18番スポットに到着したキャセイパシフィック航空機。折返し香港に向う僕が乗るべき飛行機。
エンジンを停めたのも束の間、左主翼下にあるエンジンカバーを開ける。メカニックが慌ただしく動き回り、でも確実に時間は流れていく。そして搭乗10分前にやっぱりアナウンスが流れる。
「当機は技術的理由により出発を延期します。改めて1時にお呼びしますので、それまで3階レストランにて御食事をお召し上がりください。チケットを提示していただければ無料でお召し上がりいただけます。この度は誠に申し訳有りませんでした。」とのこと。香港乗り継ぎで日本に帰るが、キャセイ社員曰く「なるべく努力しておかえりいただけるようにいたしますとのこと。」どうなる事やら。

香港ステイの予感たっぷりな現状です。
あかん、起きれない。。。モーニングコールをセットすれば必ず起きれる自信があったのに、昨日と今朝はきっと電話を取ったのだろうけど、二度寝してしまったんだろうなぁ。。。
起きたら、9時半。10時からYBAでミーティングの約束なのに、今朝もまた朝食抜きは覚悟しなくては。

とこんな感じで今朝がスタートしました。

さてYBAとは、Young Business Associationといって、日本語で言えば、青年商工会議所みたいな感じかな。昨年の10月に日本青年会議所のミッションでYBAを訪れて以来の再訪。
今回はYBAのLANさんにミーティングのセットアップや、英語の通訳(ベトナム人の発音が聞き取れないときがあるため、ベトナム人が言った英語をネイティブ風に話てくれたりします。)をしてくれたり、あらゆるサポートをしてくれました。『ありがとう、LANさん!』

さて、YBAでの今日のミーティングは、ベトナムの会社で日本とのビジネスを考えている会社のCEOやCIOの方が来られてそれぞれの会社の紹介や特徴などを聞かせていただきました。今後僕のITビジネスのパートナーになってもらえたり、日本でのビジネスをする際に支援できることがあれば、その橋渡しになりたいと思ってのことで、約1時間半のミーティングを行いました。

YBAのチーフオフィサーのBACさんもミーテイングに参加してくださり、最後はYBAのメンバーバッジまでくださり、感激の午前となりました。

その後はJCI VIETNAMの会頭 マイケルさんが是非僕に会いたいということで、昼食をセットしてくださり、ベトナムの魚料理を御馳走していただきました。また席上には、副会頭のThanhさんや、仕事のパートナーでありJCI VIETNAM のメンバーでもあるHIEUさん、そしてYBAの事務局のすてきなお二人の女性も交えてのランチョンミーテイングでした。

会頭のマイケルさんは、昨年10月に訪問した際にもお会いした方で、今年5月のJCI ASPAC NAGANOにも来られ、また僕の知り合いも沢山存じられていて、とても楽しいひと時でありました。帰りはレストランからホテルまでマイケルさんの社用車で送迎してくださり、JCIの絆の深さに感激をしました。

さて、そんな午前中のミーティングから一転、午後1時からのミーティングはベトナム中部のHUEから来られる会社の方とミーテイングの予定でしたが、待てど暮らせど一向に来ない。。。メールをして、電話もしたけど、NO ANSWER.

ホテルのロビーラウンジで仕方がなく、PCを広げメールのチェックやブログを書いている次第です。
今日はこの後5時半と7時の2つミーティングがありますが、こちらは多分くるでしょう(笑)

久しぶりにEURO BEAT を聴き、ふと日本が恋しくなったMACさんでした。
3日目

朝一番、携帯に速報が飛び込んできた。「東海地方、梅雨明け」うん、幸先がいいぞ。今から会うのは、愛知県知多市と春日井市出身の方で、ホーチミンで現地採用されたパソナテックの会社の方。久しぶりの純粋日本語トークと商談で、ぜひ夜また飲みにいきましょうとお誘いされながらも、毎晩遅くて今回は過密スケジュールのため、泣く泣くお断りを。次回はぜひ!とお約束でした。

