天才の教育関連・小林雄一 -5ページ目

若いうちならば、天才は遺伝以外でも作れるはずです。

 

今までの教育では、秀才は出て来れるが、天才は出てきません。

 

20代ならば、まだまだ、天才になれる可能性があります。

 

暗記に頼るような仕事をしていると、歳をとるにつれ、お陀仏に

 

なってしまいます。

 

仕事をして、本などに頼らずに、発見‼発見‼発見‼とやって

 

いけば、脳が活性化します。

 

要するに、考えさせるのです。

 

これが遠回り道ですが、脳に良い影響を与えるのです。

 

ペーパーテストと仕事の能力は、明らかに違うので、

 

大学を卒業した途端に、同じスタート地点になってしまいます

 

ので、超一流大学出がウカウカしていると、低学歴の大学出身

 

者に負けますよ!

 

 

 

 

 

パソコンをやるにも、秀才は、或ることを実行する為に、先ずは

 

勉強してから、行います。

 

しかし、天才はパソコンの本を買わず、しかも、勉強もせずに、

 

発見‼発見‼発見‼を行い、結果的に秀才と同じ結果を

 

出すのですが、或る程度、行くと本で学ぶ必要が出てきます。

 

ですから、秀才の作家の部屋も、本だらけですが、

 

天才の作家は、本があまりありません。

 

何だか知りませんが、天才は本を読まずに、ごく普通のプロ

 

まで、達するようです。

 

その先のパソコンのプロは、本を読まなければいけないが、

 

下手をすれば、法律違反のようなことを知るような気がします。

 

それをするなら、他のことをやりたいですねぇ?!

 

 

『天才の薬』と聞くと、分からない人が多いと思います。

 

実は『天才の薬』の効果を読むと、精神病の薬と同じ効果が

 

記載されています。

 

でも、実際は、精神病にはかかっていないのですが、

 

この薬を服用しないと、数日のうちに死亡しかねないのです。

 

その脳みそに、常に薬漬けにしておかないと、とても苦しんで

 

、最後は死亡してしまいます。

 

天才の脳は、とても頑丈ですが、その一方では貧弱な面が

 

あります。

 

これが天才の脳なのです。

 

確かに、凡人の頭に、勉強を多くやれば、秀才になれますが、

 

天才にはなれません。

 

でも、天才は幼児のうちから上手くやれば、天才を作れると

 

思います。

 

塾まかせにしているようじゃダメですねぇ!

 

例え、東大、早稲田大学、慶応義塾大学などへ行けても、

 

秀才になれただけで、

 

「この大学に入れたから天才になったぞ!」

 

と思っているバカもいると思います。

 

 

 

何か一つ、一万時間かけてやると、才能の目が出て来ると

 

言われています。

 

もしも、これを実行すれば、天才ならば、才能が開花するはず

 

です。

 

ビィルゲイツも、私も、イチロウも、一万時間かけて天才に

 

なっています。

 

是非、何でも良いから、一つだけ、好きなことをやって一万時

 

間をやって下さい。

 

天才ならば、才能が開花するはずです。

 

もしも、天才として、開花したら、、『天才の薬』が必要に

 

なるかも知れません。

 

悩むようでしたら、精神科へ訪れて下さい。

 

精神科は、脳の専門家ですから、

 

「天才の頭はどんな頭か?」

 

を知っている専門家ですから・・・。

 

 

 

精神科のディケアのイメージは、一般人から言わせれば、

 

「きちがいが集まる場所だ!」

 

と偏見で、思うかも知れません。

 

しかし、現実は全く逆で、頭がいい人や何か才能を持っている

 

人が集まる場所なのです。

 

要するに、頭が良過ぎて、悩んでいる人なのです。

 

本物のきちがいは、ほんの一握りで、鉄格子の中にいます。

 

一度でも良いから、精神科のディケアへ行けば、分かります。

 

みんな、健常者と同じではないかと感じますよ!

