困る最近どうしてもメンタルの部分の話が多い。特に6年生に対して。どうしてここに来るの?家族の人は送迎大変じゃない?などなど。話だけでなく色々と刺激を与えるための仕掛けもしている。まあ他にもっとスマートな方法もあるだろうが、「困る」という経験をさせたくて…。困ってないからなにも変わらない。困ったと思えば自然に自分からやる、というかやるしかなくなる。今日スペクラのゲームは6年対5年以下、内容的にも、スコア的にも後者が圧勝。6年がうまくいっていないのか?5年以下がよかったのか?どちらの要素も否定できないが少なくてもうまくいっていないのは明らか。どうしようか?