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子供にSARS-CoV-2ワクチンを接種させることにはほぼ意味がありません、副作用は世界中で報告

『日本の人口がどんどん減少しています』

2020年の日本での死亡数はCOVID19騒動が始まったにも関わらず2019年より減少しましたが、2021年は2020年よりも67745人増えて145万人以上になり、増加数は東日本大震災のあった2011年の約55000人を上回って戦後最大になりました。

今年に入っても死亡者数が昨年を上回るペースで増え続けています。

2021年の死亡数は145万2289人で2年ぶりに増加して戦後最多でしたが、今年は更に上回るペースで増えていて、本年8月の1年間での自然増減数は70万人以上も減少していて、このままでは2年連続で死亡数も自然減数も更新される可能性が高いと思われます。

 

「日本の死亡数は、昨年戦後最大の増加幅を記録した(東日本大震災の年より多い)が、本年2022年の死亡数は更にそれを上回るスピードで増加している。時期別で見ると、国民のワクチン接種回数が多い時期に一致して死亡数が多い。国民の多くがワクチン接種した1・2回目のときも死亡数は増加したが、3回目接種時期には更に増加した。」

 

元夕張市民病院院長 森田医師のブログより

 

『子供にSARS-CoV-2ワクチンを接種させることにはほぼ意味がありません、副作用は世界中で報告されています。よくお考えを』

生後6カ月~4歳を対象にしたSARS-CoV-2ワクチン接種が開始になってしまいました。原則無料の公費接種で、5歳以上と同様に予防接種法上の「努力義務」ですが、あくまで任意ですので接種する必要はありません。コロナワクチンに対する中長期の安全性も未知で確保されていません。朝日新聞の3月11日の報道によると小児へのコロナワクチンの効果は2週間しか続かず、その後はかえってコロナにかかりやすくなることがわかってきました。

 

少し専門的になってしまいますが、コロナウイルスが結合するACE2という受容体は年齢が低いほど活性が低いため、そもそも子供は感染しにくいです。またオミクロンは感染してもほとんどが無症状感染でほぼ全例で2日程度で解熱します。

COVID19は感染により血管内皮細胞のACE2が機能不全を起こして血管炎・血栓形成を起こすと言われていますが、そもそもACE2活性の低い子供や幼児は血管炎・血栓形成を起こして重症化・死亡する危険は極めて低いです。

コロナワクチンはSARS-CoV-2のスパイク蛋白質を作る遺伝子そのもので、これを元にして接種した人が自らSARS-CoV-2のスパイク蛋白質を作ります。しかしmRNAは壊れやすいため壊れにくいよう操作が加えられていて、長期にわたってスパイク蛋白質が作られ続けます。このことが以前より指摘されてきたコロナワクチンの後遺症につながっています。

現在国内において最も15歳以上のワクチン接種が進んでいるのは秋田県と山形件ですが、両県のコロナウィルスの感染率は 15歳以下のワクチン接種が進んでいない大阪や沖縄と比べて高く、積極的にワクチンをうった秋田県と山形県で感染爆発が起こっています。つまりオミクロンに対して現在のワクチンは有効ではありません。感染拡大を防ぐ能力も死亡率を下げることも無いことが最新の研究でわかっています。

 

 

 

循環器の学会の演題ですコロナワクチンの副反応の発表が多数あります。

現在コロナウイルスはインフルエンザ以下のち市立しかありません。

しかしワクチンの死亡率は過去最高で、通常であれば接種中止になっているレベルの安全性しかありません。

 

 

最近の研究では、身体の中で大量に作られたスパイク蛋白質は、コロナウイルスに対する抗体を作るよりも先に血管内皮細胞のACE2に結合し機能不全を起こして血管炎・血栓形成を起こして重篤な副反応・後遺症を引き起こす原因になるということがわかってきました。

重症化・死亡の危険が極めて低い子供に対し重篤な副反応・後遺症を引き起こす可能性があるワクチンを接種する事はメリットよりもデメリットの方が極めて高いと思われます。

子供の命は親が守るしかありません。

メディアはワクチンが有益であるような情報しか報道しませんが、接種してから重篤な副反応・後遺症を引き起こし、命を落とすような事があってから後悔しても遅過ぎるので、子供には接種させないことが重要です。

