笑い声が室内に飽和する今日はというよりも今日もフットサルクラブのトレーニング、この時期は特に時の流れを感じるとき、なんと6年生はゼロですべて5年生以下となりました。この年代から癖をつけたい認知と判断の部分、最後のゲームもそういう部分がかなり磨かれたのではないでしょうか。そして終盤はテンション高く大盛り上がり、笑い声が室内に飽和していました。(尾崎豊の卒業のワンフレーズをパクってみました)