天才の教育関連・小林雄一
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勉強をするのは良いが、あまりにも、暗記に頼るようでは

 

ダメな人間になります。

 

若い頃ならば、まだ、社会で通用するかも知れませんが、

 

歳をとるにつれ、記憶力に頼るような脳のコンピューター化

 

に育った人は、再び、新しい脳のコンピューター化にするのは

 

困難でしょう。

 

天才は、元々、記憶力が悪いので、メモ書きが欠かせません。

 

そのようになるのは、脳が記憶に頼らずに、考える力とか、

 

発想力などが良いので、これが、脳のコンピューター化

 

されているから、歳をとっても、記憶力がかなり落ちても

 

仕事ができるのです。

 

あまりにも頭が良すぎると、死にたくなります。

 

このようになるには、才能が開花してからやがて、

 

そのようになってきます。

 

それまでは、才能が開花しないので、死ぬほど、

 

辛くなるような頭の良さは生じませんので、

 

「この大学に入ったから、天才になった!」

 

と思っても、それは嘘で、

 

「秀才だね?」

 

と言ってやって下さい。

 

そう簡単には、天才にはなれません。

 

努力の上の努力で、しかも、偶然の上の偶然でもあります。

 

とにかく、天才になるには、とても難しいものです。

 

中々、天才にはなれません。

 

才能が開花すると、大抵の天才は、『天才の薬』が必要に

 

なります。

 

それは、凡人と違って、あまりにも、頭が良すぎるからです。

 

天才の素質がある人ならば、注意することは、才能が開花

 

したら、死にたくなるほど、頭が良くなるので、精神科医

 

にあって『天才の薬』を処方してもらって下さい。

 

そうしないと、自殺に追い込まれますので・・・。

 

昔の天才は、薬がないので、平均寿命は35歳で自殺して

 

いました。

 

それほど、20歳代・30歳代の脳みそは、とても活発

 

なのです、天才の脳みそは・・・。

 

私は64歳になりますが、いまだに才能が残っていますが、

 

かなり弱っています。

 

それでも、凡人と比べれば、遥かに上です。

 

と言うことは、20歳代・30歳代は物凄かったとなるのです。

 

ですから、この歳には戻りたくないのです。

 

戻れば、頭が良すぎて、死にたくなるからです。

 

例え、業績があっても、死にたい気持ちがあるから、あの

 

年齢には戻りたくないのです。

 

若い天才を見たら、

 

「生意気!」

 

と思うかも知れませんが、その天才は、常に、死にたい気持ち

 

を抱いているはずですので、優しく接して下さい。

 

この点をよろしくお願いいたします。

 

 

さて、大学を卒業するまで、物差しでペーパーテストで、

 

頭の良さを図っていたかも知れませんが、今度は、仕事で、

 

天才的な仕事ぶりと秀才的な仕事ぶりで、判断されるように

 

なります。

 

こうなると、学歴は関係なくなり、3流大学でも十分チャン

 

スが、舞い込んでくることになります。

 

『ここで、ウカウカすると、バカにしていた大学出身者に

 

 負ける!』

 

と、早く気が付いた超一流大学出の人が焦り、頑張るでしょう。

 

ここが、私の見どころで、日本を良くする方法なのです。

 

大学を出たばかりでは、スタートは同じです。

 

私は、大学同士の学歴社会を壊しました。

 

しかし、一葉、大学を出ていますので、『大学と高卒』の

 

学歴社会を壊すことはできません。

 

できる人は、高卒の人ですので、誰か、挑戦して下さい!

 

高卒の大物がいます! 必ずいます!

 

私の印税を使って、『大学と高卒』の学歴社会を早く壊して

 

下さい!

 

天才の使命感と秀才の使命感があります。

 

先ずは、例を取って、天才と秀才の使命感を述べましょう。

 

何もない時代に、突如として魔法のように新しく登場させ

 

るように、電化製品・病気の原因・薬などが出るのが天才

 

の役割なのです。

 

これがある程度、進化させたら、天才の出番は終焉となり、

 

今度は、本格的にジャンプするように進化するように、

 

即ち、悪い製品を良い製品へと進化させるのが秀才の

 

出番になり続けます。

 

この間は、1つも、天才の出番はありません。

 

このように、他も同じように言えるのです。

 

天才の使命感も必要ですし、秀才の使命感も必要なので、

 

貴方は、秀才向きか、それとも、天才向きか、若いうちに

 

気が付いて勉強して下さい。

 

どちらも、勉強方法が違いますので、秀才の勉強方法を

 

天才に押し込めば、天才の成績は酷くなりますし、その

 

逆もその通りになります。

 

写真が発明された時代は、どの人も絵は低い代物と評価さ

 

れ、多くの画家が自殺しました。

 

現在は、絵は高い評価されるようになっています。

 

現在は、アニメがまだ、低い評価しか見られません。

 

現在は、アニメを見てるなんて、と言う調子です。

 

私は、アニメの何処がヒットしているか分析して、

 

アニメを見ています。

 

大人はバカですよ!