 

私が精神科のディケアから、ノーベル賞の受賞者が出たからには

 

、これを切っ掛けに、精神科のディケアのイメージを変えてい

 

きましょう。

 

精神科のディケアへ通院している皆様、協力して下さい。

 

これを逃すと、偏見がとれません!

 

 

ー-----

天才は勉強ができないので、低学歴の人が多いです。

 

秀才は勉強ができるので、高学歴の人が多いです。

 

ー-----

天才は才能がありますが、能力がないので普通の仕事が

 

できません。

 

秀才は才能がないが、能力があるので、普通の仕事が

 

できます。

 

ー-----

天才は埋もれやすいし、自分でも才能があることに気づきま

 

せん。

 

秀才はテストや仕事の評価で、直ぐに評価されますので、

 

埋もれる心配はないです。

 

ー-----

天才は扱いづらい人が多いので、厄介な人です。

 

秀才は扱いやすい人です。

 

ー-----

天才の普段着は、派手なかっこうする人が多いし、変なかっこう

 

する人も多いです。

 

秀才は普通のサラリーマンのかっこうです。要するに、普通の

 

かっこうだと言うことです。

 

ー-----

父親はすててこ姿、母親は前掛けがいつも汚い、どちらも、

 

天才のようです。

 

それで、生まれた3人兄弟は、100%の天才のようです。

 

ただ、兄弟の中では、私だけが左利きです。

 

 

 

 

 

アインシュタイン=精神病のような人物ではない限り、

 

あの有名な相対性理論のような理論なんか考えられません。

 

だいたい、大天才であるほど、精神病のような考えが

 

できるようなものです。

 

とは言うものの、この大天才の実態は優しくて、大らかな

 

人柄です。

 

本物の精神病とは、違います。

 

天才の精神病です。

 

この辺を間違って、認識しないで下さい。

 

アインシュタイン、エジソン、ニュートンなどは、

 

天才の精神病です。

 

だから、凄いことができるのです。

 

精神病(心の病)のような人がいたら、天才かもと思って

 

下さい。

 

精神病=心の病

 

です。

 

 

 

幼児の頃から工夫したりして、その時に考え込みます。

 

これを幼児の頃から毎日、実行するので、天才になれるのです。

 

丸暗記はしません。

 

ですから、幼いころから、このようなことを実行すれば、

 

誰でも天才になれるのです。

 

けして、遺伝だけではなく、天才は作れるはずです。

 

丸暗記にたよるような訓練の勉強では、天才にはなれません。

 

親も子供の勉強の仕方を変えるべきなのです。

 

親も含めて、教育革命を起こしましょう!

 

天才の脳は、何故、歳をとっても若いのか?

 

それは、毎日、暗記に頼らずに、考えることばかりしている

 

からです。

 

実は、これは歳を重ねても、その能力が落ちないのです。

 

しかし、暗記力は、残念なことに、歳を重ねてしまうと

 

落ちる一方です。

 

ですから、若いころから暗記に頼るような訓練を行うと

 

大学を出てから、何年も経過すると、自滅するのです。

 

この教育は、明治時代の教育と同じで古いのです。

 

このことから、塾へ行っても、

 

「無駄だ!」

 

と言うことです。

 

要するに、塾での教え方は、明治時代の教育を行っている

 

からです。

 

塾へ行く時間があるのなら、身体を鍛えろ!

 

そうすれば、本物の天才、本物の秀才になれるぞ!

 

教育の方法を変えるだけで、効果があります。

 

例えば、始めに漢字を出してから、漢字を読ませると読め

 

ないが、逆に、ひらがなを出してから、漢字変換をすれば、

 

漢字が読めるようになります。

 

他にも、黒板の文字を読むと、左脳を使うので、勉強が

 

できません。

 

それを逆にして、テレビで難しい番組を、右脳を使うので、

 

勉強ができます。

 

このようにすれば、勉強ができる場合があるのです。

 

私も、落第生から、勉強方法を変えて、天才になれたのです。

 

だから、塾へ行くと、常に落第生になるので、塾には行って

 

いません。

 

塾は天才にとって、墓場です。

 

勿論、秀才にとっても、墓場だと思います。