ずっと表面上で求めてたものの全部の根源は愛情表現が欲しかったのだとやっとわかった。
愛情が足りなくて、推しやものなんかに色々求めてるのかと思ってたけど、ちゃんと愛情表現して欲しいんだと気づきました。微妙に違うけどこれがしっくりくる。
みんなに愛情はあれど、せっかく生きてるから感じたいんだと思う。
愛情表現の中には、愛した分受け取ってほしいというのもある。
自分を満たしても自分の愛情表現は体現に限界があるし。
人とコミュニケーションとって、心を調整しながら愛情表現もしたりしたいんだとわかった。
日本の文化ではハグとか人を褒めるとかあんまりないから、なんか寂しかったんだろうな。親に構ってもらえなくて褒められなくなったこともあったから、余計ずっと寂しかったんだろうな。
愛してほしい、寂しいっていうのが私の全ての核にある気がする。それが枝分かれして捻れたり、拗れてうまくいかなくなってしまう。
怒りもわかってもらえないという悲しみや寂しさの一種だったりするからね。
なんだかそれだけで心な垢が取れた気がしました。