子供にとってはCOVID19は恐れる疾患ではなくSARS-CoV-2ワクチンの方が危険と思われますが、子供にまでワクチンを接種させたい一部の勢力が分母を無視して非接種者の方が死亡が多いという単なる数字の比較だけでワクチンに効果があるかのような印象操作を行っています。

 

とくに4回目以降の接種については重篤な副反応との相関を示唆する研究もあり、4回目以降の接種については慎重になる必要があります

 

 

 

 

 

コロナワクチンに関してメディアは「まだまだ4回目、5回目接種する人が少ないので、3回目接種から期間が経って、免疫、ワクチンの効果が減ってきている。定期的に窓を開けて換気を心がけることや、 4回目と5回目のワクチン接種も早めに行ってほしいと呼びかけています。」という科学的根拠のない話をされていますが、国会議員を含め、多くの人がイスラエルや欧米で、ワクチン接種3-4回目をしていないのをご存じないようです(ほとんどの医師や看護師、薬剤師などの医療従事者すら知りませんが世界のほとんどの国で4回目以降のブースター接種は推奨されていません)。日本と中国以外は、世界のほとんどの国でワクチンのブースター接種を止めて、すでにコロナは終わっています。 第8派などという意見があるのは日本だけで、マスク無しの日常を取り戻しているのです。大リーグの報道やこれから始まるワールドカップの試合を見ていても選手も観客もほとんどすべての人がマスクをしていないのが見てとれると思います。冨田の知己の海外在住の先生方は全員元の生活を取り戻して、ワクチンも追加接種なくマスクも使わず通常と同じ生活を送っています

 

ワクチン接種を希望されるのであればその意志は尊重しますが、感染予防に対して科学的な根拠がありませんし、ワクチン接種することで、「ひとにうつさない」と言われていましたが、それも現在科学的に明確に否定されています、重症予防効果もありませんし、死亡率も下げません、中長期に渡る安全性も確保されていないこともアナウンスされていません。このような状況にも関わらず一切マスコミやメディアで報道されていないことに個人的に強い違和感を感じます。どのような立場であれ一度立ち止まって考えるべきだと思います。

 

皆さん御存知の通りウイルスは2週間に一度変異しています。ウイルスの生存戦略としてワクチンが効かない方向に変異します。自然に罹れば、変異に有効な免疫ができます。現在の武漢株を中心としたワクチンが現在流行しているオミクロン株に有効であるという科学的知見はほとんどありません。抗体価のみでは感染予防にはならないのです。

 

 

 

ワクチン接種後少しすると未接種よりもウイルス量多い、というのは以前から度々報告があります(グラフが下に行く方がウイルス多い)。一方未接種で既感染の場合、2年間近く再感染時のウイルス量は少ない状態です。

接種後のウイルス量の問題は二次感染予防にも表れているのか、スペインのデータではワクチンによる接触者への感染拡大抑制効果はほぼなしです。デルタではマイナス、オミクロンでは接種・未接種いずれの場合も二次感染「させる」割合が90%以上とほぼ効果は期待できないことがわかっています

インフルエンザワクチンでも同じことがわかっており、2009-10年の新型インフルエンザの家庭内二次感染(secondary attack rate)では感染者あるいはその家族が子どもの場合、いずれも20-25%ほどの感染率でした。インフルエンの場合は50歳以上の大人は家庭内ではうつしにくくかかりにくいとされています(いずれも10%未満)。オミクロンでは30-40代で二次感染率43%など、子供より大人の方がうつしやすいのがわかります。子供に打つ必要はないのです。

 

 

 

また、同じタイプのワクチンを繰り返し打ち続けると免疫力が低下し、自己免疫疾患を発症しやすくなることが知られています。現在考えられる副反応として帯状疱疹や膠原病の発症、ガンの休息な進行や失明、心筋梗塞、心筋炎などが考えられます。また、慢性疲労症候群などのワクチン副反応の人が3回接種開始以降全国で増えております。ワクチン副反応による死亡者は、1900人以上です。数年後に薬害エイズを上回る史上最大の薬害になる可能性もあります。

