最近お腹にお肉がついてきた・・・。

腹筋を頑張っているけどなかなか痩せない・・・。


そんなふうに悩んでいませんか?


一生懸命腹筋運動をしても効率が悪いですし、
お腹痩せならまずは下半身でしょ!

という方も多いですが、


スクワット初級者の方が間違ったフォームで
おこなっていると前モモばかり使いやすくなり
結果的に足も太くなると負のループしてしまいます。


今回ご紹介するエクササイズを行うと
腹筋の効果を100倍高めることができるので
きつい腹筋も少ない回数でお腹が
どんどん引き締まる方法をご紹介します!


今回最も大切になってくるのが
『前庭動眼反射』という体に元々備わっている機能を向上します!


前庭動眼反射とは
頭が動いた方向と反対に『眼球』が動く反射のことをいいます。



まって。腹筋を引き締めたいのに
『眼球』の話ってどういうこと?
と思いますよね。


現代の私たちの生活にとって、スマホやPCなどで
一点を長時間見続けることが普通になっていますよね。

そうれによって過度な注視や
頭頸部の緊張が起こってしまうことで
運動そのもののパフォーマンスが低下してしまいます。


逆に頸部をはじめとする
筋の過緊張や眼の緊張を抑制できるので
しっかりと効かせたい場所へと負荷をかけやすくなります!


これにより、同じ腹筋運動やスクワットをしていても
できていない人と比べた時に100倍の差が生まれてきます!


普段やっている運動などの前に行うと
かなり効果が高まるのでぜひやってみてください!


今回紹介するのは『サジタルローリング』です!


①体育座りで座ります。


②顎を引き、頭をぶつけないよう後転します。


③反動を使って体育座りの姿勢まで戻します。


④呼吸が止まらないようにしながら②と③を繰り返します。


※この時、ゆりかごのようにゆらゆらと繰り返せるとベストです!


こちらを10往復。トレーニング前や朝起きてから行って頂くと
腹筋の効果が上がるだけでなく、腹筋に力が自然と入りやすくなるため痩せ姿勢へと繋がりますのでぜひやってみてください!


ぜひやってみてください!


たった一度きりの人生最高のコンディションで今よりも美しくいたい!
そんな方々が増えていきますように。
これからも皆様に役にたつ情報を発信していきます。

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『2ヶ月食事も頑張ってるのに体重が落ちない・・・。』


『運動もしているのに全然痩せない!』


パーソナルジムに通っていても
なかなか結果が出ない。
出たとしてもすぐに戻ってしまう。
そんなふうに悩んではいませんか?

・・
ある時期にどれだけ頑張っても
痩せることはできません。


今回のエクササイズは
最も痩せやすい時期に行うことで
脂肪がどんどん燃えて
引き締まる方法をご紹介します!


今回大切になってくるのは
『卵胞期』を狙ってトレーニングするのがベストです。

ダイエットをしていく上でまずは
男性と違い、女性特有のホルモンの違いがあります。


女性ホルモンには大きく2種類あり

・エストロゲン

・プロゲステロン

細かくは色々とあります。


ここでは

①エストロゲンが優位な時期は痩せやすい


②プロゲステロンが優位な時期は痩せにくい。


という認識で大丈夫です!


生理開始から約1週間はエストロゲンと
プロゲステロンが共に一定しています。


実はこの時点から身体としては
痩せやすい状態になります!


とはいえ、痛みや自律神経の乱れから
心身としても敏感な時期なので
無理な運動はせず痛みがないからガッツリ動きたいです。


そして排卵前(卵胞期)は
生理終了から排卵の前までは
エストロゲンの分泌量が増加します。


今回1番大切になってくる
脂肪燃焼が最も望める時期で、
ダイエットに最適なタイミングです。
 

このタイミングで脂肪燃焼効果の高い
『褐色脂肪細胞』が1番多いとされる
肩甲骨をしっかり動かすことで
身体はどんどん引き締まりやすくなってくるのです!

※排卵期以降はむしろ食欲が増したり
むくみが強くなるので食事管理を優先していきましょう!


今回はご紹介する月経中にもできて
身体が引き締まる『タオルラットプルダウン』をご紹介します。


①タオルの両端を持ちバンザイをします。


②息を吐きながら首の後ろに手を下ろて肩甲骨を寄ます。


③腕が下がり切ったら、1〜2秒ほど止め、


④同じ軌道で息を吸いながら、ゆっくり腕を上げていきます。


こちらを10回3セットやっていただくと
効率的にダイエットが成功しやすくなりますので
ぜひやってみてください!


