天才の教育関連・小林雄一 -6ページ目

何故、天才は秀才のように、一斉に成績が良くならないのか?

 

それは、天才は一つならば、勉強がしやすいし、興味が1つに

 

集中しやすいからです。

 

これが、天才の特徴なので、一芸に秀でた天才にしやすいの

 

です。

 

では、複数の才能を持つレオナルド・ダ・ヴィンチは、

 

どうだろうか?

 

実は、この天才も、一芸に秀でた天才と同じなんです。

 

どうしてか、と言いますと、一つ一つ、興味が沸いて、その

 

時期だけ一芸に秀でた天才になるのです。

 

だから、複数の才能が持てるのです。

 

分かりましたか?

 

 

自分のために、救急車を呼んだことがあります。

 

それは、公式を思い付いたときの感覚や発見したときの感覚が

 

長く続いたときの苦しみです。

 

その苦しみから解放されたいと思い、救急車を呼びました。

 

ところが、救急車が自宅へ辿り着いた頃には、けろと治って

 

しまいました。

 

何だろうね?

 

あの苦しみは?

 

天才である私の成績表は、小学生1年生の1学期はオール2で、

 

小学生6年生の3学期は、4と2しかなく、5もなく、3も

 

なく、1もないです。

 

大学生の成績発表は、Bが1つだけで、あとはAとCしかありま

 

せん。

 

何だろうねぇ?

 

この不思議な成績表は?

 

のちに、東京大学付属病院の精神科医から、

 

「天才!」

 

と病名を告げられ、のちに『天才の薬』を処方されました。

 

この頃の時代は、まだ、歩くための薬は、まだ、登場されてい

 

ません。

 

ですから、天才の、3人中の1人は、歩けなくなって困ってい

 

ました。

 

この歩ける薬は、最近、登場されたばかりで、天才の為の薬

 

で、変な歩き方をする為に、平均年齢は35歳で自殺に

 

追い込まれていました。

 

天才にとって、重要な薬です。

 

 

 

 

 

 

 

小学生から、東海大学は知っている人が多いです。

 

では、何故、有名なのでしょう!

 

それは、『天才が集まる大学』として有名なのです。

 

才能は、いくら勉強しても、身に付きませんが、能力は

 

身につくでしょう。

 

天才の才能を持つ人の学歴を調べると、低学歴が多いです。

 

秀才の能力を持つ人の学歴を調べると、高学歴が多いです。

 

ですから、大学では丁度、偏差値が42を頂点して天才が存在

 

するのです。

 

昔の東海大学は42ぐらいでしたので、天才が集結したのです。

 

ところが、東海大学は天才が入学するような偏差値ではなく、

 

高学歴になってしまったので、偏差値42のギフテッド大学を

 

つくることにしたのです。

 

これは私のアイディアの元で、そのようになり、東大でも、

 

早稲田大学でも、慶応義塾大学でも、世界中の一流大学でも、

 

ギフテッド大学をつくり始めています。

 

これに失敗すれば、私の責任になるでしょう。

 

私の1つの論文がどうなるか? 心配です!

 

 

 

天才は興味があると、それを徹底的にやります。

 

後は興味が沸かないので、勉強をやろうともしません。

 

その為に、一芸に秀でた人になってしまいがちになります。

 

ですから、物理が秀でている人ならば、アインシュタインの

 

ようになりますし、音楽が秀でている人になれば、モーツァルト

 

のようになります。

 

レオナルド・ダ・ヴィンチの場合は、1つ興味を持つと、

 

芸術家になり、また1つ興味を持つと、古代洗車の構想を

 

浮かび、そのくりかえしです。

 

秀才のように、全科目が一挙に、成績が良いわけには

 

いかないのです。

 

だから、秀才は天才のように、或る科目が突飛することが

 

ないのです。

 

 

誰でも、天才的な脳のコンピューター化になりたいでしょう。

 

それとも、秀才的なコンピュータ化になりたいでしょうか?

 

天才の成績表を伺うと、ムラがあり、特に共通することは、

 

暗記科目が悪すぎることですし、しかも、全滅状態です。

 

勉強をしても、しなかろうと、この傾向です。

 

ですから、成績が良いところがあれば、それを伸ばしてあげて、

 

場合によっては、それが役に立つかも知れません。

 

私の場合は、コンピューター・ゲームの『ピンボールランド』を

 

制作しました。

 

このゲームを作るには、数学と物理ができれば良いのです。

 

ところが、間抜けなことに、物理に興味が沸かないために、

 

成績が2でした。

 

ところが、数学は興味が沸いていたので、成績が5でした。

 

その数学のお陰様で、物理もできましたので、コンピューター

 

・ゲームの『ピンボールランド』を制作できたのです。

 

考えさせるには丁度いいコンピュータ頭になっています。

 

私の場合は・・・。

 

脳に、見えない障害があると、それが犠牲になって、他の

 

才能が出て来ます。

 

例えば、読字障害があると、それが犠牲になって、多くの

 

文章を書いてしまうと言う才能を持ちます。

 

しかし、その文章はパソコンでひらがなを漢字で変換して

 

しまうので、自分で書いておきながら、2度と読めないのです。

 

