
今日はU-12のフットサル大会に参加、しかも急遽申し込んだのでスタート時の人数は5人でゴレイロは小柄な4年生。さすがにこれではなす術もなく敗戦、こんな状態で参加せざるを得なかった責任は代表である私にあります。

次のフウガドールすみだ戦には5年生5人が揃いいい内容の試合を展開したのですが、判断のスピードの差を見せつけられての完敗。それでも強豪相手と試合をしたことで自分たちの課題がよく分かり、彼らにとってはいい経験になったことと思います。
結果は3位、サッカーからフットサルへと頭を切り替えるまでの時間がかかりましたが、内容的にはまずまずといったところでしょうか。

八郷に戻ってからはドリブルクラス、大事なのはここでどれだけ自分に向き合えるかどうか?参加者たちの熱い想いは充分伝わってきました。