07%高い5.30%と2007年6月以来の高水準を付ける場面があった。30年債利回りも一時02年6月以来の水準に上昇した。金利上昇の勢いが止まらず、株式の相対的な割高感が意識されやすかった。景気敏感株やヘルスケア関連を中心に売られ、ダウ平均を下押しした。

一方、30日発表の8月の米個人消費支出(PCE)物価指数は前年同月比3.4%上昇し、ダウ・ジョーンズ通信がまとめた市場予想(3.7%上昇)ほどは伸びなかった。食品とエネルギーを除くコア指数の上昇率も市場予想を下回った。

一部項目の推計方法の見直しがインフレ率の下振れにつながったとの見方もあったが、米連邦準備理事会(FRB)が「10月に利上げする可能性を低くする」(エバコアISIのクリシュナ・グーハ氏)との受け止めがあった。ハイテク株の一角には買いが入り、ダウ平均は上昇する場面もあった。

1日には9月の米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景況感指数、2日には9月の米雇用統計が発表される。金利の上昇が続く中、米金融政策を左右する主要な経済指標への関心は高い。大引けにかけて幅広い銘柄に売りが出て、ダウ平均は下げ幅を広げた。

ダウ平均の構成銘柄ではウォルマートやスリーエム(3M)、シャーウィン・ウィリアムズが売られた。メルクとユナイテッドヘルス・グループも下げた。一方、巨大ハイテク株は買われ、アップルやアマゾン・ドット・コム、アルファベットが上昇した。セールスフォースも高い。

9月のダウ平均は月間で4%あまり下げ、6カ月ぶりの下落となった。

ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は3営業日ぶりに反発した。終値は前日比63.523ポイント(0.23%)高の2万6861.064(速報値)だった。巨大ハイテク株の一角に加え、半導体のインテルやサイバーセキュリティーのパロアルト・ネットワークスが買われた。

ナスダック指数は月間では2%近く上昇し、2カ月連続で上げた。」

「1日の東京株式市場で日経平均株価は続伸か。節目の6万7000円台を回復するとの予想が出ている。9月30日の米ハイテク株高を受け東京市場では値がさの半導体関連に買いが入り、日経平均を押し上げるだろう。日経平均は上値抵抗帯として意識されていた75日移動平均も上回るなど先高観が強まっており、投資家心理の支えになる。

30日の米株式市場でハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は3営業日ぶりに反発し...」

ダウは

いらすとやikko に対する画像結果

落ちるんだろうか・・・

いらすとや に対する画像結果

・・・死ぬまでとは言わずおっさんは今すぐ出雲大社に行ってお祓いを受けてきたらどうなんだい・・・

今朝の大阪の6時50分の気温は18.7度だった。そりゃ寒いわ。日中は晴れていて長袖だと暑かった。今は半袖である。

チャート

まあ昨日は凍り付いた相場だった。がしかし今日も凍り付いた・・・昨日持ち株は・・

いらすとやikko に対する画像結果

下がったにもかかわらずあまり上がらないのか・・・

いらすとやikko に対する画像結果

 

日経電子版を見ることにする。

「30日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反発し、終値は前日比1272円45銭(1.94%)高の6万6753円72銭だった。8月18日以来の高値で終えた。前日の米半導体株高を支えに朝方から幅広い銘柄に買いが先行した。前日の安値から相場が持ち直したことで目先の先高観を強めた海外勢の株価指数先物買いが強まると、後場は一時1400円を超える上げとなった。

前日の米市場で主要な半導体関連株で構成するフィラデルフィア半導体株指数(SOX)が1%強上昇した流れを受け、東京市場でも朝方から東エレクやアドテストなど半導体関連に買いが先行した。日米ともに金利が高止まりするなかでも高い収益成長から半導体関連には買いが集まりやすかった。金利高が業績の追い風になりやすい銀行株も買い戻された。

日経平均は前日の取引時間中に6万5000円を割った後は海外勢による打診買いで下げ幅を縮める展開となっていた。そこから30日は相場が持ち直したことで、目先の先高観を強めた海外投機筋からの先物への買いが、相場全体を押し上げる展開になった。指数寄与度の大きいソフトバンクグループ(SBG)やファストリが一段高となった。韓国総合株価指数(KOSPI)は朝高後は下げるなどさえない展開となったが、日本株への買いの勢いは途切れなかった。

太陽誘電は29日にTDKと次世代電子部品を共同開発することで基本合意したと発表したのを手掛かりに大きく上昇する場面があった。TDKも上げた。半面、競争激化懸念から村田製には売りが出た。

年度の上期末を控え、国内機関投資家からは持ち高調整の売りが出やすかったが、売り物をこなしながら日経平均は上値を試した。9月の日経平均は月間で441円(0.66%)上昇し、2カ月連続の上げとなった。

東証株価指数(TOPIX)は3営業日ぶりに反発した。終値は前日比67.52ポイント(1.67%)高の4108.65だった。月間では6カ月ぶりの下落となった。JPXプライム150指数は3営業日ぶりに反発し、30.28ポイント(1.78%)高の1726.87で終えた。

東証プライムの売買代金は概算で9兆1212億円、売買高は27億6231万株だった。東証プライムの値上がり銘柄数は1127と全体の約7割だった。値下がりは368、横ばいは55だった。

フジクラ、信越化、住友電が上昇した。一方、京セラ、日東電、オリンパス、ZOZOが下落した。」

持ち株はほとんどが上がったが雀の涙ほどだった。昨日の下がった分の半分ほどである。

いらすとやikko に対する画像結果

頑張っても成果が出ない・・・

また明日やね