当然、読めないことを覚悟して、書いて行くしかないのです。

 

右脳を使う、空想とごちゃまぜで書いて行くのです。

 

書いては読めない、書いては読めない、このようになるから、

 

右脳を盛んに使い続けるのです。

 

脳に、傷があると、かなりの努力で、周りの脳細胞が埋める

 

ようにさせ、やがて埋めてしまうと、一つの才能が生まれ、

 

天才になれます。

 

このように、その人を外見で見ても、脳に障害があるとは

 

思えないので、貴方も脳に、目に見えない障害があれば、

 

天才になれる可能性があるかも知れないのです。

 

諦めてはいけません。

 

誰でも、天才になれるかも知れません。

 

それには、明治時代と変わらない教育では、天才になれません。

 

塾は、明治時代の教育と同じことをやっているようです。

 

そこでは、天才を殺しに行かせるだけです。

 

私は一度も塾へ行ったこともありません。

 

 

 

 

 

 

電車から出入りすると、学生や若い人に、

 

「バカじゃねぇの!」

 

と、男女に言われました。

 

「あ~あ~あ~、あれは、かなりのバカになっているなぁ!!」

 

と思ったものでした。

 

あの調子じゃ~、私が何を言っても無駄だな?

 

思ったようにやれ!

 

このブログを読むな!!!

 

バカが読んでも、分からないから無理、無理、無理。

 

「何様のつもりだぁ?!」

 

と言ってくる始末。

 

ダメだぁ、こりゃ!

 

どうやりゃ! 彼氏ががたいが悪いけど、高学歴!

 

だから、才能はあると思っているらしく、

 

「がたいが良い人が、才能が呼びやすい」

 

と、ブログで書くと、

 

「バカではないか!」

 

と思っているらしい。

 

結婚して見て、全然ダメだと思うと、直ぐに離婚したがる。

 

ついでに、

 

「バカの遺伝子の半分が入っているから、子供はいらないよ!」

 

と言う始末。

 

本当にバカな日本人女だよ!

 

そこで、私は1度だけ、フィリピンパブへ行って結婚相手を

 

探したら、結婚生活が成り立てば、直ぐに結婚相手が見つか

 

りました。

 

歳が離れていても、OK。

 

結婚生活が成り立てば、OK

 

フィリピン女性には美人が多く、ごく普通の人が多い。

 

日本女性は条件が高いが、フィリピン女性は条件が低い。

 

日本女性はわがままな人が多いが、フィリピン女性は

 

そのようなことはない。

 

以上のように、豊かな国に生まれた女と、

 

貧乏な国に生まれた女とは、全く違う感覚の持ち主です。

 

下手をすれば、日本人の男の殆どが、フィリピン女性と

 

結婚する羽目になるので、いい加減に、日本人の女も

 

現実を見て、日本人の男と結婚した方が得しますよ!

 

それには条件を捨てることです。

 

愛情ですよ! 

 

愛情のある結婚生活を過ごすことです。

 

愛情のない結婚をする気ですか?

 

それはいい加減にやめなさい!!!

 

 

 

 

アインシュタイン・ニュートン・エジソンなどは、天才の

 

統合失調症なので、天才の精神障害者に相当しますが、精神病

 

ではありません。

 

天才的な小説家や作家などは、天才のそう鬱なので、天才の

 

精神障害者になりますが、精神病ではありません。

 

アインシュタインの相対性理論を拝見すれば分かると思いま

 

すが、一般人と常日頃から違うことを考えているので、それが

 

異常的ですから、相対性理論を考えてしまうのです。

 

それで、天才の統合失調症になるから、天才の精神障害者に

 

なるのです。

 

天才的な小説家や作家も、同じようなもので、感情表現力が

 

ずば抜けて良いので、悲しいと、鬱的になり、喜ぶと、

 

そう的になりますから、精神病ではありませんが、

 

天才の精神障害者になります。

 

これで、理解できたかと思います。

 

精神障害者の手帳には、天才の精神障害者と明記されていなく、

 

精神障害者と書かれていますので、誤解がないようにして

 

下さい。

 

 

「もう、歳だから~」

 

と言って、能力の低下らしいことを言い訳する人がいます。

 

それは、大きな勘違いです。

 

受験勉強の際に、あまりにも暗記に頼った為に、

 

歳をとると、暗記の能力が落ちるので、それで、

 

「もう、歳だから~」

 

と感じるのです。

 

こう感じさせない方法は、暗記に頼らないような能力か

 

才能を手に持つしかないのです。

 

これができれば、他界するまで、現役でバリバリ仕事が

 

できるはずです。

 

この能力か才能は、歳をとっても中々、落ちませんので、

 

「歳をとったなぁ~」

 

とは思いません。

 

例えば、その能力とは、考える能力とか、そのようなもので、

 

これを毎日、行っている人は、能力は歳をとっても、中々、

 

落ちないもので、脳全体が常に活性化しています。

 

是非、貴方の脳も、暗記に頼らないような脳のコンピューター化

 

しないようにして下さい。

 

若いうちに、どのような脳のコンピューター化にでき上がって

 

いくんでしょうねぇ?