昨日の通常スクールはコーンドリブルあたりからエンジンがかかってきました。失敗するたびに「あっ!!」とか「うわっ!!」とかいう声が聞こえるようになりました。少しずつ拘りを持って取り組んでいる人が増えてきた証拠でしょうね。でも、どうせやるならあり得ない動き、あり得ないスピードで・・・、そこまでとことん追求したいですね。
それでも流されるやつはいるもので相変わらず自分の世界を持てないでいます。人に差をつけるためには人と同じではいけません。時間など見つければいくらだってあるというのに・・・、もったいないですね。