たった一度きりの人生最高のコンディションで今よりも美しくいたい!
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「健康診断で異常値が出てしまった・・・。」

「ジムで筋トレをし始めたらむしろ血糖値が上がった!?」


筋トレをすることで血糖値が下がるとは言われています。

特に、担当医からもっと運動した方がよいんじゃないの?
と言われると真面目な方ほど「もっと頑張らないと!」
という心理になりやすくなってしまいますよね。


実は、運動を頑張りすぎてしまっていることで
逆にHbA1cがあがってしまっているケースが多発しています。


今回紹介するエクササイズは、毎朝やっていたジョギングを
一切やめてもらい今回の運動に変えただけで
朝の空腹時の血糖が190から90まで落ちました。

食後血糖も300から200を超えないくらいまで
落ち着いいたのでぜひこれを読んで頂いてるあなたも
今日から食後すぐにやってみてください!


今回大切になってくる筋肉は『広背筋』です。

この筋肉は背中の中でも特に大きく、
特に普段トレーニングされていない方は年齢と共に
衰えやすい筋肉でもあり硬くなることで
腰痛や肩こりの原因にも繋がります。


また、肩甲骨の間にある、
エネルギーをどんどん燃焼してくれる
褐色脂肪細胞を効率的に刺激できるために
ダイエットにも大変有効です!
 

今回紹介するエクササイズは
『ビハインドラットプルダウン』です。


具体的なやり方

①椅子に腰掛けます。

②タオルがあれば、端と端を握った状態でY字にバンザイします。

③両側の肩甲骨が背中の中心に寄るイメージでタオルを頭の後ろで引きます。



これを10回1セット1日3セットを行うことで
血糖値がみるみる落ちてきますのでぜひやってみてください!


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「朝はできるだけ布団の中でゆっくりしたい!!」

 

 

 

でも、朝から起きて筋トレしたり

外でランニングするのは中々きついですよね。

 

 

私自身もできるだけベットでギリギリまで

ゴロゴロ寝てたいタイプなのでよくわかります・・・。

 

 

今回は、朝からベッドの上で出来て

スマホを見ながらでも足痩せできちゃう

プロしか知らないマル秘ストレッチをご紹介します!

 

 

今回大切になってくるのは『内転筋』です!

 

 

 

 

 

内転筋が硬くなると股関節の動きが悪くなってしまうので

 

一生懸命筋トレをしても逆効果で

 

「モモの前側」や「モモの外側」など

 

付いてほしくないところに筋肉がついて太くなってしまいます・・・。


 

 

 

 

 

内転筋の代表的な動きは

 

足を内側に寄せる動作なんですが、

 

 

 

 

 

 

 

 

この夏、特に気になる下っ腹・・・。
トレーニングしてるのに引っ込むどころか出てくる一方…


そんな悩みをお持ちでないですか?


下腹のぽっこりの理由として
『便秘』や『内臓下垂』などが挙げられますが

実は、骨盤の歪みが原因にもなるのをご存知でしたか?

今回はこの歪みを解消し、
ぽっこりお腹を引っ込める方法をご紹介致します!


特に下記が一つでも当てはまる方は
今回のエクササイズはとくに有効です!

・猫背になっている。

・左右どちらかだけが肩こりになる。

・立っている時に左右どちらかに重心を置きやすい。


これらに当てはまる方は

骨盤を支える「大腰筋(だいようきん)」

という筋肉が衰えていることで

歪んだ骨盤の上に内臓が下垂してしまい、

お腹をポッコリと膨らませていることになります。

この『大腰筋』という筋肉は

『腰椎』から『小転子』と呼ばれる
腰骨から脚の骨にかけてついているため


この筋肉が硬くなると
骨盤が前に引っ張られます。


その結果、胸とお尻が突き出て
腰が反った姿勢になってしまいます。


この腸腰筋を鍛えることで
腰骨が綺麗なs字状に維持できるため

腹筋を正しく使えるようになるので
基礎代謝も高まりダイエットに有効です!


だからこそこの筋肉を
しっかりと緩めていけるようにしていきましょう!


具体的なやりかた


①仰向けに横になる


②左足を伸ばした状態で右膝を曲げ、両手で持つ


③右膝を胸に引き寄せる


④その状態を20~30秒ほどキープする


⑤ゆっくりと元に戻す


これを左右5回ずつ程度行うと
股関節の動きもスムーズになるので
ぽっこりお腹も解消されますので
ぜひやってみてください!

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