私はそれができます。
当社のテナントビルは、1フロアーに2部屋あり、
10年以上空いていた隣の部屋に新しい入居者が
今月から来られました![]()
業種は、英会話教室です。
かすかに、英会話が聞こえてきます。
私も建築事務所に勤務していた頃は、
外国人と同じ部屋で仕事していたので、
ある程度の日常英会話はしていたのですが、
全然使わなくなった今、ほとんど話せなくなりました![]()
当社のスタッフ、ちーさんはチェコスロバキア人と
日本人のハーフ (もちろん自称) だというので、
意地悪ではありますが、きいてやりました。
私 『英会話できるの?』
ちー 『英語くらい話せますよ』
私 『何か話してみてよ』
ちーさんの動きが、数秒間かたまっていたのですが、
急に片足立ちで両手を広げて跳ねてこう言いました。
あいきゃん、どぅーいーっ
ほっ。
ほっ。
ほっ。
なんじゃ、そりゃ。(´□`。)
※オチの意味がわからないという方はコチラ → http://www.yamaha.co.jp/streams/cm/101221_eigo_cm01.html
雪おろし対策はないのだろうか
老人は雪かきができなくて困っていて、
ボランティアの人々が代わりに雪かきをする。
元気なおじさんやおばさんは
自分達で雪かきをする。
豪雪地域に住んでない我々のような人からすると、
雪なんて放置しておけば、そのうち溶けるじゃないかと
思ってしまいそうですが、雪ってすごく重いんですね![]()
ニュースで実験していたのを見たのですが、
私達が寝転んで、その上にたった40cmの雪に埋もれた
くらいで、身動きがとれなくなってしまうんです。
実際に、コンクリートの橋も積雪によって折れましたね。
あの橋の上に積もった雪の重さは、600t(車600台分)
にもなっていたんだとか。
なので、家の屋根に積もった雪をおろさないと、
家が雪の重みで変形したり、倒壊したりするというのです![]()
でもね。私は思うんです。
たまたま今年は多めに雪が降っただけで、
毎年は数cmしか積もらないというならわかるんですが、
豪雪地域では、毎年雪おろししないといけないくらい降るでしょ![]()
しかも、一度全部おろしても、翌日にはまた積もってる
とかいう事態も珍しくないというじゃないですか。
雪おろしで丸一日が潰れるというだけでもナンセンスなのに、
疲労や危険も伴うわけでしょ。
毎年のことなら、春夏秋のうちに、なぜ対策を打っておかない
のか不思議でなりません。
そこで、多少は無理もあるかも知れませんが、
家の屋根を、こんな改造はできないものかと考えました![]()
■その①
ダンプカーの荷台のようなオイルダンパーを屋根裏に仕込んで、
雪がある程度積もったら、ダンパーを上げて雪を落す。
■その②
屋根をベルトコンベアーのようにしておいて、スイッチを
入れると回転し、雪を落す。
■その③
屋根の表面に水道管のようなパイプを仕込み、熱湯を循環
させることによって、雪を落す。
ここからは、イラストはありませんが・・・
■その④
屋根の表面にワックスのような薬品で皮膜を張り、
少しでも雪が落ちるようにする。
■その⑤
屋根の頂上から、熱湯が少しずつ流れるようにし、
接地面が溶けだし、重みで雪が落ちるようにする。
これらの方法が正しいかどうかは別として、
毎年のことなので、何かしらの対策はすべきだと思いました。
将来の夢を簡単に見つける方法
『自分の将来の夢って何だろう?』
『自分はどんな仕事に就きたいのだろう?』
『自分の特技ってわからない…』
就職活動をしている学生に限らず、
現在社会人でも、そういう方がおられます。
そんな方に教えましょう。
将来の夢を簡単に見つける方法を。
それは・・・
想像してみてください。
『誰を見ると嫉妬するか』 を。
行列が出来ている料理店の料理を食べてみて、
『これ以上美味しい料理、私だって作れるわ』
と思うことはないですか![]()
テレビに出演している芸人を見て、
『こんなレベルでウケるなら、私はもっと面白い』
と思うことはないですか![]()
やっていることが幼稚な政治家を見て、
『自分なら、もっと段取り良くできるのに』
と思うことはないですか![]()
話題になっている現代アートを見て、
『こんな絵、どこがいいの? 私なら・・・』
と思うことはないですか![]()
スポーツでも、文化でも、経済でも、政治でも、
何かしらの分野で、そう嫉妬することはあるでしょう。
その分野こそ、あなたが秘めている能力を
見つけ出すヒントです![]()
あなたは、どんなことに嫉妬してますか![]()
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