現在投入されているオミクロンワクチンはBA5に対してマウス8匹での実験のみ行っていて緊急承認の元、人体での臨床試験を経ずに投与される予定です。つまり効果があるかどうか全くわからない上に中長期的な安全性が不明なまま投与される予定でいます。

つまり日本人で臨床試験中で、予防感染効果も重症予防効果もあるかどうかすらわからないのです。

実際にBA5ワクチンによる死者も出ています。

 

 

https://www.cbnews.jp/news/entry/20221018195327

 

また現在臨床でコロナ外来を担当されている先生にお話を伺ってもオミクロンは、軽い人だと無症状や1-2日程度で解熱して治ってしまうただの風邪程度に弱毒化しています。処方もロキソニンやカロナールが出るだけの対処療法で対応できています。

コロナの重症化も考えられる武漢株やデルタ株なら、以前はワクチンを打つベネフィットもあったかもしれませんが、なんども流行の波を経験して弱毒化したオミクロンウイルスが流行していることから考えても、本邦でも日本人のほとんどは免疫を獲得し集団免疫状態にあると考えられます。風邪のように弱毒化したオミクロンに、死者が1900人以上(一説にはそれ以上と言われています)副反応の強いワクチンを繰り返し注射する必要は全くありません。リスクとベネフィットを考える必要があります。

 

デルタ株までのワクチンに対して冨田はニュートラルな立場でしたが、オミクロン株に対するこれ以上の追加接種には科学的根拠がなく明確に反対の立場です。実際に大変お世話になった先生がブースター接種後急逝されたこともありますので、これ以上犠牲者を増やさないためにもご縁のあった大切な患者さんたちに必要な情報をお伝えしていおきます。

 

コロナワクチンの小児の接種は慎重に 全国医師有志の会

 

ワクチンの追加接種については皆さん感心が高い内容だと思います。不安のある方は来院されたときに冨田にお気軽にご相談ください(LINEやSNSだと検閲される可能性があるので直接お伝えします)

 

康祐堂鍼灸院 院長

冨田 拝

 

スタッフ募集、正社員、パート、アルバイト

【☆急募☆】事業拡大のため、スタッフを若干名募集します。


康祐堂鍼灸院には脳梗塞やパーキンソン病、リウマチ、アトピーをはじめとして難治性疾患の方が全国よりたくさん訪れましす。

冨田院長と一緒に一般整形外科疾患だけではなく、西洋医学だけでは回復が難しいとされる脳神経疾患や、自己免疫疾患、自律神経失調症の患者さんを、山元式新頭鍼療法YNSAを始めとする統合医療・代替医療で笑顔にして、社会に貢献しませんか?

現在28歳、患者さんのお役にたれてばと、鍼灸の資格を取ってみたは良いけれど、毎日毎日接骨院で患者さんを回す治療ばかり。手技に興味はあるけれど、鍼灸師なのにマッサージばかりで、たまに鍼をしても、局所治療しかさせてもらえず、全身調整はさせてもらえない。本当は40〜60分しっかり治療してあげたいけど、患者さん一人あたり5〜15分の治療で治っているかもわからない。経絡治療や、有名な先生に弟子入りしたいけれど、給与は無給で弟子入りしたら生活できるか不安。今ある職場の上司には「そんなものだ」と取り合ってもらえず、現状にストレスが溜まるばかり。

30代を前に、このままで良いのだろうか?漠然としたフラストレーションを溜めてはいませんか?

貴方の治療家人生はそのままで良いのでしょうか?そんな事のために治療家になったのですか?

康祐堂鍼灸院は今までの職場とは違います。

当院では山元式新頭鍼療法YNSAを始めとして、冨田院長が20年間にわたって研鑽してきた東洋医学や代替療法の治療技術「脳活性化リハビリ鍼灸」「アンチエイジング不妊鍼灸」「抗加齢美容鍼灸」「YNSA山元式新頭鍼療法(R)」「経絡調整」「中医鍼灸」をすべて使って、一般的な整形外科疾患だけではなく、難病患者さんを30分~90分しっかり治療します。
一人ひとりのお身体と向き合い、患者さんの体の不調の原因をしっかり探して治療します。
冨田院長は、脳梗塞、脳出血、片麻痺、パーキンソン病、ALS、自律神経失調症、統合失調症、パニック障害、リウマチ、アトピー、シェーグレン症候群、CRPS、RSD、脊椎間狭窄症、糖尿病の足のしびれ、帯状疱疹、不妊鍼灸、美容鍼灸コロナ後遺症、ワクチン後遺症、難治性脱毛症などが専門分野で、これらの難治性疾患に結果を出しています。

