「ワンダーウーマン」
◼︎女性だけが住む島で育ったアマゾン族のダイアナは、誰よりも過酷な修行を繰り返し強さを得る。ある日、成長したダイアナは偶然外の世界から舞い込み、海岸で墜落事故を起こしたスティーブを救出する。戦いを引き起こす首謀者・ルーデンドルフ総監こそが戦いの神アレスと確信したダイアナは、トレバーとともに外の世界へ旅立ち、戦争の早期終結のためロンドンへ向かう。
◻︎美しいですね。
◻︎とりあえず3回も涙してしまったことをここに告白します。仲間の死、自己犠牲、絶望的な諦め、みたいなシーンでダメだったらしい。別に特段素晴らしいシーンでも、感動的なシーンでもないのです。なんでですの?
◻︎いずれにせよ、最近思うのが、最後の1分ってとても大事だなと思うなぁと。正直最後のシーンで50%ほど興ざめしてしまったというか。わざわざbat manのbruse weinに対してメール送るとか、それって、一気に時代設定が変わってるやんけ、とか、タートルネック来ちゃってるよとかさ、強引な繋げ方はなくね、的な。ジャスティスリーグがあるとか知ってるけどさ。それでもさぁ、ねぇ。
◻︎ワンダーウーマンも、肉体的快楽を勉強してもそれはないの、とか言いつつ、決戦前日に男とやってるじゃんとか。もう、なんつーか、まぁそういうところに何言ってもしゃあないのはわかるんだが、なぜか美しい戦士だったというのもあって、そういうのをなんかちゃんと見ようとしてしまったのが、あれだというか、これだというか。
◻︎単純に惚れた、ってことにしよう。
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