天才の教育関連・小林雄一 -7ページ目

本物の秀才と本物の天才になるには、やはり、身体付きが良く

 

することです。

 

しかし、身体付きが良くなくても、能力や才能が持てますが、

 

これが爆発に持てるには、身体付きを良くした人が勝ち組に

 

なります。

 

それに、本物の秀才と本物の天才ならば、塾へ行く必要が

 

ないでしょう。

 

そんな無駄な時間があれば、身体を鍛えることです。

 

そうすれば、秀才ならば、更に能力を高く持ち、

 

天才ならば、更に才能が高く持つことができます。

 

「スポーツなんかやっていたら、勉強ができなくなる!」

 

と言っているような親や学生や生徒は、大人になると

 

ダメな人になり、ただの凡人になってしまいます。

 

アインシュタインもエジソンなども、身体付きがいいですよ!

 

先ずは身体を鍛えることです。

 

 

何故、天才は埋もれやすいか、説明しましょう。

 

学校時代では、成績が悪く、自分には能力がないと思い、

 

やる気がなくなってしまいがちになる。

 

これは、教育の仕方が違うようにすれば良いので、

 

ギフテッドのような特殊な教育を受ければ良いのです。

 

天才は普通の仕事ができないので、才能が開花する平均年齢は

 

45歳なので、その前に埋もれてしまうのです。

 

これを防ぐには、只管、論文を書き続けるか本や研究などを

 

行うことです。

 

 

 

私が何かをやっていると、それを見ている人が怒り出すのです。

 

何故、怒り出すと言いますと、同じことを何時間もやっている

 

ようにしか見えないからです。

 

本人は僅かな変わりようを伺っているのですが、それが分から

 

ないので、実に疎いのです。

 

怒る人は、何処を見てるのか、私には首を横へ倒すしかない

 

のです。

 

僅かな変化を見逃す、このような脳の持ち主ではダメです。

 

若いうちに訓練する必要がありますが、直ぐに怒る人は

 

救いようもない脳にダメージを受けています。

 

それも、歳をとればとるほど、ダメージを受けるだけです。

 

救いようがありません。

 

ただの凡人で、しかもバカになっています。

 

 

能力がある人は秀才です。

 

才能がある人は天才です。

 

大学を出たばかりでは、秀才になれるか、その候補しか

 

実社会では認められません。

 

仕事も勉強です。

 

ですから、いかに仕事の勉強をこなしたかによって、

 

出世できるかが決まるのです。

 

しかし、その秀才になれても、誰でも乗り切れない壁に

 

ぶつかると、天才の出番です。

 

普段は普通の仕事ができない愚か者ですが、いざとなると、

 

天才が役に立つのです。

 

恐らく、政府=自民党もおもいたるところがあるでしょう。

 

天才は、落ちこぼれになりやすいので、下手すると、

 

不良や更に、進んでやくざになってしまう恐れもあります。

 

そのようになるのも、天才はペーパーテストでは

 

図れない能力だからです。

 

1度でも良いから、色々の分野で天才的な人を探し、

 

その人の学歴を調べてご覧! ほとんどが、低学歴

 

ばかりですよ!

 

秀才は高学歴が多いが、天才は低学歴が多いと気が付くと

 

思いますよ!

 

貴方は秀才ですか?

 

それとも、

 

貴方は天才ですか?

 

 

コボル、パスカル、C言語、ホートラン、ベーシックなどの

 

コンピュータ言語だけを知っている者で、

 

「これで、コンピュータを知っているぞ!」

 

と、ほざくものはただのバカ者です。

 

何故ならば、そのコンピュータ言語そのもの自体が

 

バカでも分かりやすくなるように、出来上がったソフトで

 

製作されているからです。

 

それも、これが分からないままだと、

 

「実力がない!」

 

と判断され、定年が来れば、それで終わりです。

 

まだまだ、世の中、甘く見ています。

 

 

 

どんなことがあろうが諦めないと言う習慣を身に着けること

 

です。

 

これを小学校低学年か幼児のうちに身に着けるのです。

 

これが大人になると、実験や難しいプログラミングなどを

 

行っても、途中で怒って投げ出すこともなく、やり抜く

 

習慣になるのです。

 

一見して、同じように見えるようだが、僅かな違いを

 

逃さないと見ているのですが、何故か、バカ=凡人が、

 

その様子を見て怒り出すのです。

 

いつも、私が同じようにやると、周りの人が怒り出すのです。

 

バカですよねぇ!

 

とにかく、異常と思うほど、耐え抜くこと、途中で怒って

 

投げ出したら、それで終わりです。

 

もう、最後と思って終わってしまうようではダメです。

 

見えないが、その先があるかもと粘り強く頑張るのです。

 

これを何度も、幼児の頃から体験すれば、大人になっても、

 

同じことを実行するようになります。

 

このようになるには、ペーパーテストと点取り遊びでは、

 

できません。

 

点取り遊びで、一流大学へ行けても、忍耐強いことはできま

 

せん。

 

 

 

 

中学一年生の頃はガチャ目でした。

 

どちらの目がいくつか忘れましたが、片方は1.5で、

 

もう一方は0.3だったと思います。

 

目も右脳、左脳へ直接つながっているので、参考になるで

 

しょう。

 

それに、小学校6年生の3学期の成績は2と4しかなく、

 

1もなく、3もなく、5もないです。

 

これも参考程度です。

 

大学の成績も似たような傾向で、

 

A,Cばかりで、Bが1つで、Cがやたらに多いです。

 

Aは、数学ができれば、100点が取れる科目ばかりでした。

 

Cは、暗記ものばかりでした。

 

天才の薬はどんな薬でしょうか?

 

それは紙に書かれたように、一見して精神病の薬と間違うような

 

ものですが、実は病気ではないので、アインシュタイン・

 

エジソン・ニュートンなどのように、天才の統合失調症の

 

ようなもので、アインシュタインもビィルゲイツも天才の薬を

 

服用しています。

 

仮に、天才の薬を服用しないと数日後に死亡してしまいます。

 

もしも、貴方が、才能が開花したら、この点を注意して下さい。

 

天才の脳は、凡人の脳を2つ合わせたようなもので、

 

アインシュタインの脳は10kgですし、私も10㎏あり、

 

とても脳が重いので、背中が曲がっています。

 

私も背中も曲がっていますので、下手な方向へ顔を長い間

 

向けると首が痛くなります。

 

中学へ入学する際に、母親と一緒に、帽子を購入しようと

 

したのですが、そこで、店員の人が一番大きい帽子を選んで

 

くれたのですが、それでも、小さかったので帽子が買えなか

 

ったのです。

 

大人になっても、帽子選びには困っています。

 

大きい帽子がないのです。

 

秀才は、学校ではとても良い成績になりがちですが、天才は

 

とても成績が悪く、ムラがあるのが特徴的です。

 

普通のサラリーマンが行う仕事は秀才にとって、とても

 

好成績な仕事ぶりを示しますが、天才は普通の仕事ができず、

 

限られた仕事にならないと仕事ができません。

 

以上なことを考慮すれば、秀才は社会に出やすいが、逆に、

 

天才は社会に出来にくいのです。

 

ですから、天才は埋もれやすいので、中々、才能が開花する

 

平均年齢45歳までには社会から抹殺するのです。

 

天才が社会に登場しやすい社会に変えるべきです。

 

そうしないと、アメリカにやられます。