何処に行っても治らなかったと言われていた患者さんが、YNSAと東洋医学、統合医療で改善されていくのです。

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そんな難しい患者さん、治療できないという不安な先生。大丈夫です。全国でセミナーの講師を依頼され(2019年は全国33箇所で講演をしました)、山元式新頭鍼療法YNSA学会の理事で、インストラクターを務め述べ1000人以上の鍼灸師、医療従事者、医師、歯科医師に海外でも治療法を指導してきた冨田院長が、マンツーマンでしっかり指導します。その高い技術と治療成績を求めて、過去何人もの医師が康祐堂鍼灸院には鍼灸治療の研修に訪れています。仙台からわざわざ訪ねていらっしゃった医師の先生もいらっしゃいました。現在脳神経外科の医師が九州からも鍼灸技術を定期的に学びに来ています。医師もわざわざ訪ねて学ぶ鍼灸技術がそこにあるのです。
治療家になるためには、技術だけではなく、接客やホスピタリティー、社会人としてのマナーや、医療人としての心構えも大切です。開業希望の方は4〜5年後に開業できるようになるまで、社員として当院と患者さんに貢献したい方は一人前の治療家になるまで、しっかり指導します。
 

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勤務地:康祐堂鍼灸院 南海線 地下鉄御堂筋線 天下茶屋駅 徒歩1分 (訪問診療日あり)
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※治療院の受付は18時30分までですので、片付けや書類整理などの残業時間を含めても(月木金)20時すぎ(土)18時50分すぎには終業可能です(火曜日はノー残業DAYなので18時30分には終わります)

休日:水曜日、日曜日、祝日(祝日のある月はシフト勤務の可能性あり)年末年始 夏季休暇(院内カレンダーによる) 年間121日(2021年実績)
職種:必須資格「鍼灸師」 

   あん摩マッサージ指圧師、看護師、介護士、理学療法士等、どの他資格、医療資格あれば優遇
保険:雇用保険、労災保険
正社員給与:23万円〜40万円、業績報奨金、研修期間(3~6ヶ月)有り(研修期間中19万6千円)

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※訪問治療、リハビリの経験のある方優遇、接骨院、鍼灸院、医療機関での勤務経験のある方優遇

応募希望の方は問い合わせフォームもしくは公式ラインからご連絡ください。
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鍼灸治療を通じて社会に貢献したい方、難病患者さんを社会復帰させるお仕事のしたい方、患者さんのありがとうを集める素晴らしい仕事をしたい方、ご応募をお待ちしています。

一般社団法人 山元式新頭鍼療法YNSA学会 理事
康祐堂鍼灸院 院長

康祐堂株式会社 代表取締役社長

冨田 祥史

帯状疱疹後神経痛が改善しました

最近、帯状疱疹や帯状疱疹後神経痛の肩が数多く当院に来院されています。

帯状疱疹や帯状疱疹後神経痛は一般的にプレパガリン(リリカ)が使われることが多く、幸いにして奏功することも多いようですが、プレパガリン(リリカ)はめまいや傾眠、自律神経症状などの副反応がでる場合があります。

またリリカでうまく行かない場合では、ペインクリニックでもなかなか治療に難渋することが多いようです。

 

当院の脳活性化リハビリ鍼灸は帯状疱疹や帯状疱疹後神経痛に対しては、

1,免疫の低下

2,慢性疼痛としての脳の異常

3,筋緊張から来る疼痛の悪化

への3方面からの治療を一回の治療で合わせて行います。

 

なかなか良くならなかった長期間に渡る帯状疱疹後神経痛が改善することもまれではありません。

 

帯状疱疹、帯状疱疹後神経痛でお困りの方はお気軽に康祐堂鍼灸院にご連絡ください