こんにちばんわー♡
築44年の中古住宅
住みながら セルフリノベーション中。
前回の記事はこちら ↓
断熱材を入れました。
そのあと、防水・透湿シートをはって
構造用合板をはっていきます!
【そもそも防水・透湿・遮熱シートは必要?】
一定築年数のある住宅では、 ←まさにうちのことですな!
十分に断熱されていないこともあり、
夏は外気の影響で室内温度が上がり、
冬はなかなか暖まらないものです。 (そのとーりです!(笑))
冬はなかなか暖まらないものです。 (そのとーりです!(笑))
室内にいても熱中症になったり 省エネが叫ばれている昨今、
これからやってくるであろう猛暑を前に、
これからやってくるであろう猛暑を前に、
タイベック®シルバーの屋根裏への遮熱施工が効果を発揮します。
(タイベックさんのHPより)
詳細はこちらからどうぞ(丸投げ!(笑))
せっかく お金と労力と時間をかけて
リノベーションしているので
少しでも快適に 長く 暮らしたいからねー♡
+ + +
【追記】
部屋と部屋の間の壁にタイベックを入れてるのは
湿気対策も兼ねています。
(この壁のところに服を収納するのと
キッチンも作るため)
必ずしも 入れないといけない
ものではありません。
+ + +
さてさて
構造用合板をはっていきます
が
家が古いのもあって
こんなに歪んでるんですよねー。
上側 は 1センチないくらいやのに
(端からえんぴつの線 までの間)
下側に行くと、こーーんなに
広くなる。笑笑
なので、
しっかりと、
採寸しないと、
ハマラーン!
タラーン!
(入らない、すき間があく)
などということになってしまいます。
そして、
フローリング板をはるために
壁の下には スキマを作らないといけないんですが
そのスキマをあけるためには
合板やら、石膏ボードを
上に持ち上げないといけない。
右も左も均等に 持ち上げるのは
なかなか 無理があり
木材をかましたり
足(つまさき)で持ち上げたり(笑)してたんですが
しんさんが、いいものを
見つけましたー!
DIY秘密兵器
構造用合板や石膏ボードの施工が楽になる!
これです!
これの上に 合板(石膏ボードもOK)をのせて
という感じで バランスを見ながら
上にあげていきますー。
すご!
これ めちゃ簡単やったわーーー
(って、 お前が言うなー(笑))
そして 家が歪んでることを感じさせないくらい w
ぴったり!
下側も~!
ど真ん中の1枚だけなんです。
あとは全部 切っています。
そんな感じで
パンパンパーーーンと (笑)
合板をはり終えましたー!
2時間くらいかな?
こんな感じで作業がはかどると
楽しいんだけどねー 
いま、仮のドアがついていますが(前の寝室のやつ)
このドアより もう少し高さのあるドアを付ける予定です。
そして 引き戸にするので
右側に 戸を引いて開けます。
戸袋を作ります。
ここだけ見たら
ちょっと部屋っぽくなってきた? ^m^
面が そろって ぴしーーーーっとなって
気持がいいです。
工事が終わったら
どうしよう?(笑)
よかったら見てねー♡
+++++++
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