俯瞰的視野からの計算されたラストパス自陣内でのパス交換、前進するタイミングをうかがう。... この投稿をInstagramで見る 俯瞰的視野からの計算されたラストパス 自陣内でのパス交換、前進するタイミングをうかがう。横パスを内側にコントロール、呼応するかのように右サイドの味方は動き出しを開始。 相手守備者二人の間、さらにはトップスピードで走る味方の動き、空くであろうスペース、そしてGKがゴールを離れてくれてもちろん触れない場所。しかもパスが速すぎるとGKが、遅すぎると相手守備者が戻ることもできてしまうので…、さらに味方がワンタッチで触ればゴールへ流し込むだけの状況になるタイミングのいいボール。そして左足で蹴ったので味方が触るくらいのタイミングで少しだけ戻るような球筋。 コート全体を上から見ているような俯瞰的視野で出された最高のラストパス。 #サッカー少年 #サッカー小僧 #サッカースクール #ジュニアサッカー #フットサル #サッカーママ #笠間市 #石岡市 #水戸市 #小美玉市 #筑西市 #桜川市 #ドリブル #テクニック 茨城県石岡市、笠間市で活動するYSSでは「個の育成」に特化したサッカースクールを行っています。サッカー経験や所属チームに関係なく石岡市、笠間市をはじめ筑西市、桜川市、小美玉市など近隣地域からも多くの小中学生が集まってきます。 Y.S.S.サッカースクール(@yss_soccer)がシェアした投稿 - 2019年Dec月21日pm7時32分PST