
いよいよワールドカップが近づいてきた。
10歳で見たのがはじめてのワールドカップ、1982年のスペイン大会。その衝撃は野球少年をサッカーの虜にするまでの魅力を秘めていました。82年と言えばもちろんブラジル代表、あの黄金の中盤です。
日本代表ももちろんだけど大会全体を、そしてサッカー全体を見て楽しんでほしい。そしてあの舞台に立つことを考えて、想像してほしい。
さらに言うなれば最後にあのトロフィーを掲げるセレソン(願望)から大きな刺激を受けてもらいたい。コウチーニョ、パウリーニョ、マルセロ、そしてネイマール。
あ、その前にCL決勝だね。