好きなことをするのは、1番怖かったりする。本気だから。諦められないから。
そう素直に思えればよかったと思うけど、
いつでもやりたい時がベストタイミングだから
遅いことは何もない。
できない理由はいくらでもある
でもできる理由もいくらでもあることに焦点当てられなかったみたい。
何年も好きなことに自信なかったけど、
大丈夫。
「長所は尊敬されて、短所は愛されるから。」
というYouTubeで聞いた言葉抱きしめたい。
必ず新しい世界へ行く。
大好きな人たちがいる世界へ。
涙が落ちる音をBGMにして眠りについていた
取り付いた闇は自分で大きくしてた
自分をネガティブで守って囲ってた
そうやって生きることしか知らなかった
健全な心でいたことがなかったから
それが普通だと思ってた
私も光だということ信じられなかった
自分の真面目さに嫌になる
苦しむことにさえ逃げないなんて
眠れない夜も
誰にもわからないと
分かち合う努力もしないで足掻いてた
さようなら もう会うことはないね
ありがとう 自分 あの時苦しいのに耐えてくれて
ありがとう 自分 それでも生き抜いてくれて
いつでも何かを好きでいたい
好きな気持ちで心をいっぱいにしたい
対象は何であれ
情熱は同じように溢れる
まじめに好きでいたい
脇目も振らず
そして、振り返った時生きていたと知るのです
どんなふうに恋していたのか
忘れてしまった
この時代の好きの種類が多すぎて
判断できない
手放しで好きでいられたら
どんなにいいだろう
無責任に好きでいたい