続いて午後1番目は、フジネットの社長さんと日本語コミュニケーターのAnhさん。社長も日本語がしゃべれるということもあり、これまた心穏やか打ち合わせが進み、なんだか月曜日にしてはいい一日だなと実感。この日の夜、社長とAnhさんは東京に出張とのことで、彼らも忙しい中会うことができました。


午後2番目は、前回の訪越の最大目的であった会社の方と今後の対応を協議。もう似顔絵ビジネスはできないということで、書類の廃棄処分の確約など、どちらかというとあまり心が穏やかではないミーティングでしたが、このビジネスはだめでも、ほかのビジネスではパートナーとしてやっていければということで、締めくくり、終了。

そして、夜の部は、ホーチミンで個人で似顔絵作成をしてくれるKateさんへの制作指導。ホテルのコーヒーラウンジで、パソコンを広げ、2時間ほど指導をしました。わずか15日間でとても成長してきており、これからが楽しいに思えました。

ようやく一日も終わり、やはり〆は平家へ。一人で部屋にいると、なんとなくホームシックというか日本が恋しいというか、人恋しいというか、平家で冷酒と厚焼き卵、そして牛丼を御馳走になりました。これだけ平家に通うと、毎晩のようにサービス品とか出てきて、また店のスタッフとも仲良くなり、ほっと落ち着くことが出来、ようやく一日を終えることができました。


4日目
今朝一番、大切なお客様に当社で開発中のプログラムのβ版を試してもらっている過程で、不覚にもちょっと大きな不具合に出くわし、午前中の予定を午後にずらしてもらい、急遽ベトナムからスカイプを使って、作業指示に追われるという慌ただしいスタートとなりました。

不具合の原因はつかめたものの、その結果大切なデータを損失することになり反省以外のないものもありません。そんなちょっと暗い気持ちの中、午後1時より昨年JCのミッションでベトナムに来たときに会社の社長と今回お世話になったYBAのLANさん、そしてJCI VIETNAM の VICE PRESIDENTのThanhさんも来ていただき、トラブルの影響もあって、急遽打ち合わせを私の宿泊するホテルに変更して行いました。
YBAのLANさんは英語が達者で、発音もわかりやすく2時間あまりの打ち合わせも、ユーモアを交えながら仕事やJCのことなど様々な話をして盛り上がりました。

続いては午後4時からGHPのFrank社長と打ち合わせ。旧東ドイツ出身の方で、世界中をわたりあるき、9年前よりホーチミンにいるとのこと。久しぶりの欧米人との会話に、妙にホッと落ち着くことができ、席上日本語コミュニケーターのTrucさんも日本語を使うことなく、細かなやり取りまでお互いが納得できるよう行うことができました。

そして続いては、前回色々とお世話になった、クエンさんと奥様の信子様。本当は今夜寿司バーに行く予定でしたが、急遽続いてのミーティングが発生してしまい、泣く泣くお土産交換の儀式で帰ることに。次回は必ずゆっくり来ますね!とお約束をして再会間もなく分かれることとなりました。

さて、今からはまた似顔絵の制作指導ミーティングです。少しでも制作方法を伝えておきたいという気持ちと、相手も少しでも直接紙に書いてもらったりして、教えてもらいたいという意思の結果、今夜も指導をすることになりました。

さすがにこの過密スケジュールで疲れも出始めてきましたが、後一日がんばります。
お腹すいた~ショック!
ベトナムの言葉はわからないのだけども、親しみやすい理由はいくつかあるように思います。

1、顔が日本人好み。東南アジアにしては隣国の韓国人より親しみやすい顔だと思う。
韓国の人は目が鋭いのがちょっと怖い!?

