森保一監督の現役時代森保一現日本代表監督の代表初キャップは92年のキリンカップ対アルゼンチン戦。 相手のアルゼンチンはバティストゥータとカニーヒヤ、ワイルドイケメンのツートップ、そのツートップへのパスコースを寸断した背番号17を日本で一番目立った選手と敵将はそう称した。