よく歩き、
ほどほどに食べ、
ぐっすり眠る。

 

 

この“健康の基本”は
江戸時代の養生書にも、
数千年前の古典にも、
同じように書かれているそう。

 

時代が変わっても、
人が元気に生きるための本質は
ずっと同じなんだな~と思う。

 

 

季節の旬のものを食べ、
太陽のリズムで寝起きし、
気候に合わせて身を整える。

“自然に寄り添って暮らすという、
とてもシンプルな知恵”

 

 

 

昔の人たちは、
こうした当たり前を積み重ねて、
本来の寿命を医療に頼ることなく

そのまま健康に

生ききっていたのだろう。

 

 

でも今の私たちは、
考えたり、動いたり、悩んだり、
人との関わりの中で揺れながら生きている。

 

 

そんな中で
“いまの自分に合う生き方”を、
見つけるのが私の重要な緊急課題✨

 

 

60歳のいまの私のモットーは、
「できないことを頑張らない。
できることを、しっかりやる。」

 

 

カラダに良いことを

全てやることなんて無理だし
ストレスを感じることなく

ゆる~く続けられることを

心地よくやっていきたい♪

 

 

例えば、昨日までは

7回するのがやっとだった腹筋が

10回もできたことや、

いつもより遠くまでくぅと散歩して

「あら、素敵なカフェ発見キラキラ」とか

 

 

 

今日できた小さなことを

そっと喜びながら、
自分らしい健康の形を続けていければいい。

 

 

これが、いまの私の“ゆるゆる健康法”

これが、いまの私の“ノンストレス生活術”

 

 

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私はいま

自分が作ったエンデイングノート講座
『これからの人生をごきげんに生きるための逆算ノート』

 

自分でモニタリング中 ウインク

 

 

エンディングノートって、
“終わりの準備”という印象が強いけれど
ほんとうは違ってて

 

“これからの私の生き方を
浮彫りにしてくれるノート”

そんなふうに思っている。

 

 

 

 

書いていくうちに、
自分の価値観や本音に気づけたり
ぼんやりしていた気持ちが
少しずつ整っていったり。

 

 

誰かのために残す前に、
まずは「わたし自身のため」に

書くものなんだよね。

 

 

最初のページには
「わたしの基本情報を書いてみよう」

ってことで、名前や誕生日みたいな
あたり前すぎることを書くのに
不思議と“いまの私”を見つめる入口になる。

 


この逆算ノートを書いている時間は

自分の気持ちと丁寧に向き合うためのひととき。

 

 

「死」は、
いつ誰に訪れるかわからないのに
つい後回しにしてしまうのは、
実は私も同じで…

 

だからこそ、心のどこかで
そっと意識していたいと思う。

 

 

“いまを丁寧に生きる”ことが

前提だからこそ、
必要なことや、これからの希望、
大切にしたい想いをノートに書き留めていく。

 

 

 

 

エンディングノートは、
“いつかの終わり”のためだけじゃなくて
“いま”を生きるための心のツール。

私はそう思っている。

 

 

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今日、2月4日は立春

 

昔の人は
二十四節気という
自然のリズムで季節を見ていた。

 

その中では
「立春=春の始まり」
一年の流れも
ここから動き出すと
感じられていたという。

 

 

私もこの感覚が,

とても好き。

新しい年をもう一度、
静かに始められるような気がするから。

 

 

そして今日は、
ずっと胸にある
「私にとっての終活」
あらためて書きとめたくなった。

 

~私にとっての終活とは~

人が歳を重ねていく上で
今まで、できていたことができなくなったり
急に身体のあちこちにガタがきたり
 

大切な人を見送るたびに
どんどん自分の人生の
終わりが見えてくるのは自然なコト。

 

 

人生の終い方を考えるのは
とても大事なことだと思う。

 

でも「終活」を
・準備
・整理
・片づけ
だけのこととは、考えていない。

 

 

死を前にして湧き上がる
いろんな感情を
複雑な心ごと抱えながら
生き続けること。

 

 

だからこそ、
「今」を大切に生きる。

今、そばにいる
大切な人たちを大事にする。

 

 

そして、
これからの人生を
ご機嫌に、自分らしく生きる。

それが、私の終活。

 

 

私は、
生き方そのものとして
「終活」を置いている。

 

 

立春の今日、
心の中に小さな春が
そっと芽を出すように…

 

 

いつか来る最期のときを覚悟しつつ、
またここから
私らしく
歩いていきたい。

 

image

 

 

 

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今日は節分。

 

仕事に行く前に

「鬼はそと~」

「福はうち~」

しっかり豆撒いて

 

帰りにスーパー寄って

恵方巻でも買って帰りましょ♪

 

 

皆様にも我が家にも

福が舞い込んできますように…照れ

 

 

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無理してないつもりなのに、
人に会うとぐったりする日がある。

 

 

ずっと、
「その場を丸くおさめよう」と
少しだけ合わせてきた。

 

たった“少し”のつもりでも
重なると、心も体も正直に疲れる。

60歳になって、
この消耗はもう避けたいと思うようになった。

 

 

そこで気づいたのは、
性格はそう簡単に変えられないから、

人の期待を先に考えすぎないこと。

 

 

「今日は余裕ある?」
「今ほんとに引き受けたい?」
「無理してまで応える場面?」

 

自分にそっと聞くだけで、
言葉と態度が自然に揃っていく。

 

 

「いい人をやめた」んじゃなくて、
私の軸がぶれなくなっただけ。

そのほうが、距離感も落ち着いて
人間関係もずっとラクになる。

 

 

疲れを感じた日は、
足すより、少し引く。
それが、これからの私を
軽くしてくれるコツ♪

 

 

 

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