2、ベトナム人は日本人が嫌いではない。
これはある人に言わせると「そりゃな、ベトナムと日本は戦争したことがないかじゃよ」とのこと。

3、物腰が柔らかい、もしくは無理強いをしない。
これはインドに言った経験がそう言わせてしまうのかもしれないけども、ベトナム人の商売っ気は柔らかいし、強引という言葉はない。インドでは、お客を奪う過程でお客(特に外国人客)が腹を立てることが一般的。それに比べれば、ベトナム人はとても物腰の柔らかい優しい人たち

とここまでは今まででも思うことがあったが今回タクシーやバイクで長い時間町中を走っていて思ったことは。。。

4、ベトナム語はアルファベットがベースである。
日本人は、中学に入れば必ず英語を学ぶ。これがもし韓国語であれば、きっとハングル語に愛着を示すのであろうけども、英語(アルファベット)を学んだことで、アルファベットの国はあまり抵抗感はないのかなと思った。かくしてベトナムもアルファベットが使われており、一部記号が含まれているものの、なんとなく親しみやすさを感じるなと思った。だって、決して正しい発音ではないにせよ、何となく文字を口で言うことができるではないですか。例えば、中国では、漢字は読めても、喋るのは難しいですよね?っていうか、きっと勉強してないとほとんどしゃべれないですよね?でもアルファベットだと、何となくしゃべれる気がしてしまうところが親しみやすいところかなと思うところです。

なお、これらの記事は決して学問的ではなくあくまで楽問的であります。

おしまい
Thuyさんの自宅から帰るタクシーの中、思ったことが二つあったのでそのうちの一つを。

先日、僕が所属するSwing Band TAKETOYOの公式練習に、我がバンドの音楽監督木勢先生の大師匠でボストンのバークリー音楽院の準教授も務められた竹中真先生がクリニック講師として来ていただきました。
クリニックはさすが準教授らしい理論も含めたわかりやすい指導でしたが、その後懇親会の席上、竹中先生の一言挨拶で、音楽の楽は学ではないのだから、楽しみましょう。と言われなるほどなぁと思っていました。

そしてふと今日タクシーの中で一日を振り返り、ふとアメリカ留学時代を思い出し、そういえばあの頃は英語を学問だと思ってやっていたのかな。だから文法やらスペル、発音を気にするあまり、アメリカ人の自宅にいくことも憂鬱に思ったりしていたのかなと。3年間の留学で、英語を学問ではなく楽しみながら覚えることができ、そして何より英語を話す「勇気」をもらい、その後15年近く時々英語を使う機会にも恵まれたのですが、15年目にして一人で英語のみ過ごすことや、知り合いのご自宅までいくということを今回は憂鬱に思うことなど一度もなく、楽しく過ごすことができました。

英語を学問だと思って勉強してはだめだよとこの15年間言ったことが幾度もありますが、今にして自分も大学に行くまでは全く英語を話すことができなかった自分。今更ながらに僕が英語!?という友達もいる中で、英語でビジネスまでできるようになったことを思うと、ふと竹中先生の「学」ではなく「楽」であれば誰でもそれなりにはできるようになるのだろうなと思いました。

数学オリンピックや科学オリンピックに出る人たちは皆楽しく学んでいるのだろうなって思います。決して人に強制されたり、詰め込みの学びはないはず。だから数学も科学も化学も心理学も社会学に経済学も、そして言ってしまえば、国語学や体育学など学問というものすべては、数楽・科楽・化楽・心理楽などと言い換えればと思ってしまいました。

仕事は学問ではないから楽をつけることができないけど、僕は仕事楽という分野でこれからもがんばっていこうと思いました。

おしまい
昨日、セントレアを出発して、3時間半。まずは香港国際空港に到着。
香港でのトランジットは3時間近くあり、余裕でTRANSFERの看板を便りに歩いていたら、出発ボードにホーチミン行きのCX765の名前が見当たらない。。。
15:55出発のはずがどこにも見当たらず、なぜか心の余裕が消えかけはじめました(笑)
ゲートナンバーがわからないということと、フライトが急遽キャンセルになったのかと焦り始めキャセイのカウンターを探すが混雑していてそれも僕の不安をかき立てた。