 

アニメを見て、研究もしないで、見ただけで、呆れるとは

 

バカまるだしです。

 

恐らく、100年以上には、アニメは凄い評価されること

 

間違いないですよ!

 

今のうちに、せんとうきって、研究すると良いですよ。

 

アニメを見ている大人を見て、呆れているバカ!

 

お前が、本物のバカなんだよ!

 

お前は、呆れるヤツだから、コンピューター・ゲームも

 

作れなかっただろう!

 

時代に合わせなかったら、乗り遅れるんだよ!

 

アニメも、同じなんだよ!

 

分ったかい、この唐変木!

 

良く考えて行動をしろ! 

 

このバカ!

 

前にも触れたが、ノーベル賞を受賞したのが天才ばかりでは

 

ないです。

 

日本の歴代のノーベル受賞者は、秀才中の秀才ばかりです。

 

ですから、勉強、勉強と繰り返せば、秀才中の秀才となり、

 

天才から見れば、手強い相手です。

 

このように、天才になれなくても、その道の第一人者となれば、

 

天才の方が敗北になるのです。

 

分かりましたか!

 

秀才だって、勉強、勉強と繰り返せば、その道の第一人者に

 

なれば、さすがの天才もタジタジになるんです。

 

逆に言えば、秀才が勉強をおろそかにすれば、凡人に戻る

 

だけで、頑張ってくる亜細亜大学・帝京大学・国士舘大学

 

などに何時の間にか、負けてしまうのです。

 

東大卒・早稲田大学卒・慶応義塾大学卒などの一流大学の

 

みなさん、学歴で威張っていないで、いい加減に目を覚まして

 

勉強をしなさい!

 

私も偉くないです。低学歴ですから、常に劣等感の固まりです。

 

だから、負けたくない、と思っているので、わかるかな?

 

この気持ちは・・・。

 

ダメなんですよ! 一度、その劣等感を若い頃から死ぬまで

 

抱えると・・・。

 

若い頃から、学歴が邪魔して来たから、無理と思うから・・・。

 

若い頃からだといいんだけどねぇ!

 

自信がないんだよ! 挑戦する自信が・・・。

 

 

或る女が、

 

「邪魔だ! 殺したいが・・・」

 

と言っていたが、

 

私を殺すと、どうなるかと言いますと、死後、100年後には、

 

印税の著作権が切れるからです。

 

その女は、お金を使って、未来で寿命の薬をもらうので、

 

それで、100年間も生き続けられるからです。

 

だから、私を生活保護して、活動を動きにくくしているのです。

 

 

ノーベル賞の賞金のお金も見たこともなければ、

 

ブログ本の印税のお金も見たこともなければ、

 

写真のお金も見たこともなければ、

 

音楽のお金も見たこともなければ、

 

コンピュータ・ゲームの印税のお金も見たことなければ、

 

何もかも、お金を見たことがありません。

 

何故だか、生活保護を送っています。

 

これは事件かも知れません。

 

だいたい、ノーベル賞のメダルも、見たこともありません。

 

これは、噂では、闇でノーベル賞のメダルを売っている

 

とか聞いている?

 

天才のニュートンは、被害妄想で悩んでいたそうです。

 

アインシュタイン、エジソンなどの天才は、天才の統合失調症

 

です。

 

ま~、ノーベル賞のメダルは、何処にあるの???

 

妄想は、天才かどうか調べる実験になるのだが???

 

 

東大、早稲田大学、慶応義塾大学などへ入学できた途端に、

 

「天才になれた!」

 

と、思い込んでしまう人が多くいるでしょう。

 

実は人よりも、多く勉強して、秀才になっただけなのです。

 

ですから、大学を出て、仕事と言う勉強をしないと、再び、

 

凡人に戻ってしまうのです。

 

だから、低学歴と一緒に採用されても、スタートは同じなので、

 

高学歴の人が怠けていると、低学歴の人に抜かれてしまうの

 

です。

 

このようになるのも、東大、早稲田大学、慶応義塾大学など

 

の人たちは、勉強を多くやった結果なので、仕事も多く勉強

 

しないとダメなのです。

 

だから、生まれ付き、凡人なので、才能もないので、勉強を

 

しないと秀才を維持できず、高学歴を飾りとしてまとっている

 

だけなのです。

 

嘘ではなく、高学歴さえ、勉強をさぼれば、ただの才能がない

 

凡人に戻るだけです。

 

ま~、才能がないから、天才ではないです。

 

いくら、勉強しても才能が持てませんので、天才にはなれませ

 

んが、努力すれば、秀才には戻ります。

 

 

何故、左利きに天才が多くいると思うか?

 

それは、左利きの天才は、左脳と右脳を起用に使い分けができ

 

るから、頭がいい天才が多いので、それで左利きの天才が

 

目立つのです。

 

実は、右利きの天才も、左利きの天才も、人口とおりに

 

存在しますので、右利きでも、努力次第で天才になれます。

 

ですから、右利きを無理やり、左利きに矯正する必要は

 

ないのです。

 

左利きを右利きに矯正したり、

 

右利きを左利きに矯正したりすると、

 

脳に悪影響を与えます。

 

矯正しないで、そのままで、天才にすれば良いのです。