そこで落ち着こうとタバコを一服。ふと、そこでマカオにいく一人旅の女性が「日本人の方ですか!?」マカオにいくにはどこに行ったいいかと訪ねてくるので、昨年JCの国際会議でマカオに行ったことを思い出し、説明をしてあげた。

それが功を奏したのか、落ち着くことができて、もう一度出発ボードを見に行くと、なんと16時20分のところにCX765が。。。でも、DELAYの文字もなく、これが本当に僕の乗る飛行機なのかと改めて不安に。でもゲートナンバーもわかり、空港内を電車で移動し、ゲートに到着。するとやはり16時20分の表示が。でも何度も便名を確かめてOKだとわかり、もう一度タバコを吸いに喫煙ルームへ。

その後、無料で無線LANが使えることがわかり、ホーチミンで出迎えをしてくれるよっしーさんにメールでお知らせし、何となく釈然としないまま搭乗。

そ。そのとき、改めてEチケットをみてみると小さく DEP:1620の文字が。。。
チケットに大きく、15:55と書いてあって、その文字が出発時刻と勘違いし、それで出発ボードにもなければ、DELAYの文字もなく、勘違いをしておりました。。。お恥ずかしい。

日本出発のときはわかっていたのだけど、思い込みって怖いなってつくづく思いました。

そして、ホーチミンには昨夜6時に無事到着。
よっしーさんも僕のメールで少し遅めに来られたとのことですが、10分足らずで会うことができ、二人でタクシーに乗って僕のホテルに。ラウンジでの打ち合わせも含めて2時間ほど仕事の話をさせていただき、無事一日目を終了。よっしーさんには、ご所望であった、なめこをお届けし、その他少々のものをお渡しすると、喜んでもらえたようで一安心。

その後は、パッキングを解いてから、今や常連となったホテル2階の日本料理店「平家」へ。平家のスタッフの方も僕を覚えていてくださり、前の約束で今度お邪魔するときは甘いお菓子を持っていきますねと言ってあったので、忘れずに金平糖とラムネをどっさり持ってお邪魔しました。みんなとても喜んでくれて、僕が座ると「厚焼き卵?」と僕の好きなメニューまで覚えてくれているのにも嬉しくなり、初日から日本酒を飲んで厚焼き卵を頬張っておりました。

さて、初日からいろいろとありましたが、2日目は朝からことはスムーズに運んでいき、

まずはNEW WORLD HOTEL SAIGONの日本人女性スタッフの皆川さん(前回の宿泊時に色々とお世話していただいた方)にお会いし、その後9時から似顔絵制作スタッフのKateさんと初めてホテルで会いました。彼女とはYAHOO MESSENGERで半月ほど似顔絵制作指導をしていた関係で、ホテルのコーヒーラウンジでコンピューターをお互い広げ、日本語のマニュアルを英語に変えての指導を3時間近く行いました。
とてもセンスがあり、ベトナム人らしからぬてきぱきとした仕事ぶりで、スムーズに指導は進み、お昼に紹介してくれたHongさんもホテルに来て、お昼は2階の「平家」で初めてという日本料理にご招待。二人とも、平家のベトナム人スタッフの方に色々と聞きながら初めての日本料理を味わっておりました。美味しかったのかどうかはわかりませんが。。。

午後2時からは、今回ベトナム渡航に際し、色々とベトナム事情をこと細かに教えてくれたThuyさんがホーチミン観光として、昔南ベトナム首相官邸だったところ!?が歴史博物館になっているところに案内してもらい、ベトナムの歴史を垣間みて、その後Thuyさんのバイクで1時間かけてご自宅へ。以前、メールでチャーハンとかエビ春巻きが美味しいですねと言ったら、Thuyさんのお姉さんがわざわざ僕のために作っていてくださり、家族皆さんで大歓迎を受け、食卓を囲み和やかな午後4時のちょっと早い夕食!?でした。ベトナム人の家に一瞬だけホームステイした感覚で、とても楽しくまたベトナムの文化や風習を肌で感じれるひとときでした。

帰りはバイクで送ると言われたのですが、往復2時間ではさすがに申し訳なく、途中まで送ってもらいそこからタクシーに乗りホテルに戻ってきました。

今回で3回目のベトナムですが、毎回が発見やハプニングの連続。まあこれが僕らしいと言えば僕らしいのかもしれませんが。。。

明日は4社との打ち合わせ。いったいどうなることやら。。。

昨日の感想「人間にも脳みそのリセットボタンがあればどんなに楽だろう。。。」
ギリギリまで準備に追われた今回の渡航。現地へのお土産や前回の反省から日本酒のパックを詰めたカバンはなんと36キロ!
しかし僕の荷物など実は少なくほとんどがお土産。だから捨てることができずエキストラチャージを支払いチェックイン。なんと38000円。恐るべし超過重量(笑)
さて、仕事ではパートナーも4日間徹夜してマニュアルの準備をしていたとのこと。僕も今朝は6時から会社で最後の準備。
今回の渡航では8社の方々とミーティングを予定中。英語オンリーもあればどっぷり日本語もあるそんな今回の渡航です。

ではいってきます!
最近、ますますべトナムとのやり取りがYMやスカイプ、メールで増えてきて、このままでは収拾がつかないと思い、再度訪越をする事を決め、8月1日よりホーチミンに向かうことにしました。

前回の反省!?をもとに、今回は事前に綿密な打ち合わせを英語を中心に行ない、後でトラブルにならないようにし、またYoung Business Association at HCMC(いわば、商工会議所青年部って感じかな)にも仲介を依頼し、ミーティングのセットアップや、候補者リストの作成まで行なってもらっています。
また個人で請け負ってくれる方のために制作説明もする予定で、今回は結構ハードスケジュールかなと思っております。

まあ前回も観光などする事も無く過ぎて行った訳ですので、今回も何が変わるものでは無いですけど。。。
とりあえず、またべトナムに行くのかあという自分の気持ちを、ポジティブにするため、宣言致しました。

現在、べトナムやインドネシアそしてネパールの友達と仕事のことでやり取りをしていますが、その中で一番活用しているのが、SkypeとUSバージョンのYahoo Messenger です。

Skypeは皆さんもご承知のとおり、インターネットで繋がれたSKypeを使って無料で会話をしたりチャットをしたりするものですよね。通常電話にも有料で電話をすることができるとあって、ユーザー数はかなりのものと聞いておりますが、海外(アジアしかしりませんが。。。)では、YMユーザーも多いんですね。

そこで、アメリカのYahooにてアカウントを取得して、メッセンジャーを使っています。なぜかって!?
それは、日本のYahoo Messenger は海外ユーザーとコミュニケーションをすることが出来ない仕様になっているのです。そのため、海外版を利用する訳ですが、アメリカのYahooであれば、全世界のYahooユーザーとチャット会話や普通の会話もできるということで、特に若い世代では多く使われているようですね。

僕自身、ネイティブの人との会話であれば、まだ何とかなるものの、英語が母国語ではない国の方とのやり取りは発音や文法がおかしいときがあるため、会話が成立しない事もあります。
そこで、チャットを使う事で、発音は無視することができるし、また単語のスペルミスもあらかた解決できるので、重宝しています。

ちなみに僕のSKYPE IDは mac478341 又はMasashi Nakamotoで検索できます。
またYahooは masashi.nakamoto@yahoo.comです。
さて、べトナム渡航記も終わりましていきなりビジネスの話ですが。。。

先日のべトナム渡航では不調に終わった現地交渉の結果、新たにビジネス相手を募集しようと決意しました。(というか、探さないと行けない状況で。。。)

べトナムで似顔絵をアドビイラストレーターで制作していただける方を募集しています。
詳しくは下記のリンクよりどうぞ。

日本語
English

よっしーさん、もうホーチミンにお戻りですか!?
もしご存知の会社などありましたら是非ご紹介ください